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DVD

忘れてました。11月に観たDVDたち。


イメージ 1南極料理人

南極観測隊の調理担当を務めた西村淳の実体験を綴ったエッセイを映画化したヒューマンドラマ。南極ドームふじ基地に派遣された男・西村。彼に課せられた任務は、同じく南極観測隊員として派遣された7人の仲間のために毎日食事を作ることだった。
 
おもしろかった。2回観た。


イメージ 2おと・な・り

『虹の女神 Rainbow Song』の熊澤尚人監督が、V6の岡田准一と『時効警察』の麻生久美子主演で描いたラブストーリー。古いアパートで暮らす聡と七緒。顔を合わせたことがないふたりだったが、部屋越しに聞こえる互いの生活音に安らぎを感じ…。
 
途中で寝ちゃった。で、2回観た。


イメージ 3シャーロック・ホームズ

『アイアンマン』のロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウの共演で贈るアクションミステリー。19世紀末のロンドンで若い女性が不気味な手口で殺される事件が発生。ロンドン警視庁が解決の糸口さえ掴めない中、ホームズはたちまち犯人を突き止める
 
1回観ただけじゃよく分からず。
2回観たら面白かった。んでもって
3回も観た。かなり好きかも。超かっこいいホームズ&ワトスン。
続編がありそうな予感。あったらいいな。


イメージ 4ウルトラミラクルラブストーリー

恋に向かって一途に突っ走る純真な青年の姿を、松山ケンイチと麻生久美子主演で描いた痛快ラブロマンス。青森で野菜を作りながら暮らす青年・陽人は、ある日東京からやって来た保育士の町子に一目惚れ。彼女の迷惑も顧みず猛アタックを開始するが…。
 
途中までほのぼのと可愛らしいんだけど
農薬のかぶっちゃうあたりが理解不能。純真すぎるの?


以上でござる。

映画

映画館で観た映画たち。
9月後半から10・11月まで。
この時期、映画館によく行った。
原因は映画館での予告映像。あれにまんまとはめられて。
一回行ったら芋ずる式?に次から次へと観たくなってしまった。


イメージ 5ミックマック
 
頭に銃弾を受け仕事も家も失った男が、個性的な仲間たちと共に、自分の人生をブチ壊した者たちに仕返しを謀るコメディームービー。『デリカテッセン』『アメリ』などのヒット作を手掛けたジャン=ピエール・ジュネ監督が脚本も兼ね、主演をフランスを代表するコメディアン、ダニー・ブーンが務める。
 
この主人公のバジルの顔がツボだった。
途中からこの顔が出てくるたびに可笑しくてしかたなくて
シリアスなシーンで笑いを堪えるのに必死だった。
 
 


イメージ 4プチ・ニコラ

フランスで50年以上愛され続けている国民的絵本「プチ・ニコラ」を、『モリエール 恋こそ喜劇』のローラン・ティラール監督が実写映画化したハートフル・コメディー。両親の会話を立ち聞きして、弟が生まれたら自分は捨てられると思い込んだ少年が巻き起こす騒動を描く。
 
かわいらしい。
2箇所ほど好きな場面があった。
 
 
 
 


イメージ 1ルイーサ

ブエノスアイレスに住む孤独な中年女性が唯一心を許すペットの猫に死なれ、失職し、ペットの埋葬資金を稼ぐためになりふり構わず奮闘する姿を描くオフビートなアルゼンチン製コメディー。
 
結構期待して観に行ったんだけど
暗くなんともいえない映画だった。
 
 
 
 
 


イメージ 2マザーウォーター

京都を舞台につつましくも豊かに生きる人たちの生活を、水をキーワードに描く癒やし効果たっぷりの群像ドラマ。新鋭、松本佳奈監督がメガホンを取り、『かもめ食堂』『プール』などの小林聡美やもたいまさこ、さらには小泉今日子など実力と人気を兼ね備えた女優たちが集結。彼女たちとかかわっていく街の人にも加瀬亮や永山絢斗など個性的な面々がそろい、独特の雰囲気を持つ京都の街並みとちょっと変わった人間関係が描かれる。
 
なんだろう、何も残らないサラッとしたものだった。
雰囲気はいいけど。

 


イメージ 3森崎書店の日々

失恋して会社を辞めたことをきっかけに、東京・神保町の古書店で働きながら、少しずつ成長し、再生していくヒロインの姿を描くハートウォーミングな人間ドラマ。第3回ちよだ文学賞大賞を受賞した原作を基に、『青空のゆくえ』の脚本や監督デビュー作『Presents 合い鍵』で評価された日向朝子がメガホンを取る。
 
神保町シアターまで観に行った。その町をぶらぶらしてみた。
古本屋で働いてみたくなった。
 
 
 


以上。
森崎書店― の後は観たいと思うのがあまり無くてとりあえず映画館はこれで打ち止めという感じ。

DVD

10月に観たDVDたち。


イメージ 1ショーシャンクの空に

『マジェスティック』のフランク・ダラボンの監督デビュー作。若くして無実の罪で刑務所に服役した銀行家・アンディは、30年にも及ぶ刑務所暮らしにめげず、次第に受刑者たちの心をつかみながら、やがて無罪となる重要な証拠をつかみ取る。
 
有名どころですが観たことなかったので。ようやく観れた。おもしろかった。
 
 
 


イメージ 2TOKYO!
レオス・カラックス、ミシェル・ゴンドリー、ポン・ジュノの3人の鬼才監督が日本の人気俳優たちを起用し、それぞれの視点で東京を描いたオムニバス映画。東京で暮らすさまざまな人々の孤独や心の交流を綴り、クールな大都市の裏側を鋭く捉える。
 
