★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

◆クルマの遊び

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全58ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1


Garage / Van Guards Satsuki A.F Base 週末は天気が崩れるそうだ。奥から、先日ナンバー取得した小型606型jeepを出すも…なかなか恥ずかしくて道路デビュー出来ない。近所を回ったものの。なかなか恥ずかしくて勇気がいる。近くスタンドまでガソリン給油に行こうかと思うもこのゴールデンウィークは断念した。

イメージ 2


今月は たんまり自動車税がやって来るなぁ。毎年のことだけど、やはり…あまり乗らない車は一時抹消しておこうかと思う。来年度は見直さなきゃいけない。今年になってから車検検査も4台は通した。今月〜来月…車の車検も立て続けある。2年に一度が今年なのですよ。僕の人生、5人家族と4匹の猫と4匹の犬たち…クルマもの家族なのだ。この子たちの維持の為に頑張ってるようなものかな。

イメージ 3

この記事に

気分はミッレミリア…

イメージ 1


気分はミッレ・ミリア1000 近年は全国各地で、いろんな旧車のクルマ・イヴェントがあります。VAN多治見のお客さんもクルマに服に小物に拘る方が多いです。何よりもカッコよくなきゃいけないのだ! 数年前 和歌山は高野山のクラッシックカー、フェスティバルで、ジャガー・モーガンで参加されるお客様のコスチュームを作りました。モーガンで出走されるドライバーと、コ・ドライバーのユニフォームです。ん〜何を着ようか。和歌山は、高野山と言えば、空海ですな。かなり寒いと見る。この時は秋だったか革のものと考えたが、いかんせんヘビー過ぎるのと重いし、動きにくいのでバイカージャケットを起用した。ほら・・前回にもご紹介した、バイカージャケットですよ。素材はコットンだが、キルティングと撥水加工 紡績技術も向上したので軽くて、暖かいもの。。ヨーロッパは、ベルスタッフ風のタイプをチョイスした時のものだ。フードはありませんが、キャップではなく、雰囲気を出す為にもレザーキャップにゴーグルです。国内で英国製のものを探すと、1個 2万5千円くらいするので、円高を利用して海外から取り寄せました。

イメージ 2


ベルスタッフ風のこのブラック、バイカージャケットは、VANヂャケット製品です。このレザーキャップというか、航空レザーヘルメット いいでしょ〜航空パイロット用のお帽子です。なんだか、気分だけでも時代にタイムスリップですな。1960年代英国は、ヴィンテージモーガンに乗ってドライバー、コ・ドライバーお揃いのヴィンテージコスチューム! カッコイイであります。気分はヨーロッパ伝統的ロードレースミッレミリア。キャノンボーラーではありませんよ。スピードを競うわけではありませんからね。これらのクラッシックカータイムレース今まで天候不順や途中リタイア…走行不能もありました。それぞれが想いでであり、またドラマなのです。雨が降ったからやめるとか、台数が集まらないから、どうしようか。そんなんではありません。人は人。自分本人が主役なのですから。自分自身が愉しむか、どうかなのですよ。クラブツーリングも何よりも参加することで何か発見があります。生憎・・仕事の都合で予定がつかぬ場合は仕方ありませんものね。

イメージ 3


我々のツーリング・クラブ、クラブヴァーシティも5月 蓼科があります。第46回目 毎年恒例です。全国遠方からの仲間も集います。道中でのクルマと自分との会話を愉む時間。そうです。人と人の会話やクルマと会話をしに、限りない夢とドラマをつくりに行くと言いましょうか。男は幾つになっても憧れと好奇心を忘れないから、夢を見るしドラマというか人生の生き方。生き様みたいな、大袈裟な言い方かもしれないけど、成熟した大人の感性を表現したいのです。クラッシック&エレガンスです。気分は拘りを洗練されたスピリットに乗せてクルマとの会話 また仲間との再会を愉しめたらなぁ思っています。

この記事に

イメージ 1


クロノスカラーテ、ヒルクライムにて
Photoグラファー根田晋太郎さんの撮ってくれた素敵な流し撮りショット!こんなの初めてです。とても記念になります。ありがとうございました。

Giannini GT Corsa / K.Tachibana

この記事に

KAMIヒルクライム2016

イメージ 1


11月19-20日 兵庫県美方郡ハチ北香美 カミと言います。近くに天空の城武田城?竹田城?があるらしい。なんとなくそんなもののけ姫の物語に出てきそうな街 初めて来ました。公道閉鎖ヒルクライムスプリントTIMEレースがありました。年式、排気量様々…今回は一番小排気量の850cc以下、1969年までのクラスにFIATジャンニーニでエントリーしました。多治見から5時間くらいかかるのかな。かなり遠かった。

イメージ 2


ジャンニーニ590コルサと言いながらもエンジンは650ccくらい。同じクラスに4台います。どうやら関西チーム!空冷二気筒で有名なチューナーマジック清野 マイスターが手の入れたビックバルブチンクたちだ。こりゃヤバイ…案の定しっかり車も整備されてます。僕のジャンニーニと言えば2年ぶりに車検をとってあれやこれやと2〜3回走行テストして一夜漬けに近いセッティング!思いのほかコースは勾配もキツくて…撃沈である。登りで失速してなかなか回転数が上がらないしタイヤ径も10インチほ僕だけ…またギア比が合わないのか6千回転で頭打ち、4速は離れていて意味がない。踏むに踏めない どんぐり状態…

イメージ 3


変にキャブセッティング変えたりして…リタイアしたくないしね。先ずは無事に完走したい。試走3回、本番2本、痛恨のスタートミス!シフトミス…反省点ばかりであります。笑いどころでもなく落ち込んでたところ、遠路遥々…仲間が10人くらい応援に駆けつけてくれた。嬉しかったです。仲間の顔ぶれを見たら元気が出ました。ありがとう。

イメージ 4


京都から2名、多治見、名古屋、岐阜と7名の皆様 遠路遥々、クロノスカラーテKAMIヒルクライム 良い結果は出せなかったけど観戦応援に駆けつけてくれてありがとうございました。また、大会を開催関係者皆様方に感謝御礼申し上げます。1年ぶりにお会い出来た仲間やブログ、フェイスブックの仲間たちお声をかけてくれてありがとうございました。

この記事に

Club Varsity Meeting 蓼科45

イメージ 1


Club Varsity 蓼科45 Meeting! VAN多治見恒例のヒストリックカークラブ蓼科ミーティング 2016.11.10でした。駒ヶ根、蓼科、白樺湖、車山…初日は晴、時々曇りだったけど車山からの富士山も綺麗に見えましたね。ビーナスラインも紅葉の見頃でとても綺麗でした。ホテルもXmasイルミネーション飾り付けもされて、エントランスからパティオ、ロビーまで煌びやかです。車やツーリングそのものよりも仲間の再会と談話…語らいこそが一番の醍醐味でした。皆様ありがとうございました。

イメージ 2

この記事に

全58ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事