★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

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シトロエンHトラックのペーパークラフト これは 10年くらい前に年賀状用に製作したペーパークラフトです。

一番最初は16年前だったかな。何年か毎に改良を加えてアップデイトしてる。細部までかなり拘ってますよ。

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これ、本当に作れるんです。完すると…例えば葉書の大きさで製作して おおよそ1/87くらい。

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100円ライターの半分くらいです。マッチ箱の半分か。かなり小さい。これが限界かな。よく切れるハサミとナイフ、定規…ピンセット使わないと難しいのだ。

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今日は昨日に引き続き年度末の決算棚卸です。

店内ごちゃごちゃしてるけども商品と商品で無いもの区別から始まる。

気の遠くなる景観であります。それでも店内はもちろん倉庫まで隅々まで棚卸をしないといけませんな。

毎年の棚卸には店内の奥からお宝が発見されるから楽しみでもある。

お宝が発見される度、作業が止まっちゃうのが難点…正直 困ってしまう。

少しやっては休憩だと先が思いやられるほど憂鬱…これは仕事ではあるけど僕にとっては整理整頓と遊びのようなもの。

頑張ろう。只今店内は泥棒が入ったのか。というくらいぐちゃぐちゃです。

こればかりは自分で棚卸しないとね。他人任せは入庫と売上と在庫…帳簿が狂います。

意外にも…僕はいい加減に見えても良い加減。こういうところは几帳面なんですよ。

数字が合う時の達成感というのか痺れるなぁ。快感なんです。

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第二弾 CITROEN H TOY.S

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Citroen H Van シトロエン アッシュトラック VAN多治見のトランスポーターです。

ご覧のように最近は動かしてませんけど、これもまた久し振りに化粧直しして通勤に使おうか。

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20年前は2台あったんです。1台は京都から一台は群馬から持ってきた。思い出のシトロエンHトラックなんです。

あれもこれも…動かさないといけないなぁ。旧車はね、動かさないと腐っちゃう。

大きいから屋根のあるところにも置けないしね。

イセッタに続く 第二弾 RIPRO TOY.S 製作しています。

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RIPRO TOY.S CITROEN 前回のイセッタも好評で、あれから20代追加オーダーして、昨日もまた、20代追加オーダー入れました。

全国へ僕のイセッタ君 RIPRO TOY.S 分身をお届けしましたよ。

シトロエンHトラックは、ゴールデンウィークあたりに出来上がるんじゃないかなあ。予定ですけどね。

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VAN多治見のトランスポーターのToys玩具 こちらは成型も難しく大変そうです。細部まで出来るだけポイントを押さえて精巧に拘ってます。

ゴールデンウィーク!前後の完成を予定していますが先行予約受付します。

気になる方はご連絡くださいね。全ては1台、1台手作りですから一度に出来ませんからね。

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先行予約受付順に全国へお届けします。VANショップ多治見トランスポーター CITROEN Hトラック VAN 乞うご期待!

もうすでに…何台か予約入ってます。はお楽しみに!

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ユーミンも赤いブレザーでかっこ良く決めた時代があったんだと、写真は恐らく 荒井由実の頃だろうか。

なかなかどうして今でも似合います。貴重な画像です。

一昨年前だったか、何度も再放送されている。NHKの番組で「街はこうして輝いた。」

東京青山編の中で僕も出演してるんですが、その時 松任谷正隆さんも番組でご一緒だったんです。

その中のコメント「VANは松任谷さんの青春だった。」というコメントフレーズが印象的でした。

その時この写真を思い出しました。まだ松任谷さんと出会う前でしょうね。

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RENAULT GT turbo里帰りと言うか、5turboとこうして並ぶのは何年かぶり、思えばこのGT turboも15年〜20年前に僕が乗ってた個体

ジムカーナ仕様にもカリカリに仕上げた車両。オーナーも何人か変わり…4人は変わったかな。最後はエンジン壊して放置してあったものを僕が引き上げて再度仕上げたんです。

今は新たなオーナーの元で元気にしてます。今年のコルサディマッキナ公道ヒルクライムに出るそうだ。

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5turboが1984 製造から32年経ってます。GT turboは確か、1991年だったかな。前から見るとGT turboまの方が大きく見えると言うか大きい。ルーフ 屋根も大きいんです。

後ろから見ると、歴然と5turbo 左側 大きい。デカ尻ですからね。

全幅も180cm前後あったと思う。当時、たかが1300ccなのに全幅で、3ナンバー枠でしたから驚いちゃいますね。全長も3m60cmしかないのだ。

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ご存知のように、ミッドシップとFFです。若干、GT turboの方が排気量大きいです。ただしタービンが小さい事とブロックも違うしピストンも…5turboのようなドッカンターボというわけにはいかない。

GT turboもそこそこドッカンターボなんですけどね。

それにしてもこうして何年経っても…大切にも仲間が乗り復活して乗り継いでいく。僕は嬉しく思います。思い出も詰まってますからね。

今日オーナーに、このGT turboのオリジナルマスターキィを20年ぶりに受け渡した。マスターキィは何故か僕が持ってたんですよね〜

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なので、、今までの歴代のオーナーはずっとスペアーキィを使ってたわけです。これも何かの縁なのか、ふと整理してたら出て来たんです。

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