「三億円事件の真犯人」(勝どき書房)

府中三億円事件は、2019年12月10日で、事件から51年となります。

日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1
 ●写真は「夢道サロン」で話す山田観風讃さん
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2016/03/18/
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆

◆呉人が天孫降臨に影響を及ぼし天皇の子孫に
 <「夢道サロン」で山田観風讃さん語る>

2016/03/12、「勝どき書房」の「橋本夢道資料室」で開催された「夢道サロン」で、古代史研究をしている山田観風讃さんは中国三国時代と日本とのかかわりについて話してくれました。中国は当時、魏蜀呉の三国に別れていました。魏へは邪馬台国の卑弥呼が使者を送っております。魏志倭人伝には、そのことが出ています。

同じころ、西暦280年に、呉は蜀との闘いに敗れ、大量に首都の「建康」から去ります。呉の人口は230万もいたそうで、水軍は23万人、船が5000艘もありました。このうちに2万人が、南シナ海を渡り、当時「蓬莱島」といわれていた南九州に上陸しました。この2万人の上陸は、もともと九州地方に存在した邪馬台国にとっては驚異となったのです。
イメージ 2
●天孫降臨について説明する山田観風讃さん

呉人が上陸した場所は、九州の宮崎付近で、当然呉人と邪馬台国は戦いとなりました。それで、呉人は九州の邪馬台国に追い出され、近畿地方に移動したのではないか、というのです。近畿地方に移った呉人は、大和地方に国を作って、やがて大和朝廷となります。大和朝廷の正当性を古事記に書くことになった作者は、呉人が大陸から逃げてきたとは書けないので、「天孫降臨」したと書いたのではないか。やがて、神武天皇が東遷した神話にも影響を与えたのではないか、と説明してくれました。実は、山田さんの説は、わたしの小説「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」の中で、武蔵国の学者の話として出てくるのです。

この話は実に面白いです。前回の「夢道サロン」でも少し触れたのですが、今回はより明確な論理となりました。聴いていた、われわれは「面白い話なので、このことを物語にしたらどうか」といったのですが、山田さんは「これだけでは、物語にならないので、もう少し調べてみたい」といっていました。次回の報告に期待したいです。

◎ 遁棲の径を彷徨うチャランポラン(駿星)
 =この句は2015年元日に作ったものですが、少し直しました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★次回の第15回「夢道サロン」は5月14日(第2土曜日)午後2時から4時までです。1月はお休みします。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
……………………………………………………………………………
 「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  殿岡駿星著・46判上製・360頁。
 毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に
 脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。
 毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。
 定価 2000円(税別) 2月初旬に全国書店で新発売
……………………………………………………………………………
『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◇全国の書店で発売中・「月島・相田書店」に常備 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
………………………………………………………………………………
『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇初版・全国で発売中・築地・弘尚堂書店に常備。
     定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
………………………………………………………………………………
『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
  ◇在庫が少ないため一般書店では築地の弘尚堂書店に常備。
   勝どき書房で直売もしています。定価1800円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
…………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
  ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税
                   
http://p.tl/5THt
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中      定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
………………………………………………………………………………
『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、東急電鉄時
代の論文、随筆、終戦前後の日記、人との出会いを大切にしてきた
著者の自分史的な内容です。◇勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
……………………………………………………………………………
『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し、舞台を埼玉に移して真相に迫る。
  ◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆無料メルマガ「コラムゆりかもめ」  
http://www.mag2.com/ 
★☆ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」 
http://blogs.yahoo.co.jp/syunsei777
★☆ブログ「夢道サロン」 http://blogs.yahoo.co.jp/tukisimamudou
★☆ブログ「勝どき・狭山事件の会」http://blogs.yahoo.co.jp/sayama506351
★☆ブログ「勝どき書房」  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

イメージ 1

イメージ 2
          ●写真は恩地孝四郎展の前で浩佳(上)とわたし(下)

◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2016/02/20/
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆

◆「ひろシュン散歩」は恩地孝四郎展

2016/02/19の「ひろシュン散歩」は恩地孝四郎展でした。東京駅までバスで行って、そこから竹橋の東京国立近代美術館まで、江戸城大手門側のお堀の周りを歩きました。恩地は1891年(明治24年)に東京で生まれ、1955年(昭和30年)に亡くなるまで、抽象的な版画、書籍装丁を中心に芸術活動を続けてきました。今回は世界中から集めた400点を展示しております。

