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旦那さんを早く帰らせるためには、「性欲」を満たすことも大切です。
と言ってもセックスの内容ではなく、旦那さんの性欲を刺激する方法です(笑)
最近はレスの夫婦も多いので、風水を使ってレスを克服しようと思います。 それには寝室を、多少模様替えすることが必要です。
ラブホテルのインテリアを参考に、性欲を刺激する部屋作りを考えていこうと思います。 実はラブホテルのインテリアは、意外と風水の理にかなっているのです。
普通ではなく、「あれ、ちょっと妙な感じ」と思うような色やインテリア。 その「妙な感じ」が脳に刺激を与え、興奮状態にさせるのです。
≪照明≫ 男性が夜の街のネオンに魅かれるように、
照明は癒しだけでなく、遊びや楽しみなどの快楽の効果があります。
照明を赤に変えるだけでも、これだけ雰囲気は変わります。
実際、照明を赤に変えることは難しいので、
赤やピンクのスタンドなどを置いてみましょう。
スタンドでもこのように模様があるものは、光も変則的で、
不思議な雰囲気を醸し出します。
あるいはキャンドルも幻想的で効果的です。
≪色≫
ラブホテルには暗い色がよく使われていますね。
エンジ色や紺や紫など、過激な色は性欲を刺激します。
青に紫と言う組み合わせは、非日常的です。
内装や家具を変えることは難しいので、
シーツやカーペットなどを変えてみましょう。
赤は刺激的で、人を興奮させる効果がああります。
部屋中赤だらけだと安眠できないので(笑)、
どこか一部だけポイントに使いましょう
≪素材≫
いわゆるサテンのようにツルツルとした光る生地は、下着を連想させ性欲を刺激します。
キラキラしたものやピカピカしたものなど、光る素材は効果的です。
光るものは豪華に見えるだけでなく、生活感を感じさせません。
シーツなどのカバー類をサテンにしたり、
シルクのパジャマを着てみてはいかがでしょうか。
≪マテリアル≫
部屋の広さに余裕があれば、ベッドをまっすぐに置かず、
斜めに置いてみて下さい。
風水でよく使われる方法ですが、
その妙なバランスが脳を刺激します。
西洋の貴族は、ベッドには必ずキャノピーを使用していました。
一気にプライベートで親密な空間に変わります。
男性の性欲は、精力と比例します。
社長さんは、おじいさんになっても精力が旺盛ですね。
性欲を刺激することは、精力を活発にし、仕事も精力的にこなすことができるのです。
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セックス
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コメント(7)
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先日、いいともで「フェロモンの相性」というものをやっていました。
女性陣が目隠しをして、男性陣の胸元あたりを匂うのですが、
人によって好みはバラバラで、いい匂いとか悪い匂いではなく、
好きな匂いと嫌いな匂いに分かれるそうです。
それがいわゆる「フェロモンの相性」です。
食べ物や音楽の好みもそうですが、同じ香りが心地よいと思うのであれば、
五感が感じるものが同じと言うことで、相性が良いと言えるでしょう。
例えば、性格の相性の善し悪しは「凸凹」がピッタリ合うかどうかです。
なので角がぶつかる場所があれば、ケンカもあると言う事で、
隙間が開くようであれば「隙間風が吹く」そのもので、
言いたい事が言えないということになります。
そしてセックスの相性も同じことが言えます。
男性器が長さや太さが千差万別であるのに対して、実は女性器もかなり形や大きさが異なります。
こちらも「凸凹」がピッタリ合えば相性が良いと言うことになります。
なので「名器」も人によってそれぞれ違うと言えるでしょう。
このように「フェロモンの相性」とは、
セックスだけでなく夫婦生活を円滑に送るためにも必要な相性なのです。
★ツイッターを始めました。「占い師 青木智子」で検索して下さい★
(やり方が全くわからないのですが(笑)、日々の鑑定で感じたことなど、
ブログで書くほどでもない、ちょっとした占いネタを書いていこうと思っています。)
