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モデルの蛯原友里が23日(金)、都内で『エビちゃんカレンダー 2008』の発売記念会見を行った。そのなかで近頃の芸能界結婚ラッシュに触発されたのか、蛯原は「再来年に結婚します!」と宣言し、会場を沸かせた。

大人っぽいドレスを披露した蛯原友里 ※下段にも写真掲載

 『エビちゃんカレンダー』は、一昨年に初めて発売され、大ヒットを記録。最新カレンダーの出来栄えについて蛯原は「ちょっとずつ大人になってきたかな。カッコイイ服を着て写真を撮られるようになりました」とニッコリ。

 近頃、芸能界では、L'Arc〜en〜Cielのtetsuと酒井彩名や、阿部寛など結婚ラッシュ。そろそろ相手が欲しいのではと質問が飛ぶと蛯原は「いないんですよねー。家族と一緒にいることで満足しちゃってて。でも再来年には結婚します!」と、堂々と結婚宣言。「結婚の話とかを聞くと凄く羨ましくて、私も頑張りたいですね」と意欲を見せた。

 さらに、恋人との思い出を聞かれた蛯原は「やっぱり大好きな人と暮らした時ですね…あ、間違えた!過ごした時です」と大慌てで修正し、笑いを誘っていた。

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 賞味期限改ざん問題で販売が中止されていた北海道土産の定番「白い恋人」(石屋製菓)が22日、帰ってきた。8月14日の自主回収発表以来100日ぶりのお目見えに、新千歳空港や札幌市内の百貨店など道内約400の取扱店では、売り切れが続出。生産が追い付かず、当面は品薄状態が続きそうだという。

 「本日は完売しました」−。北海道の空の玄関口、新千歳空港内の土産店では売り切れの看板を掲げる店が続出した。

 北海道の顔的存在とも言える「白い恋人」が帰ってきた。空港内の取扱店では午前7時前から販売再開。午前中は客足が鈍く、売れ行きにばらつきがあったが、午後から買い求める客が増加し、商品棚に客が殺到する光景も。10箱を購入した千葉県松戸市の会社員・山本吾朗さん(26)は「話題の種に営業先に配ります」と語った。

 空港以外にはJR札幌駅に隣接する大手百貨店「大丸」で開店直後から行列ができるフィーバーぶり。ほかの百貨店でも午後には完売した。

 石屋製菓の島田俊平社長が午前8時ごろから空港内の土産店を1店ずつあいさつ回り。「スタートとしてはまずまず。袋を提げている人に抱きつきたい気持ちだ」と胸をなで下ろした。

 同社では、この日の全国紙や地元紙の朝刊に全面広告を掲載。「約束します」というキャッチフレーズで衛生管理の徹底などを訴え、また地元のテレビやラジオのCMも再開した。

 今年8月中旬に白い恋人の賞味期限の改ざんが発覚。その後は同社は全商品を回収し、製造と販売を中止。再発防止策として賞味期限の表示を箱への印字から個別包装ごとに改めた。

 同社によると、22日の店頭に並んだのは約8万5000箱。再開に当たって取引をやめた店はないという。15日の製造再開以来、ほぼ全ラインを稼働して1日約40万枚を生産。だが、在庫が少ないため、出荷数は小売店の注文の7割程度にとどまっている。増産態勢しているが当分は品薄状態が続く可能性がある。

 食肉偽装事件のミートホープ(苫小牧)に続き北海道の食の信頼を落とした石屋製菓。フィーバーで沸く一方で慎重派もおり、東京へ旅行に行く途中の北広島市の主婦(64)は「土産を頼まれた知人に『イメージが悪いので別のものがいい』と言われた」と購入せず。「白い恋人」はまだ再生の一歩を踏み出したばかりだ。

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上空に真冬並みの寒気が流れ込んだ22日、北日本は日本海側を中心に大雪に見舞われた。

 気象庁によると、マイナス40度超の寒気の影響で、岩手県西和賀町湯田で午前7時に79センチ、新潟県津南町で同9時に68センチの積雪を観測したのを始め、北海道、青森、秋田など全国23地点(午後8時40分現在)で、11月の積雪量としては観測史上最高となった。

 津南町では、例年12月に建設業者らでつくる「除雪隊」を結成するが、思わぬ大雪に、町の除雪車9台が急きょ出動。除雪を担当する建設課の職員が総出で対応に追われた。

 自宅周辺で朝夕2回の除雪をしたという同町中深見、民宿経営尾池紀一さん(63)は「1か月先の雪の量が降った。いっぺんに来られると体にもこたえます」と話していた。

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北京五輪出場をかけた男子サッカーの22歳以下(U22)アジア最終予選の最終第6戦、日本代表対サウジアラビアの試合が21日夜、東京・国立競技場で行われ、日本が●−●でサウジアラビアを降して4大会連続の五輪出場を決めた。

【写真特集】 日本VSサウジ 五輪かけた激闘の様子はこちら

 前半は立ち上がり、守備ラインを高く敷いてきたサウジアラビアが中盤で奪ったボールをサイドにつなぎ、スピードに乗った突破から何度か好機を作った。9分には、GK西川が防いだシュートのこぼれ球をゴール前で詰めたが、戻ったMF青山敏がライン際でクリア、かろうじて失点を逃れた。一方の日本は左から本田圭、右から水野がサイドを破ってクロスを送ったが、堅実なサウジ守備陣を前になかなか好機は生まれず、42分に迎えた李の決定的なヘディングシュートもゴール枠をとらえることはできなかった

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北京五輪代表選考会 東京国際女子マラソン(18日・国立競技場〜大森海岸交番前折り返し、42・195キロ) アテネ五輪金メダルの野口みずき(29)=シスメックス=が2時間21分37秒の大会新記録で優勝した。

 レースは12時10分にスタート、3・4キロ過ぎで先頭集団は7人。野口、前日本記録保持者の渋井陽子(28)=三井住友海上=、4月のロッテルダムを制した大南博美(32)=トヨタ車体=のほか、尾崎朱美(30)=セカンドウィンドAC=、海外勢はコスゲイ=ケニア=、バルシュナイテ=リトアニア=、ジェノベーゼ=イタリア=の招待選手が集団を形成している。5キロ通過は16分38秒。

 6キロ過ぎでバルシュナイテが遅れ、先頭集団は6人になった。10キロ通過は33分27秒。

 10・5キロで尾崎が遅れ、5人がレースを引っ張る形となっている。15キロ通過は50分23秒。

 15キロを通過した直後の給水場で、大南とジェノベーゼが遅れた。先頭は野口、渋井、コスゲイの3人。20キロ通過は1時間7分36秒。20キロ通過後、コスゲイが数メートル遅れたが、21・4キロの折り返し地点までに盛り返し、3人で1時間12分20秒で折り返した。

 25キロ通過も先頭は3人で1時間24分23秒だった。

 30キロ手前で渋井が遅れた。先頭は野口とコスゲイ。30キロ通過は1時間41分2秒。

 35キロは野口がトップで通過、すぐ後ろをコスゲイがマークしている。タイムは1時間57分28秒。

 36キロ過ぎで野口がスパート。コスゲイを引き離した。独走で40キロを2時間14分24秒で通過した。 【記録は速報】

 野口みずき「ライバルが調子いいと聞いてたので怖かった。2年前から故障とかで失敗していたので、順調にスタートラインに立てて良かった。折り返しまでの向かい風がきつかった。大会新記録を目標にしていたので嬉しい」

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