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技術向上は必要であるとわかっていますが
30日の臨海学校
講義の内容は 認定補聴器機能者の資格習得のための講習 認定補聴器技能者は初級技能士講習会を5日受け その後5年間のうちに講習などのポイントを取り 試験を受けるのですが ポイントを稼ぐのに補聴器販売店協会に入り
年会費10万円支払はなければならなかったので 5年過ぎました、それで再講習 ただし、補聴器など取り扱う管理者資格を取り 保健所に登録していれば問題なく販売可能です 今回の講師なども法的解釈を良く知らずに
質問しても、それはグレーゾーンだから と言われるばかり 何故グレーゾーンになるか根拠もわからないようで こちらも困ります。 耳の穴の中をガムのようなものを入れ 固まれば引き抜き それを元にオーダーメードの補聴器を 作るのですが、これは医療行為であるこることが 法的に言語聴覚士法に明記されています。 とプリントされたと用紙が配られましたが
こんな記述は調べると法律に無い様なので
法律もミスプリントで紹介しているのではと 早速ファックスで問合せています 更に講義が終わったら講義中眠っているものがいて
主管のテクノエイド協会にその者の番号を伝えたと
技能士協会の役員が言ってましたが
全国から来ているのです
北海道地区だけのケアマネの講義でも
遠方からきて眠気を凝られる方もいらっしゃるかも
と一応配慮慮しています。
何様なんでしょう?
机にばったり倒れて寝ているのであれば別ですが
こっくり来る事はあります。勿論私も
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介護・福祉・機器
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西胆振リハビリテーション協議会から講演等の参加連絡が来て
永遠に不滅の長島茂雄氏の主治医の先生など著名な方がきて講演にされ行っていました
このごろ予算の関係か病院の経験の少ない言語療法士の講演という連絡があり
それは院内研修会じゃないし、引き受けて講演するという方もどういう
神経しているのかと思い、このごろはつまらなそうで参加していません。
まだ内容のあった2005年の話です
西胆振の参加申し込みがありすぐに参加の連絡をし、日時と会場を覚えていました
当日駐車するのに時間がかかりもう講演の始まっている会場に
入るとすべて女性。
受付や会場で司会をしている方も知ってる方知っている方だったので
とりあえず満員の会場で開いていた一番前の席へ
渡された資料の文字を見てびっくり、西胆振訪問看護研究会
道理で女性ばかりだったのか良くわかり、でも困ってしまいました
でも内容がペースメーカーと
なかなか話を聞く事が出来ないものだったので
ためになりました。間違う事がなければこんないい経験は出来ません。
講師は心臓手術の方法などの話をしてくれました
実物を見る事が出来ました
撮影しました
手術された方は電池や回路の入った銀色の懐中時計位の大きさのものを
鎖骨の辺りに埋め込み線を通して心臓に一定の信号を送り続ける事になります
別な機種
これが携帯電話で注意しなければいけないペースメーカーです
本体は心臓ではなく鎖骨(腕の付け根と首の間くらい)に
皮膚のところに埋め込むので膝のお皿のように飛び出ています
亡くなられて、そのまま火葬にすると火葬場の釜が吹き飛ぶそうなので
医師に相談し取り除いてもらうか、釘のようなもので壊す必要があります
(たぶん今でも)
実際に火葬場が壊れた実例があるそうです。
帰りに感謝して関係者と講師の先生の記念撮影
万が一のことを思って、通常何枚か移すのですが
2枚で電池切れ
後で下さいと言われたのですが
2枚とも誰かが目をつぶり
それが変な顔になっていて
渡すに渡せない状態に
本人のプライバシーと言う事で
ぼかしたわけではなく
本当に誰かが目をつぶっています
それで無ければ皆さん超美人でお見せできたのですが
残念
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ブログをやっている方のブログにYoutube動画を埋め込めないか試して見ました。 2行目がYoutubeの埋め込みの <object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aLsV8p8MgRo&hl=ja_JP&fs=1&";;></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aLsV8p8MgRo&hl=ja_JP&fs=1&";; type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object> の一部から使用しWiki文法使用のチェックを入れて道が埋め込み完了 階段昇降機は使用法を間違うと乗車している本人は勿論、 操作している介助者も巻き込んだ重大な事故になります。 操作する場合この指導をする資格を持つ者 (各階段昇降機ごとに指導資格を取る) の指導を得て認められないといけません。 これと同じ機種が元登別温泉中学校のところに出来た 市の施設と幌別駅にあるはずです。 これとこの機種の小型にした機種の導資格者が (有)じゅんよう[電話82−2800]におりますので 興味のある方は電話してください。 福祉用具の販売等に携わる一定の経験を持つものが、 動画のような講習と試験を受け指導員になる事ができます。 一機種4時間程度かかりました。 一番危険なところは階段の降り始めで前部をせり出して
決まった位置で止め、階段の斜度に合わせて 昇降機を傾けてキャタビラ部を階段い合わせそれから 下なければいけないのですが、それをしないで前に出ると 一気に昇降機ごと転落してしまいます。 |
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