向陽台青空スポーツ少年団のブログ

運動はもちろん、自然と親しんだり、家事をしたり、親子の体験活動等を通じて、こころとからだの健やかな成長を目指します。
プレイフルネス運動遊びを活動の中心にすえた行いも、福祉のひとつと高く評価いただき、

仙台市泉区福祉ガイドブックの1ページでご紹介いただきました。

ありがとうございます

これからも
運動も、こころも、ふるさとも
大事にした活動を続けてまいります。




プレイフルネス運動遊び」とは
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未来へつづく協働活動

この表情やばいよね〜
キラキラ輝く子ども達の瞳。

南三陸の子ども達、絵本も運動も大好きです!

震災支援という言い方はもう止めて、
地元の皆さんと協働する新しい門出をしなくちゃね☆彡
(仙台も同じだけど)

でもね。
今頃だけどね。
いちスポーツ少年団がやるよりも
行政や日本体育協会なんかの組織が
しっかりサポートした方が将来的にもいいんだょね。

資金も体力も気力が支えているようじゃね(´;ω;`)


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ハマーレ歌津

6年通っている南三陸町歌津の伊里前にようやく常設商店街ができたので立ち寄りました。

震災前と同じ…とは言えないようですが確実な復興の証です。

町にはこの商店街や天然芝の立派な野球場などが次々と完成し、恵まれた環境となりました。

これまで団長がしてきた支援は微々たるものですが、

これからの活動の在り方を考え直す時期がきたのかもしれません。



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3万件突破

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ある会議で「子どもの健全育成とは、そもそもどんなことを言うのでしょうか?」
と、出席者へ投げかけた大物指導者がありました。

とうとうと持論を展開する大物指導者に、出席者は真剣に聞き入れていました。
もちろん、団長もその中のひとり。

しかし、「子どもの健全育成」をどんなに雄弁で語っても、
それはすべての子どもに当てはまるわけではないはず。
指導者だって、環境だってそれぞれ違いつねに変化するのに、
なにか方程式らしきものにあてはめようとすることに、とても違和感を感じました。

団長のようなちっぽけな指導者も、たくさんのみなさまからご支援を受けながら、
子どもの健全育成」の一助となるように励んでいます。

つれづれなるままに綴っているこのブログも、のべ30,000人を超える方々にご覧いただけました。
自分の身体や家族と相談しながら、これからも続けていこうと思います。

どうぞ、よろしくお願いします。


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遊びも勉強

700年も前から伝わる伝統的な鬼ごっこの「ことろことろ」。

そんな昔むかしの子ども達は、
どんな服装や髪型をして遊んでたの?

鬼が子どもにちょっかい出そうと右や左へと展開し、
そうはさせまいと一生懸命に阻む親の姿、
親にはぐれまいと連なる子ども。

 「はないちもんめ」だって真剣勝負だもんね\(^o^)/

プレイフルネス運動遊びでは、
こうした遊びを通して歴史や親子の関係も学んでいます

さて、熱気と歓声に包まれる体育館。
家の中にいてはもったいない!
春が来たょ


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親子でレヴェランス

青空スポーツ少年団の
茜コーチクラシックバレエのバレリーナ。

その本物コーチに教わった大事な礼儀作法の「レヴェランス」
親子で大きな輪になって行いました。

欠席者もありましたが、50人を越えるとさすがに体育館の中はビッシリ。

オトナもいっしょに行動すると
子どもは安心感を得て、ほんとの持ち味やパフォーマンスを見せてくれます。

上から目線をすこ〜しお休みして、
同じ目線でスポーツを楽しむと心がス〜ッキリしていくこともわかりますょ。



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カジチャレ

進級した子ども達は、
みんなすこ〜し凛々しい表情&ニコニコ笑顔。

今日の活動は何かな?(^o^)WAKU WAKU。
そして、新しいカジチャレノートにも大喜びです。

カジチャレは文字通り
家事にChallenge」。

青空スポーツ少年団の様々な活動を通じて、
青年になる頃には、
スポーツが生活の一部となり、
家事などがひと通りができるようになり、
そうした事で
少し心に余裕がうまれて
優しい気持ちで毎日を送れますように!

そんな願いを込めた活動です。



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アイコンタクト

プレイフルネス運動遊びでは、
アイコンタクトをする場面がたくさん設けています。

目線がつかんだ感覚は、
即座に脳の中の組織(ニューロン)に送り込まれ、
これを心地よく感じ共感することで
「社会的指数(SQ)」
高くなります。

遊びを通じて得たSQの高い子は
「KYR(空気を読め)」な子ども。

この能力は大人になってからも社会と関わる上で
欠かすことが出来ない大事なものですね。

机の上やITCでは学習できない、
お金も要らない、
一生懸命遊びながらつめ合うことで育むことができるのです。

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春が来た

ご入学・ご進級おめでとうございます。

笑顔の写真たくさんupされていて良いょね〜、
わがことのように嬉しいです!

こんな素敵なシーズン、すべての子どもに
桜のような笑顔を咲かせたい。

でも、中にはじょうずに波に乗れない場合があります。

乗れる時も、乗れない時にも、
子育てに懸命サポートするグループが必要です。

青空スポーツ少年団の幼児向けキッズクラブでは
毎回、運動の大事さを伝えながら、
指導者もカラダをはって(笑)
プレイフルネス運動遊びに夢中ですょ。

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新年度スタート

青空スポーツ少年団の新年度がスタートしました。

子育ての考え方の違いから退団する子どもはあっても、
卒団する子どもがないために団員は増え続け、
今日も賑やかな親子活動となりました。

さらに、いつも活動を支えてくれているコーチが、
最年少となる1歳の娘さんを連れての参加!(^^)!

とっても嬉しいプレイフルネスな春です。
 
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