★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

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イタリア人なら もう少し・・スタイリッシュに仕上げるだろう。 アハハハ・・除雪車??これには笑った。どうせ、ポーランド人のやることに違いない。しかし脱帽である。

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イタリアでは、1972年から〜1987年までの製造してたんだけど、同年ポーランドで製造が始まり、最終は2000年夏まで製造されたとか、国内では珍しい部類になるのかな。なかなか街では見ないです。 絶対数は少ないね。

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僕が8年前だったか。衝動買いしてしまったのは、あまりの個体の良さであり、最後の空冷126のシーラカンスだ!

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偉大な先代、天才設計者ジアコーサの傑作FIAT500と稀代の天才デザイナー、ジウジアーロの傑作にして後継車のFIAT PANDAパンダは有名。この2台の間に生まれ、悲しくなるほど知名度の無いクルマ、それがFIAT126ですな。

ジウジアーロの傑作でもあるゴルフ1やランチアデルタ…名残がある。ランチアデルタはラリーで勝つためにトレッドを広げスポンサーなるマルティニがカラーリング施すとなんとまぁ〜カッコよかった。

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今年こそは…と1/1 僕はFIAT126のスペチアルなモディファイ計画を模索していたのだけど…結局のところ個体が良すぎて…勿体ないから挫折…とうとう着手出来なかったのが残念です。

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おはようございます。今朝の岐阜可児市こちら浅間山地方かなりの冷え込みです。バルコニーから朝日を拝みながら珈琲もまた旨い!温まりますね。これから柚子の朝風呂入って1日の始まりです。宜しくお願いします。

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そう言えば…忘れてはならないのが、城下町の女城主 酒蔵の正面に位置する松浦軒 カステラ屋さん。ここは有名らしい。なんと、寛政年8年 カステラではなく、カステーラを220年余り…作り続けてるんですよね〜 一斤¥480-とな。。

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早速、Baseに戻って食べて、◎まるです。これはこれで良いね。岩村のカステーラ専門店 お土産にも良いかもね。本音を言うと…僕は長崎堂のカステーラの方が好きかも。。正直で困る、!。あははは...

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あのね、薄く切るからあかんのだと気が付いた。やはり豪快に正方形に切って豪快に食べれば一層旨いかもね。。

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女城主・岩村地酒蔵元 トロッコのある酒蔵。見学と試飲が出来ます(無料)。残念ながら…飲酒運転になるので試飲は出来ませんな。。残念!

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地酒、蔵元トロッコが店内から奥の倉庫までレールが敷いてある昔からの名残がまた情緒ある。珍しいので写真を撮って来ました。

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岐阜県恵那市岩村城下町 〜先週もクラッシッカーLarryイヴェントで来ました。\1500-ふるさと券を使い忘れて…青雪駄は 女城主にて、ふるさと券を換酒です。黄雪駄の僕はこの後…かんから屋のカンカラ餅とふるさと券を換餅であります。

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念願のかんから屋へやってきました。ここは以前からとても気になっていたところ。。
富田の餅米を100%使っており、なんたって…ふんわりした作りたての餅は、黄な粉、胡麻、餡子の3種類から選べる。先ずは三種の試食であります。勿論、有料です。

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5個セット、10個セット、種類を分けて詰め合わせしてくれるから嬉しい。僕は個人的に黄な粉と胡麻が好きかな。餡子も美味しいけど伊勢名物赤福に似てる。赤福の餡子をもっと漉した感じでこれはこれで旨い!

ここでしか食べられない味。時間があれば かんから屋うどんもあります。時間があれば食べたかったな。また今度来よう。

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前回記事にした、この城下町奥に 自然薯わ食べさせてくれるところもある。これは今時期のみ限定らしい。ほんとに山で採ってくるらしい。

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何度来ても情緒があって良いですねぇ。観光客も手を振ってくれます。

岩村城跡や歴史資料館、有名なナマコ壁など。重要伝統的建造物群保護地区でもあります。
妻籠馬込も良いけれど…恵那市岩村城下町 是非、皆さんもドライブがてら行かれてみては如何ですか。

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冬に咲く花。『山茶花』です。自宅庭にも山茶花があります。別荘の山茶花も綺麗な赤が今年もまた咲きました。花の少ない晩秋から初冬にかけて朝夕の冷たい空気に誘われるように咲き出す山茶花です。

さびしくなった秋から冬にかけて、玄関先の垣根に彩りを添えてくれる。 ありがたい山茶花に毎年感謝です。花はとてもよい香りがします。

金木犀も好きだけど山茶花も好きです。冬の薔薇のような感じですね。よく似た椿も咲いています。頭ごと落ちるから昔の武将は嫌ったそうです。確かに…下にボトボト落ちてるから片付けも面倒です。山茶花は1枚ずつ散るんです。儚くもあるけれど儚いからこそ美しいし その瞬間瞬間を如何なる時も大切にしたいと思います。

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人は人の間と書いて 人間と読みます。人と人の関わり、どんな世の中になっても いつまでもなくなりません。人を慈しみ、思いやる事はとても大切なことと初心に戻るたびにいつも思い特にこの時期 無性に考えさせられます。

人はみな一年を経てば必ずひとつ年をとります。犬猫の場合は4つ歳をとりますね。人も動物も老若男女を問わず 年を重ねることになるわけです。それは ありがたくもめでたいことであり、幸せなことです。けれどもそれは、確実に一歩一歩、命の尽きる時に近づいているということでもあります。その時がいつくるのか、何年先か何十年先か、あるいは 明日かもしれないし、それは誰にもわからない。

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しかし、人は往々にして、それは今日、明日ではなく、当分先のことだと思ってる。そして、あたかも命は永遠に続くかのように、無為に時を過ごしたり、なすべきことの先送りを繰り返す。日々の習慣に流されてしまってる。

僕はたぶん生きる術として人間は死を忘れられるようにいるのかもしれないと思う。

人とは命に限りがあることをしっかり目を向けると、これまでずっと先送りしてきたことにもきっと一日一生の思いで真摯に臨めるようになるのでは…そうすることで、より愛おしく、大切なものに思えてくるんですよね。

さくらはもうすぐ…20歳 1日…1日を生まれ持った生命力で生きてます。今年の夏は乗り越えたものの。今年の冬はどうかなぁ。

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人と人の出会いに限らず、日々ある日常の些細なことでも機縁は感謝です。決して当たり前なことなどない。ありがとうと感謝ですね。

紅なる山茶花。一つ散り残り 美しき物の 寂しさ見する。とな。。

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