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まこと食堂を出ると行列はさらに伸び
30人ほどが待っていました。 ちょうど曽我製麺の車が停まっていました。 目を引くラッピングに少しビックリです。 駅に向かう途中であわよくば、坂内食堂でもう一杯ということで坂内食堂で。 50人くらいの行列でとてももう一杯などという状況ではありません。 となりの松食堂も行列。三連休ともなると有名どころはどこも大行列なんですね。 |
ラーメン部
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上海を出て、細い道をくねくね歩いていると(といっても三分くらい) あべ食堂がありました。 確かオーソドックすなしょうゆ味のラーメンを食べさせてくれるお店です。 11時20分位にまこと食堂に到着。すでに10人ほどの行列ができています。 親戚のうちでご飯をいただいているような気分になるお座敷でなく、 お店の方に入店しました。 かつ丼の誘惑にも負けず、中華そばをオーダします。 一度ラーメン以外のものも食べてみたいのですが、せっかく喜多方まで きたということで、いつもラーメンをいただいています。 すっきりとているがキッチリ出汁が感じられるスープに もっちりした蘇我製麺の麺がベストマッチでした。 |
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11時ちょっと前に上海へ入りました。
カウンター4席、テーブル席8席、座敷席?席と小規模なお店です。 先客はなし。カウンターに座ります。 厨房も、客席担当もすべて女性のお店です。 チーズケーキが場違いなメニュー? オーダは、中華そば。 後のことも考えて、大盛にしませんでした。 すっきりしたしょうゆ味です。 めんももちもちしていてうまいです。 箸やすめのお漬物が冷たくて気持ちいいです。 15分ほどで完食し、次のお店に向かいます。 |
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秋の連休最終日は、喜多方へ。 新潟から快速あがの号で喜多方に向かいます。 心地よいゆれに任せて爆睡していると山都でした。 磐越西線のお楽しみの阿賀野川の景色が見れなくて、 何のために乗り鉄しているかと反省。 喜多方では、有名ラーメン店めぐり。 ただし、おなかと時間に限界があるので お店を見るだけで我慢したお店がたくさんありました。 駅から五分くらい歩くと まずは、喜多方ラーメン発祥の源来軒。 ずいぶん昔たべたことがあります。 さらに三分ほど行くと 大安食堂がありました。 以前新横浜のラーメン博物館でも お店があったそうです。 以前食べたときの印象は、「しょうゆ」以上って感じ。 さらに商店街を五分ほど進み、路地を入ると 上海があります。 営業時間が短くて、夕方だともうしまっているというお店です。 |
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ゴハチを堪能した後は、高山へ。 ワイドビューひだを使えば名古屋伏見の大甚にも寄れますが、 高山ラーメンめぐりをしました。 新規開拓ということで、昨日ネットで調べた鼓というラーメン屋さんへ。 元宮城県知事の浅野さんの色紙を観賞しながら待つこと5分。 丁寧な感じがするすっきりしたラーメンをいただきました。 その後、高山の町をふらふらして陣屋までやってきました。 先ほどのラーメンもこなれたところで、豆天狗さんへ 高山ラーメンの定番の豆天狗は、
すっきりしたスープでたいへんおいしゅうございました。 |
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