コウさんのコウ通大百科 PART2

当ブログは8月にアメーバブログに移行します。尚、更新は「コウさんのコウ通大百科 PART3」にて更新を行っております。

PART1傑作選(鉄道)

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 この平成23年3月のダイヤ改正では、九州新幹線開業に伴いますJR九州のダイヤ改正の他に、JR貨物の貨物列車に関しましてもダイヤ改正が行われておりますが、このうち長崎線の鳥栖〜鍋島(佐賀県佐賀市)間を運行します、通称・「鍋島貨物」にも動きがあっておりました。

 それが、2往復運行されております貨物列車も、昨年1往復がEF81形機関車化されたのに続きまして、今回の改正においてでももう1往復がEF81形機関車化されておりまして、それに伴いまして全2往復がEF81形機関車化された事になりました。


 画像は、ダイヤ改正前の平成23年2月に撮影したものでありましたが、画像1にありますように角目の450番台も画像のように鍋島駅構内に留置されていた訳でありましたが、その奥に留置しておりました画像2のED76形機関車の姿ももう見られなくなったと思いますと何とも残念な印象にも見えます。

 これらの理由は、関門間を中心に運行しておりますEH500形機関車の増備によりましての福岡貨物ターミナル駅まで運行されるようになった事によるものではないかとは思われますが、その流れがここまで来ている事には間違いないようではあるようです。


 尚、この2本の鍋島駅発の行先はこれまでとは変わらず、1本が東京貨物ターミナル駅、もう1本が百済駅(大阪府大阪市東住吉区)行きとなっております。





 【現況】
 「鍋島貨物」は、定期列車2往復に関しましては昨年平成28年3月改正まではEF81形機関車のみでの運行となっておりまして、私自身もこれまでも収めておりました。

 (平成26年撮影、4083レ)
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 しかし、その改正以降は4083レ→1086レ(百済貨物ターミナル(旧称百済)駅行き)に関しましては再びED76形機関車の運行に戻っておりまして、再び定期列車において「鍋島貨物」でのED76形機関車の姿を見る事ができるようになっております。

 (別列車運行時)
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 (別列車運行時)
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 尚、4081レ→1054レ(東京貨物ターミナル駅行き)に関しましては、引き続き画像のEF81形機関車(最後の画像は303号機)による運行となっておりまして、EF81形機関車・ED76形機関車が長崎線内で揃って見る事ができるようになっております。


 この鳥栖〜鍋島間の「鍋島貨物」2往復も、長崎線では唯一の貨物列車運行区間として健在ぶりを見せておりまして、さらにオフレールステーションがあります有田・長崎両駅間ではトラックによります代行輸送も行っております。それほどこの鍋島駅の存在が大きな存在である事が伺わせている訳ではありますが、現在はトラック輸送も人手不足もあり見直しが進んでいる訳でもありますので、これからもこの「鍋島貨物」を運行していただきたいものであります。
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 平成23年、番外より引用
 佐賀県佐賀市の鍋島駅にて、連休時に変わったパターンが見られておりました。

 この駅と言いますと、旅客駅以外にも貨物駅と言った姿も見られますこの駅でもありますが、そんなこの駅では以下画像にありますように、この鍋島駅の3番ホームにおきまして特急車両が留置されるパターンであります。

 これは、一つ前の佐賀駅止まりでありました臨時「かもめ」が回送で鍋島駅までやってまいりまして、そこで折り返しまして再び佐賀駅まで回送した上で、今度は博多行きの臨時の「かもめ」の運用に入るパターンであります。


 その特急車両も、783系電車CM31編成と、本来は「にちりん」系統に使用されます車両あれば・・・
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 本来は同じ「かもめ」でも長崎駅まで運用します885系もSM1編成と・・・
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いわゆる各編成のトップナンバーの編成が今回の「かもめ」の臨時に使用されておりました。


 本当に、通常であるならば特急列車はこの鍋島駅は通過する訳ではありますが、こう言った佐賀駅発着の臨時列車として運行されます際にはこの鍋島駅で折り返す事もある訳ですから、まさにこう言った時だけの「珍客」がこの鍋島駅では見られるようであります。





 【現況】
 現在も、臨時列車が運行されますと、鍋島駅3番ホームで折り返す場合がありまして、停車本数は元々は少ない訳ではありますが、少ない中でもそう言った姿が見られております。

 かつては、平成3〜4年頃に鳥栖〜佐賀間で運行されておりました客車列車1往復も鍋島駅で折り返す事もありまして、元々の貨物駅の存在もある事から機回しもできると言う利点を生かした姿もこの鍋島駅におきまして見られてもいました(詳しくは次回ご紹介します)。


