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http://www.levitated.net/daily/levCryptoscript.html
adobeのソースファイルを落とせるので対応フラッシュソフトを お持ちの方は参考にしてください Paraflaでも簡単にできそうなので 出来たらそれを応用したフラッシュができればと思っています クリックするたびに代わりますが②〜④(もう少しあるかもしれません) gotoplayかスクリプトで変化をつければよさそうなのでこれはしません ①は横移動のマウスカーソルなのでまず①から もうすぐハロウィーンなので適当なカボチャの画像を用意し スプライトを追加しカボチャの画像中心を描画0,0で固定画面に カボチャのサイズは適当に設定してください プロジェクトのサイズは600×600にします マウスカーソルの設定のベースは onClipEvent(enterFrame){ _x = _root._xmouse; _y = 300; } ちょっと行き過ぎて元に戻る onClipEvent(load) { vx=0; _y = 300; } - onClipEvent(enterFrame) { vx=vx*0.65+(_root._xmouse-this._x)/3; this._x+=vx; } ①の完成 ③,④の外を回る設定は スプライトの描画位置0,0の固定は①と同じですが 画像中心は頭のずーっと上 100,100の画像なら横中心は50 縦はー200のようになります onClipEvent(load) { _x = 300; _y = 300; dr = 5; _rotation = 0; } - onClipEvent(enterFrame) { _rotation += dr; } drの数値がマウスの横位置に連動しているので dr = 300 - _root._xmouse; 外に行くととんでもなく早くなるので 例えば onClipEvent(load) { _x = 300; _y = 300; _rotation = 0; } - onClipEvent(enterFrame) { _rotation += dr = 0.1 * (300 - _root._xmouse);; } のようにします クリックするたび回転なする個数が変わりますが gotoplayで分岐か複製スクリプトを使う方法があると思いますが 今回は数を固定します 4つであれば このスプライトを複製し深度を変え _rotation = 0;の初期値を90に同様に180,270 で出来上がり ②の中央でくるくる回る設定は スプライトは①と同じなのでそれを複製し深度を変えます スクリプトは onClipEvent(load) { _X = 300; _Y = 400; _rotation = 0; } - onClipEvent(enterFrame) { _rotation += 0.1 * (300 - _root._xmouse);; } 3時方向に追加する場合 _X = 400; _Y = 300; これを参考に数を増やしたりしてください |

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