★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

イメージ 1


ランチアデルタのお友達がいらっしゃいました。20年前はたくさん仲間もいましたが最近ではめっきり少なくなりましたね。僕も20年前までは一時期、5台くらいランチアデルタだらけでした。最後の一台 マルティニだけ残したんです。もうこれも…23年目くらいになるのかな。

イメージ 2


お友達はコレッチオーナー、センターのラインは剥がしちゃったみたいですけど、ライン以外は大切にオリジナル保っておられます。僕のマルティニも3万キロちょっとかな。このコレッチも4万キロそこそこ…殆ど乗っていない。僕の場合は何年か前にナンバー外しちゃったからその筈…距離は伸びませんね。

イメージ 3


時折、臨時運行テスト走行するものの、やはりクラッチ、ブレーキのマスターがヤバそう…今度、OHしなきゃね。タイベルやベアリングその他のパーツも2〜3年前に交換して殆ど走ってない。落ち着いたら車検取得しようかと思う。やっぱりランチアはイイね! それにしても…この重たいボディをよくもあそこまで加速するなんて、驚きます。オンザレール…ラリー戦士だけのことはあります。

イメージ 4

この記事に

イメージ 1


Garage / Van Guards Satsuki A.F Base 週末は天気が崩れるそうだ。奥から、先日ナンバー取得した小型606型jeepを出すも…なかなか恥ずかしくて道路デビュー出来ない。近所を回ったものの。なかなか恥ずかしくて勇気がいる。近くスタンドまでガソリン給油に行こうかと思うもこのゴールデンウィークは断念した。

イメージ 2


今月は たんまり自動車税がやって来るなぁ。毎年のことだけど、やはり…あまり乗らない車は一時抹消しておこうかと思う。来年度は見直さなきゃいけない。今年になってから車検検査も4台は通した。今月〜来月…車の車検も立て続けある。2年に一度が今年なのですよ。僕の人生、5人家族と4匹の猫と4匹の犬たち…クルマもの家族なのだ。この子たちの維持の為に頑張ってるようなものかな。

イメージ 3

この記事に

ガレージ倉庫 整理

イメージ 1


知らぬ間に溜まった…今ではなかなか作りもしないプラモデル。中には超レアなものまである。こんなの一部しかない。棚を作らないといけないな。これらのプラモデルは大抵僕が乗ってきたクルマか憧れの車種ばかり、待ってるプラモデルの種別で趣味趣向ってわかるものですよね。

プラモデルのパッケージングも大切ですよね。幼少に戻った気分になれる。あの頃のドキドキワクワク…たまらない。プラモデルといえば、初めて1人で最後まで作ったのは、小学1年だったか、2年だったか…TOYOTA2000GTだった。

なかなか上手に出来ず、怒りながら…終いには半分泣きながら作った覚えがある。それでもその時の完成した時の喜びは今でも忘れていない。セメダインだらけで指紋だらけでベタベタ…色塗装もなにもしてないから そりゃ酷かったことだろう。

いつしかプラモデル作りは上達して、小学校高学年ではコンクールで優勝するくらいのレベルになった。

イメージ 2


中学に入ると Uコンにハマった。数々のUコン大会に出たな。そこからラジコンに発展して行く。僕は途中で別の方向に お洒落に目覚めちゃったからね。

ひとつ違いの弟はそのまま、ラジコンで全国大会まで出るくらいまで極めた。当時のラジコン技術という月刊誌 今でもあるのかな? の表紙に載るくらいまでになった。車部門では サンワプロポのワークスドライバーまでになった。

今では趣味程度に 飛行機、グライダー、ヘリコプターやってるらしいけど…現役らしい。僕は実車 車に興味持っちゃったからね、ローン三昧の 全くお金がない貧乏青年時代だった。

今覚えばなつかしいなぁ。でも、これらのプラモデルはある意味。僕のエネルギー源であり、初心を思い起こさせてくれる遊び心精神の想像力、空想力なのだ。

そう!夢はいつか、必ず形にするもの。形に出来るものだと確信してる。しかし、価値観は人それぞれです。1/1の車たち。10数台となると…場所もとるわ、お金もかかるわ、税金も半端ない。服も車も同じ。かっこ悪いのは許せん!わけで、これは僕の生き様であって僕のライフスタイルなのだ。

イメージ 3

この記事に

ガレージライフ12月号

イメージ 1


GARAGE LIFE 12月号 1日発売!
我が家のガレージ訪問して戴きました。大したガレージではありませんからね。大丈夫〜?聞いたら、貧乏なガレージの愉しみ方なんだって。

イメージ 5


カーマガジンの姉妹誌 先だっては同じくTipoの取材と連載ですね。全てのクルマの取材は無理ですから、我が家にガレージライフの専属カメラマン、ライターと訪ねて来られました。GARAGE LIFEと言えば、豪華なガレージ、電動シャッターに大理石…そんなイメージ、ランボルギーニにフェラーリ、ポルシェと どうだぁ〜と言わんばかりのオーナーのご満悦な笑顔な印象がある。僕なんか面目ないのになぁ。

イメージ 4


正直、僕はそんなガレージは持ち合わせていない。確かにクルマは何台もあるけども…ガレージと言えば クルマの保管場所であって、ただのイナバのガレージだ。ただちょこっと工夫してあるのと今後の模索中として お金のかからないガレージの化粧直し、外壁のレンガブリック貼りくらいなものだろう。

イメージ 2


僕にとってのガレージライフとはライフスタイルがあってのライフガレージ 。

僕の生活様式にたまたまクルマの屋根付保管場所があるだけのことなのです。個人的に多目的にも多趣味にも多国籍なクルマと愛猫と植栽 樹々のある庭。自然とライフスタイルを愉しんでる。
単なるガレージライフだけに執着はありません。生活様式そのものがそれらに彩りを与えてくれるのではなかろうか。そう思うんだよね。

イメージ 3


イセッタのある生活様式に僕は大満足してる。あと愛猫たちもね。

この記事に

イメージ 1

台風一過で晴天が続く、Alfa8Cをガレージから出した。久しぶりの洗車をした。アルファロッソボディに雲が映り込みます。明日は信州方面へドライブする予定!諏訪のドロップス、知人のお店まで行こうかと思ってる。キャプテンサンタのお店です。元気してるかな。明日は?今日か、天気がよければ 霧ヶ峰まで行ってみようかな。

イメージ 2

この記事に

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事