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用事があって室蘭港の傍を通ると
10月には珍しい暖かい日
波も無く
暑いくらい
ウミンチュウ(海人)まで
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北海道の食と観光
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ポロ(大きい)チケウエ(岬) ポン(小さい)チケウエ(岬) 図書室の北海道の地名の由来でこのように書かれたいた チケウエが地球になったので 地球岬は岬岬と変なことになる 大きいほうの岬は灯台のあるところ 小さいほうは海に向って左側の金屏風側か 今は立ち入り禁止になっている(写真右手の部分)
地球岬(薔薇の枝と例えると)の右に 馬の背と言われた薔薇の棘のように 突き出しているところがある (形状的には馬の首のように急勾配になっている。) チケウエを永田と言う方は(秘する処)としている どちらを指すのかわからないが
金屏風側をポンツクといっていた
たぶんポンチケウエからきたのではと思います ポンが小さいなら
ポンジュースは小さいジュース 涙がポロポロは大粒の涙(号泣)
ポンカンは小さくないから
キンカン・カボス・ユズが 本当のポンカン3兄弟 それでは大きな声で
ポンダックス もう一度 ポンダックス 仙台に行ったら
アンポンタンと言うと un-ポン-tonque 否定-小さい-牛の舌 大きな牛タン (ためになるアイヌ語講座:教育委員会に内緒)
知里博士はchi-ke-p(自分を・削った・者→削られたもの→断崖絶壁)と解釈したようである
ここには鐘がある どうでしょう。 観光ボランティアの 花あるき先輩
ここはダイエットの聖地であると宣伝したら ここで鐘を鳴らし痩せます様に祈ると ダイエットに成功するとお伝えしたら そして成功したら、もう一度鐘を鳴らしに来ると リバウンドしないと言えば 観光客が2回来てもらえます |
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小学校の時に学校で
郷土の時間でアイヌが昔 鯨が死んでいるのを海で見つけ それを流れ着くのを待っているうちに 餓死してしまったと言う民話のような話が 載っていた。 その時に鯨だと思っていたのは鯨岩 これが図書ボランティアの時写した鯨岩 数キロ離れているがこんなに大きい いくら空腹でもこれを鯨と思っていたとは考えにくい 実話に近い話としては無理がある 昔話にするにも変である 日本昔話風にするなら 海から現れる鯨の化け物が 村の娘をさらいに来るのを 弓の名手の若者が退治して 娘と結婚 その時戦った化け物が鯨岩になった。 そんな感じのほうがしっくり来る。 図書室に北海道の土地の名前の由来を書いた本があった。 あるアイヌが海中の岩を寄り鯨と思い、漂着を待っていたが、
薪を使い果たし、所持するイタンキ(椀)も焼いたのだがついに餓死した。
と書かれていた。その伝説の小岩はある。
沖に一箇所波が当たりよくわかる。これなら納得できる。
鯨やイルカが見ることが出来るので、鯨が流れてくる事もあったのだろう。 これなら飢餓状態でモウロウとしていたら鯨に見えないことも無い。
水曜に終わってしまったドラマMOTHERでもロケ地になっていた。
フラッシュファイルの講座のブログがあり
蛙のいっぱい飛び出してくる
やっと赤丸がクリックすると出てくるところまでできたが
ここまで出来るようになりたい
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俺の爺さんはジョナサンといって
家族を置いて勝手にどっかに飛んでいったそうだ
後ろに変わった構造物がついている貨物船
倒してはしけのようにしてトラックやブルドーザーを
通すのかもしれない
室蘭港といえばチカ釣り
昔は木箱に座り、指先を切った軍手
長靴で、チカに触ると鱗がはがれ
手がギラギラになった
達人指定席に横並びに並んで
大チカを釣っていた
素人は中々その席には近づけない雰囲気があった
その達人達の新兵器
先だけ見るとカツオを漁船
大チカを釣った素人さんのばけつ
今は達人も給食のパンバサミみたいので
チカをはさんではずしていた
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