「三億円事件の真犯人」(勝どき書房)

府中三億円事件は、2019年12月10日で、事件から51年となります。

日記

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  ◆写真は「人権と教育」のコラムに書いた駅ビルロビーにベンチ復活
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2015/07/22
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◆「人権と教育」2015/07/20号にのコラム「虫めがね」
 に書いた「駅ビルロビーにベンチ復活」
さいたま市に本部がある「障害者の教育権を実現する会」の機関紙「人権と教育」2015/07/20号に、「虫めがね」というコラム欄がありますが、今号に「駅ビルロビーにベンチ復活」という記事を書かせてもらいました。これは、勝どき駅前のあるビルのロビーのベンチが消えてしまったので、お年寄りや障害者らが不便を感じていたので、復活してもらったお話です。以下、コラムの文章を転載します。
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◆写真は復活した駅ビルのベンチ
東京・地下鉄大江戸線勝どき駅前ビル、勝どきサンスクェアの1階ロビーにベンチが復活しました。このビルは地下鉄駅の上にあります。地下にはスーパーがあり、1階には喫茶店、歯科医院、ドコモ店、青果店など、2階には郵便局、寿司屋、レストランなどがあって、毎日たくさんの人が利用しています。

このビルの1階に10人ほどが座れる長いベンチがありましたが、昨年秋に片付けてしまったのです。「あれ、ここのあったベンチはどうしたの?郵便局や地下のスーパーへ買い物に来た時に、休憩ができるからよかったのに」と高齢者や体が不自由な人たちががっかりしてしまいました。ちょっと、一休みするにはちょうどいいベンチでした。ただ、ここは元気のいいお年寄りたちの交流の場となり、大声で話をするので、うるさいという苦情があったそうです。

わたしは、何度かこのベンチを復活してほしいと、ビルにお願いしました。そして、半年過ぎて、やっとベンチが復活しました。ここを通るたびに、休憩するお年寄り、子連れのママ、読書をする青年らが座っているのを見て、ホッとしています。最近はデパートや書店にもベンチや椅子を置くようになっています。しかし、公園のベンチでは、ホームレスが横になって寝るのを防ぐために、一人ずつ座るように区切っているものがあります。

ベンチは、横になって寝ることができるものです。いざ、大地震になると、公園にはたくさんの人が避難してきます。公園で炊事をしたり、テントを設置して寝泊まりする人もいて、けが人が運ばれてきたら、ベンチに寝かせて治療することになります。ベンチに寝ることができなかったら役に立ちません。公園のベンチでホームレスが寝ていたら、汚いと思う前に、安心して寝られる場所があって、よかったなと思いたいです。
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★次回の第12回「夢道サロン」は2015年9月12日(第2土曜日)午後2時から4時までです。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。今回もテーマは特に決めません。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など、自由に語るサロンです。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで発信します。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
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 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
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『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇最新刊・全国で好評発売中。定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中  定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
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『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、奥さんの句、
東急電鉄で安全衛生管理担当をしていた時代の論文、随筆、終戦前
後の学徒動員日記、横浜交響楽団合唱団の思い出、新聞への投稿な
ど、人との出会いを大切にしてきた著者の自分史的な内容です。
◇初版・書店には置いてません。勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
 ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税別
 
http://www.geocities.jp/syunsei777/page026.html
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『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◆最新刊◇全国の書店で好評発売中 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
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『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
 ◇在庫がないため一般書店では築地の弘尚堂書店で。1800円税別
  「アマゾン」の中古本でも購入できます。
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
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『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し舞台を埼玉に移したパロディ小説
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  ◆写真は「橋本夢道資料室」に飾った天竺葵
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  「勝どき書房」 ◇2015/07/13
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◆狭山事件で1053人にインタビューした伊吹隼人さん
 <第11回「夢道サロン」報告第1弾>

