★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1142ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1


COLE HAANコールハン は僕の青春時代の要だった。思い出のコールハン 既に…35年前のもの。箱から出して磨いて手入れする。最近では珍しいタッセルスリッポンだ。なかなか新鮮である。またこのブラウンこそ当時のブラウンですよね〜当時はとても高価で REGALでも高価だったのに更なる高価だった。コールハン と言えばペニーロファー僕は当時、グローブレザーのモカブラウン、グローブ革のローファーがお気に入りでした。近年のコールハン はなんだかデザインが変わってしまって…なんかねぇ。昔のコールハン は必ずやトレードマークなるステッチが入っていた。いつしかなくなってる。どうしたことか。。トウのカットも昔とは違う。当時のコールハン は形が好きだったなぁ。

イメージ 2


やはりREGALでもそうだけど、最近は靴のデザインさておき履き心地が優先される。shoe fitterなる専門アドバイバーにおける健康を促進したものが多い。足の形って大きく分けると3タイプ、ギリシャ、エジプト、スクウェアー、日本人に多いのはエジプト足らしい。親指が出てるタイプね。足ヒレのようなベタ足は、スクウェアーだ。いかんせん実にこの型に合わせるとカッコ悪い!ワイズを無理して細めに合わせれば健康を阻害する。仕方ないな。。僕はギリシャ足なので外反母趾の心配もないし、ウイズBでちょうど良いから助かる。バカな大足たわけの小足…ちょうどいいのはクソだわけ。そんないいまわしがあったっけ。。

この記事に

イメージ 1


春キャベツは外の葉がマズイ!のでどうしたものか。。水洗いして3〜4枚剥いて細かく切って薄味で煮る。シーチキンとウインナーソーセージを切り刻んだものも混ぜてグツグツ煮る。更なる水で薄めてかなり薄くする。これは犬たちにとってご馳走なのだ。たまには野菜も食べさせなきゃね。毎日ドックフードばかりで飽きもきてる。オヤツも変化をつけてジャーキーもあれば煮干しもある。お父さんお母さんも老犬なので細かく切り刻む。ドックフードにかけて柔らかくして食べさせます。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


毎日、朝は犬の糞拾いから始まり、それぞれの犬の健康状態もチェックしています。毛が抜ける季節ブラッシングしてやらないといけないな。。

この記事に

イメージ 1


Peel50 イギリスはマン島海岸沿いの小さなエンジニアリングカンパニー 7〜8年前に60年前の世界最小市販車 Peel50 マイクロカー47台のみ生産されました。現存でも25台くらいはある模様。なんでも数年前、当時のオリジナルが海外のオークションで最高額2000万だって。。驚きです。Peel社が近年復刻で再生産されました。年間15台らしい。

イメージ 2


国内2台のみ シリアル001 1号車は関東の方にあるらしく、シリアル002 これが縁があって僕のところにやって来たわけですが、これは珍しくEV仕様 家庭用電源から充電出来るやつですよ。やはり、音がないのが…許せん!笑

イメージ 3


世界最小市販車で、2010年だったかギネス登録されたそうです。全長1m45cm程度しかない。高さは1m.車幅99cmと1mもない。めちゃめちゃ小さい一人乗りマイクロカーです。

イメージ 4


Peel50 ナンバーが付いたので近所を散策する。周辺はアップダウンのある丘なので下りは良いが登りが辛い!EVで音がないのが許せん!下りで40キロ〜超えても登りで20キロまで落ちるから、住宅外へは出るのに勇気がいる。それにしても目立つ事は言うまでもない。。道の悪いところで40キロ出すとひっくり返りそうで怖いね。エンジンに換装して登りで40キロ出れば隣町まで行けるだろう。ただ小さいから可愛いだけではなくデザインはやはり素晴らしいですね。流石です。そのままオブジェになるのも分かる気がする。

イメージ 5

この記事に

イメージ 1


本日晴天!市役所まで多治見から可児市転入ナンバーの新規交付に行ってきた。原付やミニカー、小型特殊車両は市役所が管理してるからね。隣町まで15キロ、往復30キロか…今日はイセッタ快調だった。振動でポイント隙間が変わったりするから、ったく…けしからんです。フルトラに交換するか…。

モトコンポ転入登録とPeel50ミニカー転入登録とArgoアベンジャー8WD水陸両用車の転入登録はなんと耕運機、農機具扱いである。ちっこいのばかり勢ぞろいです。

この記事に

イメージ 1


前から気になっていた自宅建物の外壁塗装 築20年過ぎると外壁を触った時白い粉が付くようならそろそろ考えた方が良い。7〜8年前に細かなクラックは補修したのも外壁の中に雨水が浸透すると大変な工事になる。余程のことがなければそこまではならないだろうけど…肝心な外壁塗装の色目に悩む。。

イメージ 2


ご近所では僕のところが一番最後になるのかなぁ。近所一帯は建物の形は違えど全部積水ハウスで 20年前は殆どが新築で、一般のハウスメーカーの外壁はグレー系が多い。積水ハウス特有の外壁ですよね。微妙に薄いか濃い目か、僕のところは他と同じが嫌で若干赤系の入ったグレーだったが20年も経てば白っぽくなって変化する。

イメージ 3


大きく外壁を覆うように足場を組みネットがかけられる。はてさて外壁の色をどうするか。小さな色サンプルを見てるだけではわからないよね。クルマの塗装と同じで実際に大きく塗るとサンプルより色はかなり薄くなります。それと周りの人たちが外壁の塗装が終わってからじゃないと工事を決められなかった事もあります。

イメージ 4


何故に最後にしたのか、ご近所の外壁の色合いを見て溶け込むバランスの外壁を選ぼうと思っていました。ご近所は無難なグレー系か明る目のベージュ系が多い。なるほど…僕の自宅は20年は経年劣化したウッドデッキ、レッドウッド、パラソル、ウッドテラスの家具などテーブルも椅子も全てチークを使ってある。庭にはログハウス風檜の別棟の色合いや垣根の山茶花の花も赤である事。植栽もメタセコイヤ、ゴールデンアカシアが彩る木々の色合いバランス、外構の門柱にブロックレンガも水垢も相成り自然の風化を活かしてるつもり。

イメージ 5


建物の色が決まった。カラーボンドヘリテージレッドウッド、赤煉瓦の濃い色にする。2階部分は色のトーンを明るくしてイタリア風 トスカーナ配色にする。軒下はサンダルウッドベージュのかなり明る目にする、はてさてどんな風に仕上がるか楽しみです。

この記事に

全1142ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


みんなの更新記事