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先日、セックスレスについての記事を書きましたが、 ある奥さんからこんな相談を頂きました。 妻側からの拒否や誘わないことで、レスになる方が多いのでしょうが、 私のように旦那側からの拒否は どうすればいいのでしょうか。 いろいろ試してみましたが 結局は拒否される事が続いたのでもうやめました。 女性として否定されたようで辛かったけど、そんな思いをしている人が 私のほかにもたくさんいると思います。 最近ネットを見てると、夫側からの拒否が増えてきたような気がします。 私には男性の本音がわからないので、男性の方に色々と聞いてみました。 「なぜ奥さんからの誘いを拒否してしまうのでしょうか。」 ★結婚してから変わった★ 付き合っている頃よりも、全てが変わってしまった。 それは可愛げがなくなった性格であり、所帯じみた服装であり、太りすぎた体型など・・。 つまり「抱きたくない女」になってしまった。 ★女として見れない★ あまりにも生活感のある姿を見せていると、 女と言うよりも、「友達」だったり「兄妹」だったり、ひどい場合は「お母さん」になってしまいます。 つまり「女」ではなく「家族」としてしか見れなくなってしまうのです。 男の本能である「野生」を刺激しない、抱きたい衝動に駆られないのです。 ★受け身なので面倒★ 男性は受け身の女性を嫌がります。 いつもマグロ状態では、全然面白くない。 ならば風俗に行って、自分がマグロ状態になっているほうがよっぽどラク。 つまらないセックスしか出来ない女性は飽きられるのです。 ★元々淡白★ 全ての男性がセックスが好きとは限りません。 元々淡白な方もたくさんいらっしゃいます。 あるいは女性とするよりかは、自分でする方が好きな方もいらっしゃいます。 淡白な方に求めても、相手には重荷になるだけです。 ★浮気相手がいる★ 浮気相手がいる場合は、わざわざ奥さんとはしないでしょう。 やはり浮気相手とのセックスの方が、刺激的で新鮮です。 ですが身体だけのつながりはいつかは飽きるもの。 飽きて戻ってくるまでは、静かに待ちましょう。 男性は20代が精力のピークなのに対して、女性は40代がピークだそうです。 なのでレスなどの食い違いが起こるのではないでしょうか。 この中で心当たりがあるようでしたら、まずは自己を改善することから始めましょう。 【 日本ブログ村 占い 】←毎日1回クリック頂けると、励みになります(*^_^*)
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最近セックスレスの相談が続いたので、書かせていただきました。 セックスレスの奥さんたちは、思い込みによってレスになっていると言えるのかも知れません。 ★「セックスは男性の方から誘うもの」と言う思い込み★ レスの奥さんは「セックスは男性の方から誘うもの」だと考えているようです。 自分から誘うのは恥ずかしいと言いますが、そんなことはありません。 セックスしている奥さんは、自分がしたくなったらきちんと自分から誘っています。 ★「寝室は同じでなければいけない」と言う思いこみ★ 「寝室が別だからセックスが出来ない」と言う奥さんは多いです。 でもセックスは寝室でしかできないものではありません。 若いカップルは、部屋やベッドでなくてもセックスしますし、 夫婦でもラブホテルを利用している方はたくさんいらっしゃいます。 ★「子供がいるから出来ない」と言う思いこみ★ 「子供がいるから出来ない」と言うのは、夜しかできないと言う思いこみです。 セックスは必ずしも夜するものとも限りません。 子供がいて出来ないのなら、「子供がいない時間」には出来るでしょう。 あるいは「子供がいない場所」でも出来るのです。 ★「女は受け身」と言う思いこみ★ 「女は受け身」と言うのは、完全な思い込みです。 男性からすれば「受け身の女性」ほどつまらないものはありません。 「夜のおつとめ」と言われるように、女性も奉仕することが大切。 SEXは二人で奉仕ししあって、奏でるものなのです。 【 日本ブログ村 占い 】←毎日1回クリック頂けると、励みになります(*^_^*)
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以前、新山千春がTVで言っていたのを思い出しました。 旦那さんに家でも楽しんでもらえるように、 夜にお酒を飲むときは、リビングのライトを暗くしてキャバクラのようにするらしいです。 そしてミニスカートをはいて、キャバ嬢になりきるそうです。 その努力、素晴らしいと思いませんか。 今回の離婚騒動があって、セックスについても考えてみました。 浮気される奥さんや、旦那さんに放置される奥さん、 そしてレスの奥さんは全て「受け身のセックス」だそうです。 男性からしてみれば、 「受け身のセックス」の女性は、きっとつまらなく魅力がないのでしょう。 私を含め、そんな奥さんたちは、 新山千春のように「風俗嬢になりきる」必要があるのだと思います。 男性の心を掴むのなら、まずは胃袋を掴めと言いますが、 男性の心を掴むのなら、風俗嬢になりきって奉仕するのもひとつの方法です(笑) |






