|
7時前に富山を出発。最初の列車は419系。
シートが広くて気持ちいいです。 この角度から見ると、とても普通列車とは思えません。 直江津からも、183系の乗り得列車です。 ほぼ特急列車に、特別料金なして乗れるのは、うれしいです。 長野から飯山線へ、夏の固い光の中、替佐駅で対向列車と交換です。 戸狩野沢温泉の空も夏です。 |
鉄道
[ リスト | 詳細 ]
|
7月下旬の松本駅。信州でも暑いです。
冬期に入り、・・・滑りやすくなっております。 って、夏真っ盛りです。 平岩の駅前には、昭和風のお店がまだ残っていました。 この向こうからキハ52が来ることもないんですね。 糸魚川の赤レンガの車庫もがれきの変わり果てていました。 夜は、やつはしで夏の風物詩「岩牡蠣」を楽しみました。 |
|
鴨川へ着くと目の前には209系。 あちゃーということで209系を見送り。 上総亀山へバスで抜けて久留里線でもとバス停にいってもしばらくバスはなし。 仕方がないので、一時間後の電車にかけて時間つぶしで海に。 で一時間後にホームへ行くとギャンブル成功。111系の千葉行が・・ 夕暮れ時の交換待ちで 111系の未来を見たようでした。
|
|
大急ぎで向かった勝浦駅からは255系の普通電車に乗車します。 勝浦まで特急わかしおで走ってきた電車が、普通電車になる出血大サービスな電車です。 しかも、車内はガラガラ。普通電車ではお目にかかれない車内販売もありました。 |
|
更新をさぼっていたら、あっという間に半年たってしまいました。 ということで時期は、昨年の年末。 何も調べずに朝の千葉駅に。 ホームをうろうろしていると、10:09発外房線安房鴨川行がいました。 風任せならぬ、電車任せで鴨川に向かいます。 上総一ノ宮で111系と行き違い。こういう微妙な残りかたが鉄ごごろをくすぐります。 お昼前に勝浦へ到着。勝浦にはいろいろとおいしい魚屋さんがあるので途中下車です。
|




