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400×400位の雪の結晶の画像を用意する プロジェクトサイズ600×600 背景色黒 スプライトを追加し雪の画像の結晶の中心位置を描画0,0で固定画像にする まず横方向に回転(雪の結晶と言っても平) 三角関数 コサイン0度が1 コサイン90度が0 コサイン180度が−1 コサイン270度が0 これを_xscaleに反映させる 設定か確認のため初期値をix=0; このコサインの角度が100 中央に表示させる onClipEvent(load){ _x = 300; _y = 300; ix=0; //横方向角度 _xscale = Math.cos( ix * Math.PI / 180 )*100 ; } - onClipEvent(enterFrame){ } 回転を加える 角度の変化量 rx = 10; 上をloadに追加 onClipEvent(enterFrame){ ix += rx; _xscale = Math.cos( ix * Math.PI / 180 )*100 ; } ちょっと早いけど動きは問題ない これを上下方向に動かす 縦方向の動きは今の設定を参考にすれば簡単に出来るので やってみてください 立て回転を同じにすると動きがわからないので 縦方向の角度の変化量 ry = 3; で設定して変化をつけます 変化量が大きいので面白い動きをしますがこれは後で修正 これに回転を加えます _rotation = 0; dr = 4; 上をload部に追加 下をenterFrame部に追加 _rotation += dr; これでベースとなるムービークリップの出来上がり スプライトの編集で雪の結晶のサイズを0.2にして load部の_x= 300;_y=300;を _x = Math.random()*600; _y = Math.random()*700 -200; に変更 enterFrame部の一番上に _y += 3; 末尾に if (_y >= 700){ _x = Math.random()*600; _y = Math.random()*60 -200; ix = 0;iy = 0; _rotation = 0; } 雪降りが出来たので インスタンス名をsnowとして スプライトの下に複製のスクリプトを追加し for(i=0;i<50;i++){ namae = "block" + i; sindo = 1000+i; _root.snow.duplicateMovieClip(namae,sindo); } これで出来たフラッシュ これを元に私が目指した雪の結晶のフラッシュ |

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