孝四郎は少年時代から竹久夢二と交流があり、東京美術学校予備科彫刻科塑像部志望に入学してからは学友と版画誌「月映(つくはえ)」を刊行しています。また、詩人の北原白秋や室生犀星や萩原朔太郎との交友があり、1917年には萩原の第一詩集『月に吠える』の装幀をするなど、多くの本の装丁を手がけ、書籍装丁の第一人者といわれるようになりました。
イメージ 6

イメージ 3
●恩地孝四郎の「ただよえるもの」と「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」のカバー
びっくりしたのは、孝四郎が23歳で「月映」に発表した「ただよえるもの」という作品が、わたしの著書「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」のカバーとよく似ているのに気が付きました。これは、勝どき書房のデザイン担当のスタッフが作ってくれたのですが、孝四郎の作品は見ていません。「この小説を絵にするには、ジャンプが必要だった。よく似ているとしたら、芸術家はピラミッドを作らねばならない存在かもしれない」といっていました。わたしはこのカバーの絵をすごく気に入っています。
イメージ 4
                                            ●「あるヴァイオリニストの印象」
もう一つ、「あるヴァイオリニストの印象」という版画がありました。1946年の木版画で、日本を代表する諏訪根自子の像です。浩佳が少女時代にバイオリンを習っていたころ、あこがれていだそうで、「懐かしい」といっていました。
イメージ 5
                                                  ●恩地孝四郎の自画像
恩地の描いた自画像がたくさんありました。その一枚を紹介します。ボッティチェリの「東方三博士」に出てくるきれいな自画像と違って、いずれも恐ろしく自分を見つめ、心の中までえぐり出しているような絵ばかりでした。恩地の作品は抽象的なものが多いのですが、そのものずばりの写実です。自画像の前に、いつまでも立ち続けてしまいました。

◎ 温かいメール片手の酒うまい(駿星)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★次回の第14回「夢道サロン」は3月12日(第2土曜日)午後2時から4時までです。1月はお休みします。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
……………………………………………………………………………
 「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  殿岡駿星著・46判上製・360頁。
 毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に
 脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。
 毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。
 定価 2000円(税別) 2月初旬に全国書店で新発売
……………………………………………………………………………

『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◇全国の書店で発売中・「月島・相田書店」に常備 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
………………………………………………………………………………
『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇初版・全国で発売中・築地・弘尚堂書店に常備。
     定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
………………………………………………………………………………
『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
  ◇在庫が少ないため一般書店では築地の弘尚堂書店に常備。
   勝どき書房で直売もしています。定価1800円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
…………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
  ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税
                   
http://p.tl/5THt
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中      定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
………………………………………………………………………………
『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、東急電鉄時
代の論文、随筆、終戦前後の日記、人との出会いを大切にしてきた
著者の自分史的な内容です。◇勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
……………………………………………………………………………
『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し、舞台を埼玉に移して真相に迫る。
  ◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆無料メルマガ「コラムゆりかもめ」  
http://www.mag2.com/ 
★☆ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」 
http://blogs.yahoo.co.jp/syunsei777
★☆ブログ「夢道サロン」 http://blogs.yahoo.co.jp/tukisimamudou
★☆ブログ「勝どき・狭山事件の会」http://blogs.yahoo.co.jp/sayama506351
★☆ブログ「勝どき書房」  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

イメージ 2
  ●写真は「こんばんは毛利小平太です−霊談忠臣蔵−」のカバー

◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2016/01/29/
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆

◆「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  <2月初旬、全国書店にて新発売>

2016/01/29、わたしの小説「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」が勝どき書房から2月上旬に全国書店で発売されることが決まりました。キャッチフレーズは、

『毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。』

です。元禄15年12月14日、赤穂浪士四七士が吉良邸討にち入りしましたが、毛利小平太は48人目になるはずでした。ところが、その直前の11日に脱盟してしまったのです。その小平太が、現代に幽霊となって、忠臣蔵の研究者の枕許に「こんばんは毛利小平太です。」といって現れます。

「なぜ、直前になって脱盟したのか。その理由を聞いてください」というわけです。当初は、120人もいた同士が、次々脱盟してしまいました。そういう中で小平太は、大石内蔵助の命令で、吉良邸に侵入し、屋敷内の様子を調査するという大手柄を立てました。