 そんな3番ホームでは、最近は発着列車の設定はありませんでしたが、昨年3月改正で唐津線の日中の列車6本のみ画像の赤枠で囲っております列車で3番ホームの停車を行っております。尚、これら列車では特急列車の退避を行うためではありませんので、3番ホームの停車時間も全列車長い停車ではありません。
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 (アップ)〜赤枠が3番ホーム停車列車
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 実際に、画像はキハ125形気動車2両によります、3番ホームに停車します唐津行き列車であります。画像のように停車している姿がわかりますが、私自身も停車している姿はこれまでもあまり見た事がなかっただけに、定期的に見られるようになっている事が驚きの姿でありました。
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 こうして、1分足らずで客扱いを終えまして、小城・多久・唐津方面へ向けて発車して行きました。本当に、画像の右側に貨物ホームがある部分から鍋島駅である事が実感できますが、普段の停車ホームであります2番ホームではないのが違和感ある所でしょうかね。
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 現在、6本の唐津線列車がこのホームに停車している訳でありますが、3月の改正では減便が予定されておりますので、再び3番ホームに停車する本数も減るのでは?と思われます。このホームは、現在も運行・停車します貨物列車や、かつて運行されておりました荷物列車が停車するホームでもあった訳ですので、それからしますと旅客列車が定期的に停車する、臨時列車が折り返すホームとして扱われるのがいい事ではないかと思いますが、今後変化があると思われます改正以降もこのホームでの姿を見て行こうとも思っております。
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 平成21年、番外より引用
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 平成23年3月のダイヤ改正では、4時台発の「ソニック」が2本登場しました。

 このうちの大分駅発の「ソニック2号」は、画像のように大分駅発4時45分発でありまして、博多駅には7時16分(土休日は7時13分)着となっております。


 「ソニック2号」の使用列車は、以下画像の885系電車(南福岡車両区SM6編成)でありますが、この列車、実は「かもめ」の運用として大分駅まで運行している列車でありまして、このあと博多駅に着きますと、長崎行き特急「かもめ7号」として長崎に運行される列車でもあります。そして、この列車を運行しますと、博多〜長崎間を3往復する運用に入る事にもなります。
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 この列車は、1号車は以下画像のようにグリーン車と普通車指定席となっておりますが、
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 2号車以降は全車普通車自由席となっておりまして、自由席の割合が高い事が見ていてわかります。
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 今回私は、隣の別府駅まで乗車しましたが、やはり乗車される方はまばらでありまして、始発列車ならではな姿が見られておりました。けれども、徐々に乗車される方は多くなって行く事になるのではないかと思われるようで、特に小倉駅からとなるとなおさらになるでしょうか。
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 ちなみに、大分駅の「みどりの窓口」の営業時間は4時15分からです。やはりこちらもこの始発「ソニック」に対応している事が見ていてわかるのではないでしょうか。
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 尚、もう1本の4時台発の列車は柳ヶ浦駅発の「ソニック102号」でありまして、こちらは大分駅発よりも早い4時38分でありまして、この列車に使用されます列車は883系電車でありまして、博多駅には6時19分に到着するようにもなります。


 正直、これら2列車も始発が早い訳でありますが、これは改正前に運行されていた「ドリームにちりん」の関係もあります。実際に、「ソニック102号」は改正前の「ドリームにちりん」枠、「ソニック2号」が改正前の「ソニック102号」の枠に入っております。したがって、大分駅からの始発列車も1時間近く遅くはなりましたが(「ドリームにちりん」は始発列車の役割も果たしていましたので、あえて始発列車と呼称させていただきます(改正前大分駅3時52分発))、それでもこの時間から運行される事はわからなくはないのではないかとも思いますね。
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 【現況】
 現在も、本文にあります「ソニック2号」は大分駅4時43分発→博多駅7時16分(土休日7時13分)着、「ソニック102号」は柳ヶ浦駅4時38分発→博多駅6時17分着で運行されておりまして、いずれの列車も、九州ではこの2本しか存在しない4時台の始発列車として運行されております。

 (885系電車「ソニック2号」)〜大分駅ホーム内留置時撮影
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 しかし、来る3月のダイヤ改正に伴いまして、これら列車は区間短縮によりまして姿を消す事になっておりまして、現在の「ソニック2号」が改正後に「ソニック202号」となりまして、中津駅始発(5時34分発)として運行される事になっておりますし、現在の「ソニック102号」も、改正後には「きらめき1号」となりまして、小倉駅始発(5時23分発)として運行される事になっております。

 したがって、「ソニック」の4時台発の列車は運行されなくなる事になっておりまして、平成23年3月の改正時より登場していたものが、約7年で4時台発の列車は姿を消す事になります。


