★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

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懐かしい、アッシュとツーショット!今日はステップバン で 隣町まで行けるのか、、ここのところ調子が今ひとつ!昨年末から〜ずっと続いた不具合 キャブに始まって、点火系、ウォーターポンプ、ラジエーター、バンク…此度、またまた点火系の不具合である。

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ステップバンの進角は 遠心式と真空式と併用している。デスビは固定で中で動く。コンタクトブレイカー、ポイントとコンデンサーは新しいのに交換するも、、経年劣化でのカムの変摩耗や僅かな接点で調子が悪くなる。

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突然エンジンがかからなくなるのは大抵は点火系です。このデスビの中…ONにした状態でマイナスドライバーで接点弄ってやるとパチパチ飛ぶからコイルは生きてる。

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ポイントの接点が悪いのか、、強制的セルを回しながら手を伸ばし片手でマイナスドライバーを突っ込む。一人でするのは慣れてきたよ。パチパチ〜っとエンジンかかった。一旦かかれば、火が飛ぶクセが付いてかかりやすくなるけど、またどこかで立ち往生することもあるから交換だ。。

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バキュームアドバンサーで進角は調整したのでちょうど良い感じ、あとはセルを回した時にキッチリ火花が飛んで入り切り出来れば良いんだが…

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やはりこの手の車はしょっちゅう調整しないといけない。旧いこともあるだろうけど、このシステムはHONDAの難点だな。。手がかかるから面白いのかもしれないけど、僕はマゾではない。。逆にひっぱ叩きたくなる、、

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岡崎 藤川宿 道の駅にて、2019.3.17
クラッシックカーイヴェント行ってきました、イセッタで行こうかと思っていましたが天候も昼から雨だとか、、今朝まで何で行こうか迷った挙句、ルノーTurboを出動させる。

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エントリーはしていないので、一般ギャラリーの駐車場へ、と言っても仕切りは縁石のみ あまり変わらない。笑 \500-払って五平餅をもらうかどうするかだけらしい。笑

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特別 おぉ〜〜!ってな雰囲気でもなく、参加された仲間に会いに行ったようなもの。。急遽 瑞浪のイセッタと岡崎のイセッタも自走で参加です。流石ですね〜昼前からパラパラと小雨が降り出して、本降りになる前に12時半頃、退散しました。高速道にあがって伊勢湾岸道にて、家路へ。。参加の皆様 お疲れ様でした。

ワッペンを愉しもう!

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ワッペンといってもエンブレムやクレスト…種類によって呼び名が違うけど、どれも同じです。エンブレムは臍のようなもの。と以前お話した。ラペルに付けるのはピンズであったりバッヂ 様々紋章でもあり、社章、レタードだよね。上にあるワッペンはスポンサーワッペンであります。

ワッペンを貼って個性を愉しむのであって、最初からワッペンの貼ったものでは面白くない。誰もが一緒じゃない。笑

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モータースポーツでもレーシングスーツに貼る…あれですよ。それをそれっぽくレーシーに仕上げる。VANのジャンパーやウインドブレーカーでもスタジャンでもいいんだよ。ちょっとしたワッペンを貼るだけで、ん〜とモディファイになっちゃうんだよね。

VANのワッペンだけではなく、オイルメーカーや電装メーカー、多種様々なものを貼ったりして、その時代の雰囲気を愉しめば良いのです。同じ各種スポンサーデカール、ワッペンでも時代によって書体や色使いも違うので拘ってみる。

ただし、貼る種類も何でもかんでもではいけない。あるのとないのでは遊び心があるかないかです。VANのワッペンでも同じ事 スイングトップとかウインドブレーカー前から見て何にもなければ…作業着みたいになっちゃうもんね。

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貼る場所やバランス、色やワッペンの形など。言葉にない自己主張なのだから、関連性なる意味がなければ、ただのチン問屋ですな。ん〜奥が深い!ワッペンを愉しもう。

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僕の足クルマでもあるラパンSS 代車であれど調子が悪いのは許せん!整備での扱われ方、エンジンルームでの環境、他の二次系部品の状況でイグニションコイルの寿命は大きく変わります。

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ここのところ吹き上がりが悪くターボが効かない。てっきりインタークーラーのホースからの圧抜けかと思ってたら点検するも問題ない。では点火系だ。10年近く走ってるし…熱の影響で経年劣化するだろうイグニションコイル 3本も交換するのもなぁ。まず一本ヤフーショッピングで送ってもらう。1本ずつ交換しながら様子を見ようかと…4〜5回バラして試すもどれも同じような症状である。プラグも交換しなきゃなぁ。Lapin SS 型式HE21Sだったか、これがイグニションコイル 画像は3本だが…というのは結局3本メルカリで新品安価で見つけたので購入した。

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DCPR7E NGKこれも3本…メルカリで新品購入する。送料無料が嬉しい。。最近はメルカリでもなんでも揃う。笑

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近江商人の言葉で、急がば回れ!ということわざがある。結局、安価格で済ませようとするばかりにトータルで高く付いちゃうし時間も作業もロスである。最初からイグニションコイルとプラグと3本全てセットで交換すればよかったわ。その方が気分が良いしね。これらセットで送料無料なので\6000-以下で済んだのに…\10000-近くの出費と手間、時間のロスである。

時折こういうことがある。わかっちゃいるが…学習しないとね。情けない。。自分に腹が立ってしょうがない。

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2018.11.11 尾張旭スカイワードあさひにて、
クラッシックカーフェスタ 100台近くの多国籍のクラッシックカー勢揃い!

僕のイセッタもエントリーしています。予定時間より早めに会場入りです。続々と旧車集まってきます。晴天に恵まれて幸先良いようです。

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エントリーリストチェックしてると…国産の旧車が目立つようです。一番旧いのは戦前の1931ライレーゲームコックススペシャル、1970年代後期まで。

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表紙のライレーゲームコックススペシャルシリーズは1928〜1931まで生産されたプロダクションモデル エンジンはパーシーライレー設計の1089cc 半円球式クロスフロー、ハイカムには機械式の振動ダンパーと当時としては技術的にも先端メカを搭載、かなり進んだ構造だった言えますね。

時代を超えてきた、こうしたクラッシックカーに大いに敬意を持ちたいですね。本日は人と人のご縁にも楽しみたいと思います。宜しくお願いします。

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