そこまで信頼されていた小平太が話す、脱盟の真の理由とは。大石内蔵助ら赤穂藩士と浅野内匠頭を指導した山鹿素行の武士道とは、小平太の妻の実家の隣に住む医師池田玄鶴から学んだ、真の武士道とは。そもそも仇討ちとは、人を殺すとは、いくさとは。天下泰平となった、元禄時代におかれた武士たちの生き様を追究します。

四六判上製・360ページ・定価税別2000円。もし注文される場合は、お近くの書店、またはネット書店に申し込んでください。
イメージ 1
●写真は昨年12月14日、泉岳寺の四七士の墓。討ち入りの日はいつも超満員になる。
◎ 燗酒を今夜は呑むぞ冬の雨(駿星)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★次回の第14回「夢道サロン」は3月12日(第2土曜日)午後2時から4時までです。1月はお休みします。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
……………………………………………………………………………
 「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  殿岡駿星著・46判上製・360頁。
 毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に
 脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。
 毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。
 定価 2000円(税別) 2月初旬に全国書店で新発売
……………………………………………………………………………
『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◇全国の書店で発売中・「月島・相田書店」に常備 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
………………………………………………………………………………
『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇初版・全国で発売中・築地・弘尚堂書店に常備。
     定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
………………………………………………………………………………
『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
  ◇在庫が少ないため一般書店では築地の弘尚堂書店に常備。
   勝どき書房で直売もしています。定価1800円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
…………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
  ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税
                   
http://p.tl/5THt
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中      定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
………………………………………………………………………………
『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、東急電鉄時
代の論文、随筆、終戦前後の日記、人との出会いを大切にしてきた
著者の自分史的な内容です。◇勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
……………………………………………………………………………
『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し、舞台を埼玉に移して真相に迫る。
  ◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆無料メルマガ「コラムゆりかもめ」  
http://www.mag2.com/ 
★☆ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」 
http://blogs.yahoo.co.jp/syunsei777
★☆ブログ「夢道サロン」 http://blogs.yahoo.co.jp/tukisimamudou
★☆ブログ「勝どき・狭山事件の会」http://blogs.yahoo.co.jp/sayama506351
★☆ブログ「勝どき書房」  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

イメージ 1
  ●写真は「俳句人」1月号の表紙
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2016/01/13/
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆

◆襟立てて墨堤ゆけり空襲忌(三好ひろし)
 <「俳句人」1月号の「元気です」から>

2016/01/13、新俳句人連盟の俳句誌「俳句人」1月号が恵贈されましたので、「元気です」のページで紹介されている三好ひろしさんの句を紹介させていただきます。ひろしさんは、1930年江東区森下に生まれ、現在85歳です。1945年3月10日の東京大空襲の時は、15歳です。空襲忌に墨堤を歩いた、ひろしさんはどんな思いだったのでしょう。
イメージ 2
●写真はひろしさんを紹介する「元気です」のページ
森下の出身ですから、ひろしさんも、そして両親、兄弟も、大空襲に遭っているのではないでしょうか。江東区付近一帯は焼け野原になり、一晩で10万人が亡くなりました。米軍機はまず、周辺地域に焼夷弾を落とし、逃げ道を塞いでから、市街地に焼夷弾の雨を降らしました。四方八方、どちらに逃げても焔の壁です。皆殺しの空襲です。

ひろしさんはコートの襟を立てて、堤の道を歩いたのでしょう。冷たい風が吹いているから、外出するのはやめよう、なんていってはいられないのです。わたしも今年は、3月10日に隅田川沿いの堤を歩きました。3月とはいえ、まだまだ冬のように寒いのです。しかし、この日は、歩かずにはいれれない、追い立てられるように隅田川へ行ってしまいます。

わたしは、当時母に抱かれていた赤ん坊で、静岡に住んでおりましたから、大空襲の悲惨な状況は分かりません。火の海を体験した、人でなければ、感じることができないものがあると思います。「安保関連法」、「憲法改正」などという、信じられないような言葉が平気で語られるようになった今日、戦争を知らない人が、すでに70歳になっているのですから、その恐ろしさをしっかりと語り伝えなければならないのです。