 尚、深夜帯も最終列車が早くなる事になっておりまして、博多→柳ヶ浦間で運行されております「ソニック101号」が小倉駅短縮になる事で「きらめき14号」に、博多→大分間で運行されております以下画像の「ソニック61号」が博多→中津間に短縮されまして「ソニック201号」として運行される事になっておりまして、3月の改正では早朝・深夜に始発・終着列車に動きが見られるようになっております。

 (883系電車、「ソニック61号」)
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 本当に、現況からしますと早朝・深夜まで運行される事になっているため、福岡でのコンサートなどのイベントがあった際には大いに重宝されていたものでありますし、始発列車に関しましても「ソニック2号」に関しましては新幹線の始発列車に接続する事で大分駅・別府駅などからも行きやすかったと思われるだけに区間短縮はやはり残念でならない所ではありましょうか。とにかく、利用状況を踏まえた事ではありますので、そう思うと仕方がないとしか言えようがないのが残念ではありますけどね。
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 平成23年、番外より引用
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 JR九州787系電車が「かもめ」の運用に復帰しましてはや半年、私も今回長崎に出向いた際に、その787系の長崎車両センターに入線するシーンを、長崎駅に近い幸町踏切において撮影する事ができましたのでご紹介したいと思います。

 長崎車両センターには、上の画像のように夜間滞泊も行うなど、783系電車が長崎に来なくなってからは、両端に留置されています885系電車とともに「かもめ」を支えておりまして、運用に復帰して半年は経つ訳ですが、久々の長崎線運用ももう板に付いたのではないでしょうか。


 さて、この日も11時22分に「かもめ11号」として長崎に到着しました787系電車が長崎駅の隣にあります長崎車両センターへ入線する事になります。その前に、以下画像のように幸町踏切の先、諫早寄りにあります引き上げ線へとゆっくりとしたスピードでやってまいります。
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 その後、引き上げ線から長崎車両センター内の留置線へとゆっくりとした速度で長崎車両センターへと入って行きまして、次の運行へ向けて休む事になります。もちろん、その際には再び引き上げ線を経由しまして長崎駅のホームへと進む事になります。
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 私自身、今回初めて787系電車でのこのようなシーンを見る事ができました。確かに、885系電車と比べますと、運用には余裕があります787系電車でもありますので、こういったシーンもこれ以外にも見られるのではないかとは思いますが、どちらにしましても片道約150キロは走行してきている事には変わりありませんので、1日の運用でのこういった時も悪くはないのではないでしょうかね。
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 【現況】
 この幸町踏切では、「長崎本線連続立体交差事業」に伴いまして大きく変化しておりまして、去る3月末〜4月にかけましては一時閉鎖されていた事もありました。現在も、この踏切自体は存在してはおりますが、最終的にはこの踏切自体も廃止される事になっておりまして、このような入換の姿が見られるのもそう長くはないのが現状でもあります。


 今回、この姿を現地にて収める事ができておりました。この付近には、以下画像にもありますように留置線が設けられる事になっておりますので、その分の幅の高架橋の姿も見る事ができております。
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 さて、「PART1」では長崎車両センターに留置する話題をご紹介しておりましたが、今回は逆に長崎駅留置線(長崎車両センター閉所に伴い)から長崎駅へと入る事になる姿をご紹介してまいります。まず長崎駅留置線に留置されておりましたBM−6編成が長崎駅留置線から幸町踏切の先にあります引き上げ線へと引き上げてまいります。
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 この間には、画像のキハ66・67系気動車の佐世保行き快速列車、キハ200系気動車の竹松行き普通列車が幸町踏切を通過して行きました。このうち、キハ200系気動車の竹松行き240Dに関しましては、ロングシート改造編成(画像は556番ユニット)が使用されておりまして、外観は同じでも内装は違いますので、従来のキハ200系気動車とは違った所を見せております。
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 画像は、踏切の反対側で撮影しました787系電車の姿であります。このような引き上げ線に入った姿はもちろん転線を行う時でしか見る事ができない訳ですし、この地ではあとどのくらいそう言った姿を見る事ができるのだろうかとも思う所でもありました。
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 こうして、787系電車は長崎駅ホームへと向かっていきまして、この後この列車は「かもめ32号」として博多駅へと向かう事にもなります。
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 この幸町踏切では、これまでも他の方々が撮影に来られておりまして、ブログやHP等でアップされている姿を見る事ができている撮影場所でもあります。そんなこの踏切も、先述のように高架化に伴いまして最終的には廃止される事が決まっております。そう思いますと、あとどのくらい見られる・収められる事になるのかはわかりかねますが、今後訪問しました際には必ず立ち寄りたいとは思っております。
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 (注)踏切撮影画像は、いずれも安全に配慮して撮影を行っております。





 平成23年、番外より引用
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 現在、長崎・佐世保・大村線にて、長崎車両センターのキハ200系気動車によります「Vファーレントレイン」が運行されております。

