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もう、イスラエル3色迷彩は、つくらないぞぉ=!
キャノピを割りました。 そこで、さらにテンションがおちましてん。。。 出来上がってみても、C2のグレイの方が、空きだしなぁ。 Dragonの人形を削ってみたり〜HUDをフレームから作ってみたり。 ノーズ周りのごちゃごちゃ後付け感たっぷりな感じも、いろいろ造作して、演出してみました。 そこへ、F-4の大きなエンジンを突っ込んで、オーバーヒートするんで、ダクトを大量追加。 何とも、実戦的な機体です。 そこへ、墨入れしてます。 モールドも、一部彫りなおしたり、彫り足したり。 もとのモールドは、結構ぬるいです。 こういう時のために、もう一番手上のパイプも用意しておこうっと♪ クルマでも、こういうコトはありますね。 僕はやっぱり、「素の流麗なライン」が好きなほうなので…絶対、いつか、Mirage IIIも作るぞ! …初めに「イスラエル3色迷彩は作らない」とか、言っちゃいましたが、F-16Iのコンフォーマルタンクが乗ってる、タンデム機なら、作りたいぞ! キット無いかなぁ。。。(F-16はキット、恵まれてないんですよね?) さて、次は、F-4EJ改です。 が、以外にディティールを見ていなかったことに気付いて、情報収集中です。 参考になるサイトなど有りましたら、是非、ご紹介下さい。 |
19/IAI Kfir C7
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次は、F-4EJ改かな…
下面のアンテナを増加させているうちに、前脚扉がC7の仕様と違うことに気付く。 脚が出ている時、脚扉の後半分は閉じています。 すると、前脚の油圧アームと干渉するので、、、脚扉の後半分は約2/3の長さでないといけない。 残りの1/3は…脚の前に下がる扉の裏に寄り添うように畳まれます。 ノーズに付く安定板?も0.14mmプラ板で作り直し。 さて、後は翼端の航行灯をクリアで塗るだけです。 次回は、完成写真のアップの予定♪ |
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キット:Dragon
そろそろ、次のキットのことも考えますかね〜 デカールの良いところ…余剰デカールが沢山。 小さなデカールは、ほとんど、1つずつ、余分が出ます。 なので、剥がれちゃったりしても、大丈夫♪ デカールの悪いところ…翼上のウォークウェイのラインがつながりません! 何故か、赤いラインがスペアで5mm、付属しているので、コレで補完。 てな具合で。 「排気注意」の位置、今回アウトレットを掘ったので、オッケですが。 キットのままだと、何もないところに貼ることになります。 まあ、注意するのはそのくらいで。 4作目に作ったときは「デカールの数が多い!」なんて言ってたけど。 このくらい、余裕ですな。 |
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キット:Dragon
小さな作業に入ってまいりました♪ そして、ピトー管の追加です。 AOAセンサはキャノピよりちょっと前に両側、パイプが突き出すタイプ。 0.2mm真鍮棒で。 ノーズのピトー管は、0.4mmパイプと0.2mm棒の組合せですが。 基部は0.4mm…0.2mm棒を伸ばして、先端より1mmほど入ったところに、0.4mmパイプで膨らんでいる部分を再現です。 今回は、初めて「色を塗った後に、ピトー管の追加」に挑戦してみました。 比較的良好な作業となり、基部の形状によっては、塗装前の作業よりも簡便克つ仕上がりもきれいかもしれないので、今後も、いろいろとやり方を変えながら、挑戦予定です。 |
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キット:Dragon
あ〜やってしまいました。。。 キャノピ割っちゃった。 前回も、割りました。 今回は、キャノピの内側を磨いてたら、割れました。 あ〜気を付けてたんだけどなぁ。 キャノピ、薄すぎだよぉ。 あ、前からもヒビが! カナードのパテ盛りに使って。 硬化は、快速!10秒照射で硬化します。 が、食いつきが悪いのは改善せず。 結局、ポリパテで盛り直しでしたが。 全体にサフ吹いて、下回りをインジニアホワイトに塗装後、マスキング。 ライトサンドで上面を塗ったら、練り消しを細く練ります。 で、塗り分けラインに貼り付けて。 余ったところは、マスキングテープで。 すると… 灰緑色、タンと塗り重ねて、本体終了です。 並行して、吊りモノと脚周りの塗装も進行中です。 |