◎ 鉄の雨は嫌い、空をにらむスカイツリー(駿星)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★次回の第14回「夢道サロン」は3月12日(第2土曜日)午後2時から4時までです。1月はお休みします。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
……………………………………………………………………………
 「こんばんは、毛利小平太です。−霊談忠臣蔵−」
  殿岡駿星著・46判上製・360頁。
 毛利小平太とは、忠臣蔵のラストサムライである。最後に
 脱盟した小平太の言い分とは?幽霊小平太が日本を語る。
 毛利小平太「討ち入りせず」に真の武士道を見た。
 定価 2000円(税別) 2月初旬に全国書店で新発売
……………………………………………………………………………
『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◇全国の書店で発売中・「月島・相田書店」に常備 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
………………………………………………………………………………
『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇初版・全国で発売中・築地・弘尚堂書店に常備。
     定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
………………………………………………………………………………
『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
  ◇在庫が少ないため一般書店では築地の弘尚堂書店に常備。
   勝どき書房で直売もしています。定価1800円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
…………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
  ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税
                   
http://p.tl/5THt
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中      定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
………………………………………………………………………………
『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、東急電鉄時
代の論文、随筆、終戦前後の日記、人との出会いを大切にしてきた
著者の自分史的な内容です。◇勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
……………………………………………………………………………
『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し、舞台を埼玉に移して真相に迫る。
  ◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆無料メルマガ「コラムゆりかもめ」  
http://www.mag2.com/ 
★☆ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」 
http://blogs.yahoo.co.jp/syunsei777
★☆ブログ「夢道サロン」 http://blogs.yahoo.co.jp/tukisimamudou
★☆ブログ「勝どき・狭山事件の会」http://blogs.yahoo.co.jp/sayama506351
★☆ブログ「勝どき書房」  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
イメージ 1

  ●写真は勝どき書房の駿星の机に真っ赤なホオズキ

◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆
  「勝どき書房」 ◇2015/12/14/
◆◆☆★☆★☆★☆(^_^)v★☆★☆★☆★☆★☆★☆◆◆

◆机の上に来た真っ赤なホオヅキ
 <勝どき書房・殿岡駿星の机です>

2015/12/14、勝どき書房のベランダにあったホオズキ、寒くなったのでそろそろ室内に置くことにして、きょうは勝どき書房の駿星の机の上に置きました。このホオヅキは、7月11日開催された、第11回「夢道サロン」に宇都宮から参加のかさはら ぱあさんと、奥さんの美樹さんが、前日の7月10日に浅草寺の四万六千日詣でをしたときに買ってきてくれたものです。

ずっとベランダに置いていたのですが、背も伸びて、次々新しい花が咲き、実をたくさんつけて12月に入っても元気です。しかし、さすがに葉が枯れてきましたので、きょうから室内に移しました。それで、まず勝どき書房の事務室のわたしの机の上に飾りました。乱雑で、散らかり放題の机ですが、真っ赤なホオヅキを置くと、パッと明るくなって、温かい気持ちにしてくれます。
イメージ 2
今月は、忠臣蔵をテーマにした小説「霊談忠臣蔵」の編集作業が最終段階に入っています。来年早々に刊行予定です。それで、きょうは12月14日、赤穂浪士が本所の吉良邸に討ち入りをした日なので、高輪の泉岳寺へ参拝しようと思っています。きょうは、参拝者がものすごい数なので、なかなか浪士のお墓までたどりつけないかもしれません。取材を開始したのは、いまから30年前で、それからなんどか14日に参拝をしてきました。

そのたびに、新しい発見があります。門前の土産物屋のおじさんに「詳しい資料を探している」というと、そっと、店の奥から出してきてくれた、1冊1万5千円の貴重な資料本を手にしたときの喜びは忘れることができません。きょうは、そのお礼に店に寄って、なにか土産を買おうと思っています。30年前ですから、そのおじさんはとっくに亡くなっているでしょうが、店の人に原稿完成のお礼をいわせてもらいます。

思えば、忠臣蔵をテーマに書きたいと思ったのは、「狭山事件」や「橋本夢道物語」の取材開始よりも前だったのです。ただ、江戸時代の話なので、勉強に時間がかかりました。「安藤昌益と千住宿の関係を調べる会」に参加して、元禄時代について教えてもらったり、なんども書いては、途中で止めてしまったりして、やっと出版へあと1歩のところにきました。

