★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

★日常の出来事。

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今年もとても嬉しいことがありました。毎年必ず届く VANリンゴ 福島の爺さまが精魂込めて毎年この時期になると届けてくれる。今回は珍しくお手紙が入っていなく…箱を開けると、なんとメッセージが、、20年ありがとう!VANゔぁん ……僕がVANショップ開店して今年20年…幕を閉じた。知っていたかのように、これは20年間続いてきたという意味なのだろうけれど、今となっては 20年を機に VAN多治見閉鎖となり ありがとうとも取れる。福島の高橋さん。いつもありがとう感謝の気持ち一杯です。これからは今までのVANストック商品含め、1960〜1980年代のデッドストック、セレクトショップとして展開します。

僕の中で…VAN精神の歴史は70年で幕を閉じた。正直言って 今後のVANは信奉も敬愛もないけれど、今までのVANの功績は永遠に伝説であり、石津イズムを継承するというか信奉するイデオロギーであることは間違いない。旧VANヂャケットから続いてきたVAN精神はいつまでも僕の中では永遠不滅なのです。今年72を迎える高橋さんもお電話で同じことを言っておられた。全国のたくさんの応援があったからこそ 20年やって来れたんです。僕の方から改めて、20年ありがとう!なんです。ほんとうにありがとう感謝の気持ちです。
橘浩介

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お墓参り 父の20回忌

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11月19日は父の20回忌の前に昨日ふらりと鳩吹山へ父と母が眠るお墓に行ってきました。画像は 昭和37年くらいなのかな。

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父が航空自衛隊でパイロットだった頃、同じ時期に同じ、小牧にて一緒だったかもしれない方と出会った。父が若い頃 乗っていたTOYOTA800スポーツクーペ、ヨタハチです。同じ基地内で駐車してあったことまで覚えてる。びっくりしたと同時にFacebook 恐るべし!と思いました。こんな事もあるもんですね。驚きました。

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父の古いアルバムから画像を抜粋したら、またこの時のことを詳しくFacebookで お知り合いになった方が詳しく説明してくれるではないか。ご縁と機縁に感謝感謝ですね。ありがとうございます。

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天空の城のような景観

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ここは岐阜県可児市浅間山 Satsuki IVY House濃厚な霧の朝。まるで天空の城のような景観 お城はないけれど、サントヴィクトワール麓のかつてのピカソの別荘ヴォーヴナルグ城もこんなんだろうか。ん〜〜!素晴らしい。紅葉も🍁少しづつ彩ついてきた感じです。

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蓼科ビーナスライン 2CV

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紅葉の蓼科ビーナスライン 先頭を行く、シトロエン2CVチャールストン パタパタ〜〜っと軽快に…

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紅葉も真っ赤です。今朝は氷点下マイナスでした。陽が差して気温は上がったから 9時半にはホテルを出て 帰り永明寺山の展望台まで行く。北アルプスを一望できた。富士山も薄っすら見えましたよ〜

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第47回クラブヴァーシティ 蓼科ミーティング 今回はシトロエン2CVチャールストン初デビューです。南仏はプロヴァンス風味に仕上げた柔らかいツートンカラー 紅葉の蓼科ビーナスラインを快走した。午後3時には ホテルXIV蓼科到着 クラブメンバーの記念写真はロビーのクリスマスツリーの前で。。

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2CVレストア後の初の高速道路デビューなかなか快調〜道中の駒ヶ根カフェグースにて、アッシュとツーショット!

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