室蘭・登別のニュース

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一回転

伊達市に(北海道の)用事があり
途中倒産したメジロ牧場の伊達の牧場
を見行きました。数頭の馬が食事中
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伊達の用事が済み、室蘭崎守埠頭に寄りました
 
紙の原料のパルプの貨物船が停泊
釣り人も何人か
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釣り竿を数本立てるため作業中の人も
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見ているとパルプの貨物船の後ろに停泊しているコンテナ船が
離岸
 
早速見に行く(接岸、離岸作業を見るのが好きです)
離れてそのまま外海に出るものと思ったら回頭を始めた
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それも完全に一回転

半回転は接岸や離岸時に珠にあるけど珍しい
 
なんでかと思ったら黄色い船が進行方向に停泊し
その前にアンカーが伸びてるので
それを避けるため後ろを回るために
この方法を取ったのではと思います
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無事迂回して外洋へ
 
釣り人も竿の固定作業に
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カモメは先ほどのコンテナ船に
「気をつけて行ってこい!(ボンボヤージュ!)」
さすがに港町のカモメである
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家作り

知り合いの棟梁に用事があって現場に行くと
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両端を挟んで持ち上げ位置を合わせて
 
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梁もきっちり合うように加工されている
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重たい梁を持ち上げ位置を合わせるのは大変な事は良くわかる
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クレーンの入れない狭い道路のため人力での作業
 
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手際の良い事に関心
全部足元に置いていた柱が
 
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あっと言う間に組上がった
 
 
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接合部分を耐震用のネジで止めると1階部分の出来上がり
 
 

シャボン玉

またまた花ぐるめ先輩の画像を使わせていただいて
 
 
 
 
こぴぺスクリプト
ふらふら運動をする【ランダム】
・ 雨や雪を降らせる
・ 水中の気泡やしゃぼんだまを表現する
サンプルは”※”で雪を降らせ途中で止まり(積もりを表現)
徐々に消えてはまた積もる
上記サンプルを使用しました
 
花ぐるめ先輩のシャボン玉を見て
噴出しの部分の座標位置を開始位置にして
画像を右方向に100ずらすと
回転が螺旋状に動きシャボン玉らしくなり
下からのシャボン玉は吹いてるお子さんを避けるよう
開始位置の範囲を0から450(フラッシュサイズ幅は600)にして
シャボン玉がダブらないようにしました。
サンプルは降って来るので上に上がるように
下降/上昇速度をマイナスにしました(上に上がります)
 
 

地震警報

今朝久しぶりに聞きたくない
地震警報がテレビから
 
ほかの音(チャイムや電話)と紛らわしくなく
緊張感や注意力など心理的に起こす音なのかもしれません
 
ベンツのクラクションの音が
ナチスが拷問のときに使う音を元に
作られていると昔雑誌で見たことがあります
(本当かどうか分かりませんが)
 
10年以上前に北海道大学で人間工学系の
学会が開かれ懇親会に出たことがあります
 
学会で日本で初の人工喉頭(声帯を失った方が声帯の代わりにで
電気カミソリ程度の大きさの振動体をのど元にあて
口をその音とに合わせて開くとア、イ等の音が出ます
不適切かも知れませんが、あまりなじみがないので
宇宙人の声に近いかと思っていただければ)
を開発した先生がいました。
 
偶然懇親会の右隣にその先生が
左隣は学会でもたいていの人が知っている方で
私も古い付き合いの方
 
右隣の先生にあいさつをしたら
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昔北大にいて
右隣の先生と仲の良かった
歩行解析装置の権威の教授が来て
(この方も私は知っていました)
結局二人教授のニセコの混浴でのエピソードなどで
盛り上がりました
 

途中関西の方の教授が緊張気味で私に
名刺を差し出し挨拶に
また、しばらくすると
伊福部先生に指導を受け現在本州の大学で
研究生活を送っていますという若い方
 
懇親会が終わり次の日の講演を聴き
帰宅
 
1週間ほどした日曜朝に
クラシック界の重鎮でゴジラの映画音楽を手掛けた
(番組で知る)
伊福部昭さんを女子アナが訪ねお話を聞く番組が
 
お金持ちのお爺さんが、誰が見ても高そうだと思う
ティーカップにテレビからでもよい香りがしそうな
紅茶の葉をいれたポットからそそがれ
(百均のカップにティーパックを入れやかんのお湯:私)
 
名前が変わっていて一緒なので
何か関係あるのかと
インターネットで調べたら
音響学の権威で伊福部昭の甥と言う事がわかりました
 
これで懇親会の出来事のいきさつが判明
有名な人と雑談で盛り上がっている
普段見ないこいつは誰かと一応挨拶
どっかの大学の教授と勘違いしたらしい
 
その後東京大学の方に移られていますが
伊福部達(とおる)・東京大名誉教授(高齢社会総合研究機構)
緊急地震警報の音は
伊福部先生が作られたものです

室蘭港から

室蘭港からの広域防災フロートの派遣について、日程の延期と派遣先の調整を行うと発表した。輸送する燃料を入れるドラム缶の調達に時間がかかることなどを理由に挙げている
未だにこんな状況
こんな必要な無い施設は即刻廃止にしてもらい
ライフラインが復旧したら邪魔だけである
もっと迅速な対応が出来ないのか
今日も16歳の孫と80歳代の女性が救助された朗報が
今頃ドラム缶の調達だと!!
地元で混乱が起きてたら何の役にも立たない
食料など備蓄しているので数日前にでも出港できたはずだ
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出航の準備なのか、のんびり広域フロート亀吉号
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白鳥大橋通過時に見かけたため
傍に行ったら
地球深層探査船
ちきゅう
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ヘリポートがあったりボウリングの特殊な装備があるのに
ユーモラスな形状の舟面(おもて)
 

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