★昭和とVANと橘浩介

人生は、いつも今から・・・VAN多治見 橘浩介

◆フィアット

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Ponte Pelre 2005 FIAT GIANNNINI CORSA R  FIAT 12年前になるのか…2005ポンテペルレ出場記念! FIATジャンニーニ&ゼッケン50番 橘浩介でございます。

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高さ25cmくらいかなぁ。これは、木材で出来てるんだよ。素晴らしい出来上がりでびっくりだ!作者は、穂積さんやくろすさんと同じ、セツ・モード・セミナー卒業のち、フリーのイラストレーター鈴木氏であります。ここで紹介すると共に、この方の友人でもある岩澤くん。

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岩澤くんから 随分前に誕生日プレゼントで戴いたもの。大切な贈り物です。ありがとう!実はね岩澤君はこのプレゼントくれた後に…交通事故で亡くなってしまったんです。忘れもしない。5月18日だったな。あまりにも突然で…彼が事故の2日前にも長電話してたんだよね。君のことはいつも僕の心の中にあるからね。

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作者の鈴木さんは「ギャルズライフ」でデビューし、「シスター」、「セブンティーン」、「ポパイ」などの雑誌を中心に仕事をした後、最近では「マフィン」「レイ」「SAITA」や広告関係の仕事されてる有名な作者らしい。

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細かいディテールまで。。その時のユニフォーム・スイングトップまで上手に再現されています。VANのマーク、楕円のマーク、オマケに マーシャルのワッペンまで、仕事が細かいんだよ。画像を観てわかるようにも、お馴染みのサドルシューズであります。旨く表現してあるぞ!ジャンパーの袖のワッペンまで、細かく全部丁寧に、描かれておるではないか! くぅ〜!やるねぇ〜

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僕の似顔絵も素晴らしいけど・・この FIAT GIANNINI GT CORSA R の描写も素晴らしい!2005ポンテペルレ出場記念! FIATジャンニーニ&ゼッケン50番 橘浩介人形のサプライズは、これ!

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後ろ姿まで・・描かれていることであります。流石にこれには脱帽です。

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fiat参戦予定の週末行われるハチキタヒルクライム!キャブのセッティングも90%出来上がったぞ!現地には勿論行ったことがないけど、コースレイアウト聞いた感じだと…もっとトルクが欲しいところ。2年ぶりの車検と運転ですからね。昨日は昨日で、電気系トラブルでストップ!標高は低いけど似たようなコースにてテストする。なんとも…今回はガス欠は避けたい。笑

完全ではないけど キャブのメインも決まり、パイロットも若干上げたり下げたり…最初に戻すもメインジエットには大変苦労した。マフラーも抜け過ぎていてトルクが欲しいので別のものに変えるもどうかなぁ。時間がありません。明日の深夜にはこちらを出発しないといけませんからね。よし!これから最終テスト走行する。

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fiat126 giannini

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こ・これはFIAT126である。 

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イタリア人なら もう少し・・スタイリッシュに仕上げるだろう。 アハハハ・・
 
除雪車??  これには笑った。 どうせ、ポーランド人のやることに違いない。 しかし脱帽である。 笑
 
イタリアでは、1972年から〜1987年までの製造してたんだけど、同年ポーランドで製造が始まり、最終は2000年
 
夏まで製造されたとか、国内では珍しい部類になるのかな。なかなか街では見ないです。 絶対数は少ないね。
 
僕が5年前?4年前だったか。衝動買いしてしまったのは、あまりの個体の良さであり、最後の空冷126のシーラカンスだ!笑
 
偉大な先代、天才設計者ジアコーサの傑作FIAT500と稀代の天才デザイナー、ジウジアーロの傑作にして
 
後継車のFIAT PANDA この2台の間に生まれ、悲しくなるほど知名度の無いクルマ、それがFIAT126ですな。
 
今年こそは、1/1モデル FIAT126 スペチアルな モディファイ計画 実現したい。 乞うご期待!
 
 
 

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本日は大阪よりチンク海苔の博子姉さんがいらした。なんでも彼女は昨年のコルサディマッキナ、オートマイスターのスペチアル チンクのコドライバーだったとか…確かに 初顔合わせではなかったのだけど…お話したわけでもなかったので失礼ながら僕は全然覚えていなかった。

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先日のイタジョブで知り合った、僕のBlogでお馴染み…GO!GO!プントの伊東君がなんでも多治見で合流!VAN多治見で待ち合わせだとか…多治見のモザイクなんちゃら展へアテンドすることで VANショップに立ち寄ってくれたわけです。

僕も今回お会いするまでは全く覚えもなく、ただ大阪から、fiat500チンクでやってくる女性と待ち合わせだとかしか聞いてない。…えぇ〜大阪から?そりゃ凄い!

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チンクで遥々…大阪からだって?? ん〜〜!これはかなりのツワモノだなぁ。話を聞いてるうちに 途轍もないチンク海苔だと気がついた。こちらの女性 博子さんはチンク一筋24年だってさ。チンクは実に走行距離30万キロに達するらしい。凄い凄い〜

いつもの足クルマは? いえ、このクルマだけで24年間…絶句である。脱帽ものである。ホント!凄いことなのだ。

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実に彼女は 全国 東京から長崎までも仕事もプライベートもチンクで何処でも行ってしまうそうな。

これはね、おそらく日本国内全国探してもここまでのチンクオーナーは先ず…いまい。絶対にいないだろう。今回のご縁を機に またゆっくりとVAN多治見へ遊びに来るらしい。次回お会い出来るのを楽しみにしています。

全国いるところには…イカレ…チンク海苔がいるもんだなぁ。今の若者たちよ。見習わなければいけない。

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チンクェチェント車検

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今朝は fiat500 チンクェチェントの車検だった。里親の元へ戻ってくるも…調子が悪い!駄々こねまくってる。点火系のあれやこれを調整 コンデンサ交換して 動くようになったもののキャブのツキが悪く、こりゃあかんわ!見るからに雨ざらしで これはね、有る意味 虐待に近い。そもそもこの手のクルマは雨と湿気に弱いわけでして…雨ざらしなんて 以ての外だ。もう少し大切にして戴きたい。

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車検の検査ラインにて一番奥に光軸の調整検査がある。その手前に大きな穴があって検査員がクルマの下からチエックする。チンクェチェントはリアがポジキャンもあってそこに…落ちそうで怖いのだ。笑

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