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http://retrip.s3.amazonaws.com/article/2493/images/2493043ed820-0551-4a0d-bdeb-fc463266cba4_l.jpg
ツリーの赤緑青の小さな点の表示は上記の画像を拝借し加工した 小さな3色の天は次の方法で分離しました 大きな玉と上の星をJtrimで黒く塗りつぶし 黒くなった大きな玉の部分に小さな画像を切り抜き上にのせ 拝命部分を黒くして下の画像を作ります この画像をJtrimのカラー>RGBの度合いでRとGのスライドを 一番左にすると黒と青い点の画像になります カラーの明るさとコントラストをうまく調整し2色の誤差拡散にすると 青だった部分が小さな点になります これを赤と緑にも同様の処理を行い Pataflaに区をを透明にして各色の3つのスプライトにいれ onClipEvent(load){ c = 0; t = 0; st = Math.floor(Math.random()*20) + 35; st2 = Math.floor(Math.random()*10) + 15; _alpha = 0; } - onClipEvent (enterFrame) { c ++ ; c2 = c + st2; if (c < st){t = 0;} if (c >= st){_alpha = 100;t ++ ;} if ( t >= 23 ){c = 0;st = Math.floor(Math.random()*20) + 35; st2 = Math.floor(Math.random()*10) + 15; _alpha = 0;c2 = 0;} } これをある色のスクリプトで 時間が来ると点灯し時間が来ると透明に(消灯)します stやst2のランダム値を色によって多少変えて釣りの点灯を表現してみました 星の動きは topページのスクリプトの px = Math.random()*300 + 150; // 円の中心 x 座標 回転しない py = Math.random()*300 + 150; // 円の中心 y 座標 deg = Math.random()*360; // 中心から円中心の角度) ddeg = 1; dr = Math.random()*100 + 50;; // 中心から星中心までの長さ dl = dr /360; px,pyとツリーもトップの位置の座標にして drを0にしてddegと0にして回転角度をつけなければその位置で現れ小さくなるを繰り返します ddeg = 1;の1をマイナス1にすると逆回転 数値を大きくすると回転速度が変わります おさむさんから 幻想的な新作登場です・・・素晴しい!!! とありがたいコメントを頂きましたが 背景画など適当に選んだらこうなったものです ちょっと恐れ多く恐縮いたします あさ雪が積もっていたので身近にあった服と防寒着で除雪 午後から室蘭工業大学で不登校の学習支援をしている本人も 不登校の経験を持つ学生が経験を話す研究会に行ってみました 校舎が工事中で暖房がつかない教室で非常に寒く足元を見ると くるぶしまでの短い靴下で足首が生足状態 新聞社が不登校の親など顔を出すのをためらう方がいることを配慮し 円座になった話し合いの膝から下を写すことになったので 明日の新聞に私の艶かしい生足が載るかも知れません ちょっと恥ずかしい・・・ |

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そうそう爺なると・・・何故か恥ずかしい!!! ごめん!!!
2017/12/16(土) 午後 9:51 [ おさむちゃん ]