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昨日は、お風呂の大掃除をしました。
日々の掃除とは違って、ヘドロとの戦いです(笑)
まずは換気扇。
このカバーは引っかけてあるだけなので、 簡単に外せます。
中はこんな風にモーターにヒダが付いています。
このヒダにヘドロがこびりついているので、
割りばしなどでかき出します。
面白いくらいヘドロがボロボロ落ちてきます。
そしてドア。
最近のドアは外せるので、外します。 ドアの上の部分は怖いくらいヘドロだらけです。
普段は見えないつなぎ目もヘドロだらけです。
ドアの通気口。
ドアの下にある通気口。 いつもは見えませんが、中はヘドロでドロドロ。
上も下もドアの角はヘドロがこびりついています。
天板の裏側。
見えにくい天板の裏側は、ヘドロでドロドロ。 スポンジにカビキラーを付けてこするだけで、
スポンジにヘドロがたくさんつきます。
最後に排水溝。
排水溝は外せるところまで外しましょう。
私は業者さんに教えてもらったので、
すごいところまで外せます(笑)
排水溝の中は、ヘドロでドロドロ。
髪の毛も網がキャッチしているはずなのに、
なぜかたくさん詰まっています。
排水溝は週に1回くらい掃除しましょう。
週に1回でもかなりのヘドロが出てきます。
掃除とは「見えないところ」が大切なのです。
大掃除をしていたら、鑑定依頼が2件入ってきました。
排水溝の掃除をしていると、必ずと言っていいほど仕事が入ってきます。
ぜひお試しくださいね。
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住居
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コメント(4)
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家を建てる時、必ず考えるのが「収納」ですね。
収納がたくさんあれば、家の中がスッキリ片付く。
「収納の多い家」は、奥さま方の理想です。
ですが「収納の多い家」は、言い換えれば「ゴミ屋敷」でもあるのです。
私の家はマンションなので、収納は限られています。
一軒家に比べると収納は少なく、最初はどうしようかと思いました。
ですが収納の少ない家でも、不要なものをどんどん捨てると意外と収まるのです。
そしてそのうち、限られた収納の中で収めようとします。
コートを一着買えば一着捨てるというように、モノを増やさないようにするのです。
常に不要なものは処分するクセがつくので、最低限の必要なものしかない状態です。
反対に、私の実家は二階建ての一軒家です。
子供たちも結婚し、今では母親一人で住んでいます。
かつて私たちが使っていた子供部屋も今では物置に変わり、
一人暮らしなのに我が家よりもモノが多い状態です。
ほとんどが一階のリビングと寝室で生活をしているため、
二階に上がることはほとんどありません。
つまり二階にあるものは不用品ばかりなのです。
収納の多い家を見ると、いつ使うかわからないモノで溢れ返っています。
使わないホットカーペットや暖房器具や扇風機。
来客用の寝具や座布団や食器。
何年も使っていない、バーベキューセットやテントやスキー用品。
引き出物や粗供養などの、頂き物の食器。
特に屋根裏収納は粗大ゴミ置き場と化しています。
モノと言うものは、2年使わなければ一生使いません。
2年使っていないものを全て処分してみて下さい。
今までどれだけのゴミに囲まれて暮らしていたかを実感することでしょう。
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娘のベビースイミングスクール時代から仲良くしているママ友、
片づけアドバイザーの石阪京子さんが本を出版されました。
「奇跡の3日片づけ」です。
ただ単に片づけをするだけでなく、どんな暮らしをしたいのかと言う「思考改革」が書かれています。
そしてその「思考改革」が、一生リバウンドしない秘訣だそうです。
今ではテレビやラジオにも引っ張りだこで、片づけの予約は1年待ちだとか。
この著書も、アマゾンの部門別で第1位となっています。
年末の大掃除に、お勧めの1冊です。
久しぶりの更新なのに、宣伝ですみません。
今年に入って環境の変化と、両親の入退院や介護で毎日あわただしくしています。
鑑定は従来通りに行っていますので、ご安心下さいませ。
何か月も更新していないのに、ブログ村に毎日のようにポチを下さりありがとうございます。
感謝の気持ちでいっぱいです。
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最近はヒマさえあれば、姉と一緒に実家の大掃除をしています。
両親は年老いてなかなか掃除まで出来ないので、家の中の物をほとんど処分しています。
しかし、私の母親は片づけられない人。
物を捨ててゆくと、90%以上が不要品と言う現実。
そこで、片づけられない人の特徴を書き出してみました。
★物が捨てられない★
やはり昔の人間なのでしょうか・・物が捨てられないのですね。
ダンボール箱や厚紙、化粧品のサンプル、粗品のタオルなど、何でもかんでも取っておきます。
「いつかは使う」と言うのですが、1年使わなければ一生使いません。
気がつけば、鏡台の中や押し入れの中は全て不用品だらけ。
★中はカラッポ、外は物で溢れかえっている★
片づけられない人の、典型的なパターンです。
クローゼットの中はカラッポなのに、外にあるハンガーラックにはたくさんの服。
キッチンのシンク下はカラッポなのに、鍋や調味料がそのへんに山積み。
下駄箱の中はカラッポなのに、玄関にはお客さんがたくさん来ているかのように靴だらけ。
★どこに収納したのかを覚えていない★
歯みがきのストック、ラップのストック、洗剤のストックなど、どこに収納したのかを覚えていない。
なので、物が足りないとすぐ新しいものを買ってしまいます。
気がつけば、ラップは7本、歯ブラシは5本、テイッシュは5箱×6袋と、
何年分ものストックを抱えてしまっているのです。
★物の指定の場所を決めていない★
その原因は物の「指定の場所」を決めていないからです。
実家には爪切りが10本もあったのですが、文具入れ、薬箱、キッチン、鏡台などあちこちにありました。
洗剤、電球、タオル、薬、工具、文具、などは「指定の場所」を決めて収納すること。
そして使い終わったら、「指定の場所」にしまう習慣を。
今まで色んな家を見てきましたが、
綺麗な家とその家に住む人の幸せは、比例しているように思います。
奥さんが綺麗好きだと、旦那さんが出世したり、子供が優秀だったり。
奥さんが掃除をしないと、夫婦仲が悪かったり、子供が病気がちだったり。
始めは綺麗な家だったのに、どんどん汚くなったと思えば離婚だったり。
幸せになりたければ、まずは家の掃除から・・・でしょうか。
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風水的に良い家をご紹介します。 【玄関】 玄関は「広く」「明るい」が吉です。 入って真正面に階段があり2階が見えるのは、「気」が2階に逃げるので凶です。 入って突きあたりに窓があるのは、せっかく入ってきた「気」が通り抜けてしまうので凶です。 ![]() 【玄関の位置】 玄関の位置は、鬼門(北東)や裏鬼門(南西)は大凶です。 鬼門や裏鬼門の玄関は、鬼が出入りする位置と言われ、不安定な気が入りやすいのです。 泥棒が好む玄関とも言われ、泥棒が入る玄関はほとんどが鬼門の玄関です。 http://www.kosyokan.com/gazou/kimon.genkan1.gif 今後家を検討される方は、参考にして下さいね。 |












