藤田杯申し込み

県協会の学生部より藤田杯の申し込み書が送られてきました。

昨晩、県央工業出身の2年生1人が藤田杯にむけて練習に復帰するとメールが
。体育館には顔をだしていなかったが身体は動かしていたそうです。帝京長岡の1人も大会に参加するとの話を聞き一安心。他の3人も時間を見つけて顔をだしてほしいね。

今日はチーム新潟の練習に出稽古の予定です。


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再始動

 インカレ予選が終わり、はやくも2週間が過ぎ、現在は、代替わりをした1年生で練習に励んでいます。選手の練習台になろうとするのですが、直ぐに息があがってしまいます。
 最近、周辺の高校から2年はそろそろ復活しましたか?の問い合わせが多くなってきました。練習試合のお誘いですが、2年はまだお休み中のためお断りをしています。
 そろそろ12月中旬に予定されている藤田杯の大会要項が送られてくる。
卒業までの短い時間、学生バスケットの最後にもう一度、準備をして【打倒新潟大学】にチャレンジしてはどうなのかと思うのです。

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インカレ予選の結果

インカレ予選@石川
Bブロック1回戦
新潟工業短期大学 対 新潟大学
1Q 18ー12
2Q 11ー25
3Q 23ー22
4Q 16ー31
合計 68ー90 ● 
 
 残念ながら6月に掲げた今シーズン第二の目標:新潟大学に勝つことはできませんでした。残り時間6分まで1点を追う展開でしたが、終盤に離されてしまいました。
 
 昨年と同じ対戦カードでした。2017年10月 残6分にはもう40点近い点差が、今年は違いました。序盤から強気にドライブを重ね、相手のエースGやリバンダをベンチに下げ、そして交代したメンバーからもターンオーバーを誘い、加点されるも・戻す、離れる・戻すの連続でした。しかし、終盤、雪崩が起きたようにシュートを躊躇し、新潟のシュートは入る展開に。 
 準備をしていた部分は思い切り選手はやってくれました。7人はよくやってくれました。ある選手は試合中も楽しくてしょうがなかったそうです。いま一番大事な試合で戦えている状況に楽しくなったとのことです。
 しかし、展開は去年とは違いましたが、離さたことは同じです。必ず原因を見つけ来年に、来年こそ新潟大学を倒します。
去年の試合をこういった形で迎えていたらまた違う大会にできたはずです。それはもっと前からそうなれば・・。
 

 今シーズンは、人数が少ない状況でありました。悩んでいたところ同期の酒井くんや宮腰くんの協力により平日や休日に練習をする機会を作っていただきました。県央工業の皆さん、チーム新潟の皆さん感謝します。南高校の五十嵐先生や日本文理の坂上先生にも何度も試合をしようと声をかけていただきました。ありがとうございました。OBの山本くん平櫛くんにも無理をいって連休には長岡から新潟までよんで試合をさせてもらいました。本当に助かりました。長岡高専の金子先生やボンバーズの川下くんにもシーズンを通して試合をする機会をいただきました。ありがとうございます。トレーニングを指導していただいた水谷さんありがとうございました。毎週土曜日は教官室からコーヒーをのみながら短大のチームの様子を気にしていただきアドバイスをいただいた阿部先生、畑中部長ありがとうございました。
 今年は学校や後援会の御協力により、トレーニング機材をはじめユニホームを新調させていただきました。また、なかなか勝てない状況でも練習試合や大会で会場に応援にきていただいた今井さんや竹田さん。みなさんありがとうございます。

 最後に1年半の間、何度も体育館・会場で応援していただいた保護者の皆さん、ありがとうございました。今年の2年生は(も)個性的で色々と楽しい経験をさせていただきました。本当にありがとうございました。入学当時の写真を今みています。頑張ってくれました。
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