2015/07/11、第11回「夢道サロン」で、初めて参加してくれた伊吹隼人さんの狭山事件についての話を報告します。伊吹さんは、これまでに狭山事件関係の本『狭山事件−46年目の現場と証言−』(風早書林)と『検証・狭山事件 女子高生誘拐殺人の現場と証言』(社会評論社)の著作があり、かつて狭山での現地調査に、わたしも同行したことがありました。

今回は、これまで現地を取材してきた、1053人へのインタビュー結果について話してくれました。伊吹さんは、狭山事件が発生した1963年5月1日当時、中学2年生で、狭山の隣の所沢に住んでいたこともあり、そのころから独自で現地調査をしてきました。

それらの調査結果から、事件関係者の中で自殺した人たちについての疑問点を説明してくれました。自殺したのは、被害者の善枝さんの姉と兄(次兄)の2人。兄は経営していた中華料理店が経営不振のためということなっているが、実は行列ができるほど儲かっていた。被害者宅に住み込みで作男をしていたことがあるO氏は結婚式の前夜に。また、事件直後に3人の怪しい男を目撃したT氏が胸に包丁を刺し自殺。また石川一雄さんが働いていたことがある、養豚場の経営者の兄I氏が西武線に飛び込んだことになっている。これらの自殺のうち、被害者次兄とT氏を除く3人の自殺には不審な点が多いことを指摘しました。次兄は店の経営とは全く別の理由で自殺していますし、T氏の自殺原因が警察のキツい取り調べにあることも間違いありません。また、T氏は妻の目の前で胸に包丁を刺して自殺しています。

さらに、善枝さんのカバンは事件から50日ほど過ぎた、6月21日に見つかったことになっているが、H氏は「実は死体発見の5月4日には自分が見つけ、捜査本部に連絡した」という証言を得ました。その後、報道で6月に見つかったことになったので、おかしいな、と思ったそうです。もし、死体が見つかった日にカバンが見つかっていたとしたら、石川さんの自供を受けて6月21日に、捜査員が雑木林からカバンを発見したという事件の経過はでっち上げになります。

また、善枝さんが事件があった当日の午後3時半ごろ、西武線のガード下で、中学時代のI先生が目撃しています。I先生は、野球の試合に行くために生徒を連れて通りかかり、善枝さんに会ったということですが、伊吹さんの調査では、この日、野球の試合はなかったそうです。いろいろ調べたが、野球の試合があったという証言は得られなかった、というのです。伊吹さんは、これらのインタビュー結果をまとめ、出版しようと考えているそうです。

とにかく、千人を超す人から取材しているのですから、その膨大なデータをまとめたら、かなり参考になると思います。今後に期待したいと思いました。
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『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
 ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税別
 
http://www.geocities.jp/syunsei777/page026.html
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『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
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『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
 ◇在庫がないため一般書店では築地の弘尚堂書店で。1800円税別
  「アマゾン」の中古本でも購入できます。
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
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『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し舞台を埼玉に移したパロディ小説
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  ◆写真はベランダに実ったナス
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  「勝どき書房」 ◇2015/06/12
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◆ベランダにナスとトマトが実りました

2015/06/12、朝、勝どき書房のベランダを見ると、きのうまで小さかったナスがドーンと大きくなっていました。まだ、上の方ではたくさん花が咲いているので、まさか実は大きくなっていないと油断していましたら、大きな葉の陰ですっかり大人になっていました。妻と相談して、きょう大きい実を三つ収穫して、シソの葉と一緒に、塩でもんでビールのおつまみにしようということになりました。
イメージ 2
◆写真はベランダで実ったミニトマト
一方、ミニトマトの方は、たくさん実がなってるのですがまだみんな青いです。下の方で少し赤くなっている実がありますが、収穫まではもう少し待つことにしました。ミニトマトの苗は二つ植えたのですが、もう背は160センチを超えています。上の方ではたくさん花が咲いているのに、下の方では実がなっていて、下から下から赤くなっていきます。

