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先ずは、定番で「水ようかん遊涼」 小豆(あずき)漉し餡の水ようかんです。
カップのフィルムがはがれ難いのでフィルムをよくよく見ると、開け方の説明がプリントされていました(^_-)-☆ 「フィルムは破裂防止のため強力に接着してあります」 なんのこっちゃ 指先に満身の力を込めて剥がしていたのに(笑) ナイフで切るんかい。
摘みが有ったのでそれをウンウン唸りながら一生懸命剥がしていました。
近ごろ、老舗名店の水ようかんは、極こぐ柔らかなっているように思います。 甘春堂様の水ようかんもカップ入りなので、型崩れの心配がないのでもう少し軟らかくてもいいのじゃないかな。
柔らかい方が舌触りも良く、何よりのど越しが良い。
これはゼリーなのかな 梅酒の爽やかな香りがすがすがしく、中2の孫♂のお気に入り。梅の実を長くしゃぶっていました。奥方達も気に入ったら様です。
京菓老舗の甘春堂様ですので、宇治抹茶を味わえるかと期待していました。コスパを考えると、めちゃな期待でしょうか。
老妻と次男家族3名でガヤガヤ言いながら猛暑のお盆休み楽しく頂きました。感謝
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次男の家族が15日に帰ると言ってきたので、春甘堂さんさんに此の日の午前中の配送をお願いしていました。
10時頃だったでしょうか?ピンポン〜ピンポンとクロネコさんが待望の荷物を届けてくれました。
これは茶寿器ではないなぁ ![]() 季節の生菓子かな(^_-)-☆ ワクワク、ドキドキで包装紙を開いてみました
写真左から、宇治茶 水ようかん「露草」 御酒(みき)のしらべ「梅果実入り」 水ようかん「遊冷」の季節の3種の冷菓 まだ子供たちが帰っていないので、冷蔵庫でギンギンに冷やして置いて 頂きます。
その後報告はまた後程〜〜〜。
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