 この「Vファーレントレイン」は、長崎県にありますJリーグの下部組織でJFLに加盟しているチームであります「Vファーレン長崎」を応援するべく運行しているものでありまして、キハ200系気動車の1ユニットをラッピングした上で、快速「シーサイドライナー」をはじめとした定期列車の運用に就いております。


 この「Vファーレントレイン」のラッピングを施しましたキハ200系気動車のユニットは13番ユニット(キハ200−13+キハ200−1013)でありまして、今年まで「長崎龍馬ライナー」のラッピングを施しまして、その後現在「ハウステンボスライナー」の塗装を施しております14番ユニットに次ぐラッピング列車となっております。


 そのラッピングされた姿を見て行きたいと思います。まず、フロント貫通扉の部分には、「Vファーレン長崎」のマスコットである「ヴィヴィ君」が貼り付けられております。
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 側面には、「Vファーレン長崎」のロゴや選手が車体に貼り付けられておりまして、画像5のようにキャプテンである岩間選手らが個別で貼り付けられている部分も見られております。それにしても、この姿を見ますと選手らしく活発な印象も見受けられるのではないかと思います。

 (全体)
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 (ロゴ)
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 (岩間選手(16番)個別)
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 (有光選手(13番・左)と神崎選手(11番・右))
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 また、車番も移動しておりまして、以下画像の場合、本来山城選手(6番)が貼り付けられている部分に車番が表示されているのですが、こうして山城選手が貼り付けられている事もありまして、車番もドアの右側に移動しております。
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 車外だけでなく車内にも「Vファーレン長崎」の姿を見る事ができます。以下画像のように、ドア際の広告が挿してある部分に選手・監督の写真やサインを見る事ができまして、ファンにとりましてはありがたいのではないかと思うほどでもあります。

 (佐野監督)
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 (山内選手(17番))
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 (井筒選手(2番))
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 私自身、今回佐世保駅でこの「Vファーレントレイン」を初めて見る事ができましたが、ここまで施していた姿を見て驚きでした。現在、先述のように快速「シーサイドライナー」をはじめとした運用に就いております。運行区間も、長崎県内でありますので、このラッピングの姿をファンの方はぜひ見ていただきたいですし、
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 現在3位と好位置についておりますので、以下画像みたいな喜びの姿をいつまでも見せていただき、まずはJ2リーグに昇格できますよう頑張っていただきたいものです。
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 【現況】
 この「Vファーレントレイン」ことキハ200系気動車13番ユニットは、長崎車両センターから佐世保車両センターに所属先を変わるべく平成27年まで運行されておりまして、長崎県内にありますJリーグをアピールするべく、長崎〜諫早〜早岐〜佐世保間におきまして運行されておりました。
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 車体も、これまでと同様のデザインを維持しておりましたり、ユニフォームカラーと同じ青い車体を使ってもいますので、より合った印象さえも感じさせられておりました。

 (平成26年撮影)
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 しかし、平成27年のダイヤ改正時に以下画像のキハ220−207が大分車両センターから転属しておりまして、それと引き換えに大分車両センターに転属となってしまいました。尚、キハ220−207は引き続き赤色の塗装を維持しておりまして、「赤と青」の姿を見る事ができるようになっております。
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 そして、キハ200系気動車13番ユニットは、現在は赤塗装に塗り替えまして、久大線・豊肥線で活躍を行っております。尚、画像は今年3月に鳥栖駅で撮影したものでありますが、現在久大線は日田〜光岡間で寸断されておりますので、キハ200系気動車が久大線の西側で見る事は少なくなっておりまして、日田駅以東で多く活躍する姿が見られております。
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 さて、「Vファーレントレイン」が運行されていた間、肝心の「Vファーレン長崎」に関しましては、一度経営難に陥った事がありましたし、順位も上位と下位を繰り返してもいましたが、その後「ジャパネット」などと言った地元企業の支援を受けまして回復しておりまして、その結果今年J2リーグ(←JFL)では2位となりましたので、念願でもありましたJ1リーグに昇格する事ができました。

 その結果、九州では以下画像にあります「ベストアメニティスタジアム」を本拠地に持ちます「サガン鳥栖」とともにJ1リーグで争う事にもなりますし、鳥栖〜諫早(本拠地最寄り駅)間の「長崎本線間の対決」という事にもなりますが、JR九州も、今後応援するべく再び「Vファーレントレイン」を運行していただければとは思いますけどね。
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 (参考・Vファーレン長崎HP)
  https://www.v-varen.com/





 平成23年、番外より引用

 (注)本文にあります順位は掲載日でありました平成23年8月28日現在、加えまして選手・監督・リーグ名も掲載当時のものですのでご了承ください。  

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