背が高いミニトマトはベランダのガラス戸に近いところに並べました。部屋から緑が見え、そして日陰になり、野菜たちに水を遣ると、それだけで涼しくなります。

○  梅雨空を覗けば下から下から実るナス(駿星)
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  ◆写真は「ゆづりは通信」(青砥昭修著)の表紙
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  「勝どき書房」 ◇2015/05/24
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◆福島の山奥に移り住んだ芸術家たち

2015年4月に刊行された「ゆづりは通信」(青砥昭修著)を読了しました。神奈川の都市部など首都圏で制作活動をしていた芸術家3人が、平成5年(1993年)が福島県旧熱塩加納村黒岩地区に移住してから、これまでの20年間の体験記です。青砥さんと佐々木あすかさんは日本画家、もう一人の小野博子さんは染織作家です。

3人はそれぞれ、美術大学を出て都会で作品作りをしてきたのですが、どうしても広いアトリエが欲しいということで、都会を脱出、7世帯9人が生活している限界集落黒岩地区に移り住んだのです。3人が使う工房を「ゆずりは」と名付けたのです。漢字で書くと、「木」偏に「思」というつくりで、パソコンにもない字です。

コンビニまで12キロ、新聞配達は来ない、集落の中をカモシカが歩き、冬は積雪2.5メートル、そういう山奥の中で、3人は村の人たちから孤立しないように、積極的に触れ合い、仲良くして、共同作業にも参加して、すっかり村人として溶け込んで生活し、同時に芸術活動も活発に進めます。

そういう中で、2011年3月11日の大地震、そして福島第一原発事故です。青砥さんは「今回の東日本大震災では想定外の津波だったと言うが、想定云々ではない。過去に明らかな記録があるではないか。そうした規模の津波対策には莫大なコストが掛かるので想定外だったと言い、粗末な津波対策を弁解する。そして原発は『低コスト』と言う。ペテンにも程がある。」書いています。

ことし3月、青砥さんは久し振りに東京に来たのです。その時の感想は「何から何まで違いすぎる。自然界にない音の嵐、自然界にない臭い……何の臭いだろう。とにかく異臭を放っている。そして自然界にはない夜の光、色、味……。普段、目にすることのない人混み……通りにはまるで巨大な昆虫のように無表情な人の流れ……。ホテルに着いた日の夕食、あまりのうるささに食事も喉を通らない」「かつて私はこんな世界で暮らしていたということが信じられなかった」と書いています。

駅構内の売店では、店員に「きょうはどちらから」と聞かれて「福島です」と答えると、そばにいたオバちゃんが「あぁ、おたく福島の方?おたくたちが出荷するから混乱するんですよ。やめて欲しぃわ〜」という言葉を浴びせられます。青砥さんは、「怒りを通り越えて空しかった。そのオバちゃんがひたすら哀れに思えた」と書いています。病んでいる都会人の冷酷な言葉は、本当に哀れとしかいいようがありません。

黒岩に住んで21年になろうとしている青砥さんたちは、芸術作品の制作のために広い工房を求めて移住したのですが、同時に「人間として本来あるべきもの」を獲得したのだと思います。そこで誕生する作品は、単なる工房の広さだけではなく、青砥さんたちを包む広大な自然に支えられているに違いありません。そして、わたしたちは、自分が「自然界にない音や臭い、そして夜の光」などに敏感にならなければいけないと反省させられたのでした。

地域の人たちと協力して木道作りに励んだり、雪かきに活躍する青砥さんたちの16ページに及ぶカラー写真などもあって、実に楽しい本です。一般書店では購入できませんので、ご希望の方は、FB友だちの青砥さんにダイレクトメッセージで申し込んでください。定価は2000円税別です。

○  イルミネーション映る笑顔と涙顔(駿星)
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  ◆写真は小野寺苓さんの「女の名前」文庫(左)と単行本の「女の名前」(右)

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  「勝どき書房」 ◇2015/05/17
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◆小野寺苓さんの「女の名前」が文庫本に

