「三億円事件の真犯人」(勝どき書房)

府中三億円事件は、2019年12月10日で、事件から51年となります。

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 ●写真は「夢道サロン」に参加したメンバー
 右から殿岡浩佳、かさはら美樹さん、かさはらぱあさん、上田久行さん、山田観風讃さん、殿岡駿星です。
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  「勝どき書房」 ◇2016/05/14/
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◆5月14日の「夢道サロン」に6人が参加しました
 
2016/05/14、「勝どき書房」の「橋本夢道資料室」で開催された「夢道サロン」には、古代史研究をしている山田観風讃さん、宇都宮の俳人かさはらぱあさん夫妻、元朝日新聞出版局記者の上田久行さん、そして殿岡浩佳と駿星の6人でした。
 
まず、上田さんが「死刑制度」について話をしてくれました。次に山田観風讃が魏志倭人伝の卑弥呼について、そして、かさはらぱあさんは小型ワープロ「キングダムのポメラ」について、それから美樹さんは「移住予定のマンションでのトラブル」について、そしてわたしはこのほど上梓した「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」について話ました。
 
今回は特に内容のある、面白いテーマでした。今後、ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」「夢道サロン」「狭山事件の会」「勝どき書房」で順次詳細について報告しますので、しばらくお待ちください。
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★次回の第16回「夢道サロン」は7月9日(第2土曜日)午後2時から5時まで、勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@yahoo.co.jp   090-8024-5610
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 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
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 「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  殿岡駿星著・46判上製・360頁。
 毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に
 脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。
 毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。
 ◇全国書店で発売中  定価 2000円(税別) 
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『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
 殿岡駿星著・46判上製・424頁、口絵8頁、定価1900円・税別
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
 ◇全国の書店で発売・「月島・相田書店」に常備(0335312311) 
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『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し事件の真実を追求。
 400字詰め換算1200枚のノンフィクション。定価3200円・税別
◇初版・全国で発売中・築地・弘尚堂書店に常備。(0335410333)
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『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
 ◇在庫が少なく一般書店では築地の弘尚堂書店に常備。(0335410333)
   勝どき書房でも直売しています。定価1800円・税別
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『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
  ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税別
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『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中      定価1900円・税別
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『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し、舞台を埼玉に移して真相に迫る。
  ◇全国書店で発売中   定価2300円・税別  
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◆勝どき書房直売の場合は割引します。メールください。
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★☆ 著者への連絡は  syunsei777@yahoo.co.jp
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