見たことがない元禄時代を見たように書くのですから、時代小説はウソつきでないと書けません。わたしは得意でない分野です(^_-)。先月観た劇団若獅子(笠原章代表)の「中山安兵衛の青春」もたいへん参考になりました。脚本を書いた杉山義法の創作力に感動しました。きょう、泉岳寺を参拝する人たちも、その時代、その事件の持つ意味が、いったいなんだったのか、知りたいのではないかと思うのです。

◎高輪に来て討ち入りのなんたるかを聴く蕎麦の客(駿星)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★次回の第14回「夢道サロン」は来年2016年3月12日(第2土曜日)午後2時から4時までです。1月はお休みします。勝どき書房の「橋本夢道資料室」で開催します。参加者には自由なテーマで話してもらいます。「橋本夢道・俳句」「狭山事件・えん罪」「憲法・政治」「古代史・邪馬台国」など。その内容はブログ「夢道サロン」「駿星つれづれ日記」「狭山事件の会」などで紹介します。もちろん、聞くだけでもけっこうです。参加費無料、飲み物は用意します。お菓子などのお気遣いはなさらないように。できたら最近作った俳句を持って来てください。終了後に近くのフードコートで自己負担による打ち上げを予定しています。初めて参加希望の方は事前にメール・電話をください。
    
syunsei777@ybb.ne.jp  090-8024-5610
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★
 ◆本にしたい原稿がありましたら、どうぞご相談ください。
……………………………………………………………………………
『橋本夢道物語  妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』
  殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ
 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯
  ◆最新刊◇全国の書店で好評発売中 定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html
………………………………………………………………………………
『心思出会い―俳句往来・雑唱―』信田紅穂著・四六判並製400頁
 著者の代表句「聖書読む唯それだけのクリスマス(紅穂)」は芭蕉
俳句大会で最優秀賞を受賞。橋本夢道の友人でもあり、奥さんの句、
東急電鉄で安全衛生管理担当をしていた時代の論文、随筆、終戦前
後の学徒動員日記、横浜交響楽団合唱団の思い出、新聞への投稿な
ど、人との出会いを大切にしてきた著者の自分史的な内容です。
◇初版・書店には置いてません。勝どき書房で直売のみ。
      頒価3000円(税・送料込み)。 
………………………………………………………………………………
『狭山事件 50年目の心理分析』殿岡駿星著・四六判並製440頁
 「コラムゆりかもめ」に連載した「狭山事件・取材ノート」を土台に
事件のデータ、家族の証言などを心理的に分析し、事件の真実を明ら
 かにする。400字詰めに換算し1200枚のノンフィクション。
◇最新刊・全国で好評発売中。定価本体3200円。 
http://amzn.to/Ki1dhf
…………………………………………………………………………………
『茶杓 消えた伊達家老』小野寺 苓著・46判上製・324ページ
 伊達藩城代家老の冨塚重標は父が作った一本の茶杓を懐に流配の地へ。
  ◇全国書店で発売中  定価1900円・税別
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page002.html
………………………………………………………………………………
『三億円事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・332ページ
 40年後、真犯人がすべてを語り、3分間の英雄の実像に迫る。
 ◇第2版・全国の書店で発売中    定価1700円・税別
 
http://www.geocities.jp/syunsei777/page026.html
………………………………………………………………………………
『狭山事件の真犯人』殿岡 駿星著   ・46判上製・304ページ
 狭山の女子高生殺人事件、真犯人に迫るノンフィクション推理小説。
 ◇在庫がないため一般書店では築地の弘尚堂書店で。1800円税別
  「アマゾン」の中古本でも購入できます。
  
http://www.geocities.jp/syunsei777/page019.html
……………………………………………………………………………
『新聞記者はなぜ殺されたのか』殿岡 駿星著・46判並製・328頁
 朝日・阪神支局事件の謎に挑戦し舞台を埼玉に移したパロディ小説
◇全国書店で発売中 定価本体2300円・  
http://p.tl/S1VL
………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆無料メルマガ「コラムゆりかもめ」  
http://www.mag2.com/ 
★☆ブログ「殿岡駿星つれづれ日記」 
http://blogs.yahoo.co.jp/syunsei777
★☆ブログ「月島・橋本夢道の会」 http://blogs.yahoo.co.jp/tukisimamudou
★☆ブログ「勝どき・狭山事件の会」http://blogs.yahoo.co.jp/sayama506351
★☆ブログ「勝どき書房」から  http://blogs.yahoo.co.jp/koureipaso
★☆ 著者への連絡は  syunsei777@ybb.ne.jp
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事