勝どき書房から出版させていただいた「茶杓 消えた伊達家老」の著者小野寺苓さんの「女の名前」というエッセイ集が今月、小学館から文庫本として出版されました。このエッセイ集は直木賞作家の桜木紫乃さんが最近、テレビで激賞していましたのでご存じの方もいると思います。実は、この「女の名前」という本は、1996年、わたしが朝日新聞で自費出版の本を編集する仕事をしていたころに、担当したものだったのです。

わたしはまだ50代、いま思うと本作りは未熟者でした。小野寺さんは60を過ぎたばかりでした。岩手の自宅から編集室に電話がかかり、偶然その電話をわたしが取ったことが、小野寺さんとの出会いとなりました。「岩手の情報誌に掲載していたエッセイなんですけど、市販する本になるでしょうか」という問い合わせに、「とりあえず原稿を送ってください」とお願いしました。

64編のエッセイを読ませてもらい感動して、市販の本として担当させてください、とお答えしました。題名となった「女の名前」「死んだ日に赤いのし袋」「マリアはいますか」など、どのエッセイも実に人間愛に満ちた鋭い視線と洞察力です。「女の名前」はお寺で自分の先祖の過去帳を見せてもらうと、男は「大九郎」「弥右衛門」などと俗名が書いてあるのに、女は戒名だけで俗名が書いてない。女たちは名前がない。数々の男性の陰に隠れて、はかなく生きているのを、男たちは気が付かないで平気でいるのです。

「死んだ日に赤い熨斗袋」は、小野寺さんの母が、幼いころに亡くなり、育ててくれたのは継母でした。その母は自分の子を実家に預けて、父の後添えとなり小野寺さんら兄弟を育てました。また助産婦の仕事もし、貧しい家のお産ではお金を受け取らないこともあったのですが、その母が亡くなった日に、「結婚することになった息子の姿を見せたい」といって、母子が尋ねてきて、お礼に赤い熨斗袋を持ってきたお話です。

「マリアはいますか」はあるとき、玄関に尋ねてきた女性が「マリアはいますか」という。マリアと近くの郵便局で会う約束というのですが、いつまでも動かないで、じっとしているというちょっと気味が悪いお話です。これについて桜木紫乃さんは「マリアはいますか」という素直な問いかけを持つ人の心の薄暗がりと、そこに触れてどうしようもなくわき上がる「哀れみ」への自戒と、殺伐として見えてもどこか秩序に守られた生活が行間からこぼれ落ちる。この一遍に惹かれる理由はただただ、書き手が己の羞恥と静かに闘っている姿が伝わり来ることにある、解説しています。

いま、こうして文庫本となり、全国の書店に並び、多くの人に読んでもらえることは本当にうれしいです。そして、小野寺さんとの出会いは、その後にわたしが勝どき書房を立ち上げ、「茶杓 消えた伊達家老」を出版させてもらうきっかけとなったことを考えますと、偶然はすべて必然という橋本夢道の言葉は真実だと思いました。小野寺さん、本当におめでとうございます。

○  いまだからこそ、女の名前は、小野寺苓(駿星)
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★次回の「夢道サロン」は2015年7月11日(第2土曜日)午後2時から4時までです。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。今回もテーマは特に決めません。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など、自由に語るサロンです。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで発信します。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
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 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
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『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中  定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
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『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、奥さんの句、
東急電鉄で安全衛生管理担当をしていた時代の論文、随筆、終戦前
後の学徒動員日記、横浜交響楽団合唱団の思い出、新聞への投稿な
ど、人との出会いを大切にしてきた著者の自分史的な内容です。
◇初版・書店には置いてません。勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
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『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇最新刊・全国で好評発売中。定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
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『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
 ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税別
 
http://www.geocities.jp/syunsei777/page026.html
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『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◆最新刊◇全国の書店で好評発売中 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
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『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
 ◇在庫がないため一般書店では築地の弘尚堂書店で。1800円税別
  「アマゾン」の中古本でも購入できます。
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
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『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し舞台を埼玉に移したパロディ小説
◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
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★☆ブログ「勝どき書房」から  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
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