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8月中旬NHK教育放送から
この先生が講演があるというので25日に
本物
両方の羽根が太陽電池 イオンエンジンの動力は電気なので
太陽の方向に向いていないと姿勢の制御も出来なくなる
イトカワから離れたとき姿勢の制御が出来なくなり
通信などの電力も無くなった為行方不明に
観覧車のように同じ方向を向いて
(そうでなければ真上で逆さまに)
太陽を回っているのでそのうち
太陽電池が太陽に向き
はやぶさの発信電波が発信するのを
探していて見つけ難題いっぱい抱えながら
無事帰還 母体の母は燃え尽きながらも
カプセルを無事に生みの親の元へ
次回の大河は
はやぶさ伝にしてもらいたい
解説が正しいかは不安
わかりやすく解説してくれました。
2時間ほどで終わり会場を出ると
工大祭で模擬店やらコンサートやらにぎやか
年配者も(人のことは言えないが)
帰りにカソリンを入れ明日の曲線を写しに行こうと工大を出た
そのスタンドで大事故
ここで時間をとらなかったら砂利まみれだったかも
学生さんありがとう |
室餡・登別の講演・公演
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養老猛司氏の講演も平成9年にありました。
昔から解剖関連の本を読んでいましたので
行きました。
会場に入ると地元なので知っている方も多く
バカの壁をみせてこれにサインを貰うと
意気込んでいる方もいました。
私はバカの壁以前からのファンなのでそれ以外の
解剖関連と出版されたばかりの久石譲氏との対談の新書を持って行きました
妻も当日自分の車できて会場内でおちあいました
講演終了後、サインを貰おうと待っていましたが、中々本人が現れないので
サインを貰おうとした知り合いも帰り、妻ももう帰ろうと言うのを
無視して、いらっしゃるだろうと思う応接室付近で待っていました
2名の女性と私ともう帰りたい妻の4名が残っていたら
応接室に通してくれました
自分のサイン用の筆ペンを持って
すぐに妻に私の本を一冊渡しました
サインを書くときに妻が名前を聞かれ自分のフルネームをしっかり言いました
実は補聴器も取り扱っているので、仕事上こちらにサインをと、思っていた本
続いて私もよく読んでいた本に
帰りに握手をして満足して家に戻りましたが....
妻は熱狂的な養老猛司氏のファンになって
私の本を自分の宝にしています
私の名前だけのサインのほうは子供が持って行きました
私に残ったのは、握手の
ぬくもりだけ・・
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介護関係の方から誘われたので、そのお礼に著書とサインペンを用意していきました。
講演の前に懇親会があり身の前を通ったので挨拶をしてサインを頼みました
手に持っている本がそれです。
向って右の女性に差し上げる予定でした
サインを見てびっくりしました
私のフルネームが書かれていました
参加者は会場でネームプレートを渡され首からさげて下のを
見て書いてくれたのでした。一寸自分とレベルが違う・・・(感じました)
写真撮影を頼んだらごらんの通り
ただフルネームで書いていただいたので、人にお渡しする事が出来ず
本は我が家の家宝になりました。
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