なんかよく分からなかった。さすが鬼才。。。なのか。

 
 
 


イメージ 3東南角部屋二階の女

西島秀俊、加瀬亮共演、女性監督・池田千尋のデビュー作。取り壊し寸前のアパートに偶然集まった、真剣に生きることを避けていた3人の若者たちが、そこに暮らす老人たちと同じ時間を共有することで、次第に心が揺さぶられていく姿を描く。
 
これは好きでした。西島サンと加瀬サンってのがいいですね。
 
 
 
 


イメージ 4カイジ 人生逆転ゲーム
福本伸行の大ヒットコミックを藤原竜也主演で映画化。その日暮らしの自堕落な生活を送るフリーターのカイジ。ある日多額の借金を抱えた彼は、遠藤と名乗る悪徳金融会社の社長に誘われるまま、あるゲームに参加するため謎の船に乗り込むことに。
 
スイマセン、全く面白いと思えなかった。なんだろう、これ。
 
 
 
 


イメージ 5つみきのいえ

繊細かつ独創的な世界観で注目を集めるアニメ作家・加藤久仁生監督が手掛けたハートウォーミングアニメ。上へ上へと建て増しを続けてきた“積み木”のような家に住むおじいさんの家族との思い出の物語。アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作。
 
絵本の世界が静かに動いているのだ。
 
 
 
 


以上。

DVDたち。

では、8、9月に観たDVD。


イメージ 1
路上のソリスト
『つぐない』のジョー・ライト監督が、天才音楽家の人生を綴ったスティーヴ・ロペスの原作を映画化したヒューマンドラマ。仕事に追われて自暴自棄になっていた記者・スティーブは、ヴァイオリンで澄んだ音色を奏でるホームレスのナサニエルと出会う。
 
 
ジェイミー・フォックスがホントにそういう人かと思えるくらい。
Rayのときとは全然別人。すごい。
 
 
 


イメージ 2魔法遣いに大切なこと
山田典枝の脚本を『櫻の園 −さくらのその−』の中原俊監督、TVドラマ『ラブレター』の山下リオ、『重力ピエロ』の岡田将生共演で描いたラブファンタジー。魔法使いになるという亡き父との約束を果たすため“魔法士”の訓練を始めたソラだが…。
 
内容はよく覚えてない。忘れてしまった。
でも余貴美子がツボだった。あの声、あのしゃべり方。最高。
そこだけもう一度見たいくらい。
 
 


イメージ 3
女の子ものがたり
西原理恵子の自伝的漫画を深津絵里主演で映画化。昼間からビールを煽るスランプ真っ只中のダメ漫画家・高原菜都美。新米編集者から投げられたキツいひと言がきっかけで、彼女は子ども時代の“ともだち”を思い出し、前向きな気持ちを取り戻していく。
 
 
深津絵里はかわいいな。

 
 
 


イメージ 4
フィッシュストーリー
『アヒルと鴨のコインロッカー』の中村義洋監督が、再び“伊坂ワールド”に挑んだ奇想天外なヒューマンストーリー。パンクバンド・逆鱗が75年に残した最後の曲「FISH STORY」。発売当時誰にも聴かれなかったその曲が、巡り巡って地球滅亡の危機を救う。
 
 
はい〜〜??って感じ。(笑)
本を読んでみます。
 
 


イメージ 5
カールじいさんの空飛ぶ家
『モンスターズ・インク』の監督が贈る感動アニメ。最愛の妻との思い出が詰まった家に無数の風船を付けて大空へと飛び立った老人の大冒険を描く。ひとりで暮らすカールは、ある日妻との約束を果たすため、人生で最初で最後の冒険の旅に出る決意をする。
 
 
特典映像で入ってた製作者達のドキュメンタリー的なものが興味深かった。
実際にあんな場所があるなんて。
みんなでスケッチしてる場面も良かった。
 
 


イメージ 6
スラムドッグ$ミリオネア
『トレインスポッティング』のダニー・ボイル監督が手掛けた社会派エンタテインメント。インドのスラム育ちのジャマールはクイズ番組に出場し、あと1問で大金獲得という段に到達。だが無学な彼は不正の嫌疑を受け、警察から尋問されるはめに。
 
重く切ない話なのに
エンドロールで踊りだして、なんだったかよく分からなくなった。
 
 
 
 
 


イメージ 72012
「デイ・アフター・トゥモロー」「インデペンデンス・デイ」を手がけたディザスター映画の巨匠、ローランド・エメリッヒ監督が贈るパニックスペクタクル。2012年12月に世界が崩壊すると書かれたマヤ文明の終末説を元に、世界中で発生した未曾有の天変地異に人類が成す術もなく呑み込まれていく様を壮大なスケールで描く。
 
 
こういうのが大好きな監督さんなのかしら。
 
 
 
 


イメージ 8
赤い風船/白い馬
2008年に日仏交流150年記念として再上映されたアルベール・ラモリス監督の名作2作品をデジタルニューマスターで初DVD化。街頭に引っ掛かっている風船と少年との交流を描く『赤い風船』と『白い馬』を収録
 
 
赤い風船は、始まりから中盤まではすごく好き。
後半ぐらいから、んー、どうなるの?となって、最後はあれれ〜という感じ。飛んでっちゃった。見たかったのやつなので大満足。
 
白い馬は、少年の乗馬姿がかっこよかった。駆けるところなんて特に。


以上、おしまい。

トイレット

イメージ 1
 
 
映画「トイレット」を観て来ました。
好き嫌いは分かれるだろうが私は好きだった。
特にピアノのコンクールでの、ばーちゃんの一声の場面。
なんともいえぬ感情が湧き上がってきて涙でそうになった。
夕飯はスシとギョウザに決定。

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