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オカメザサ イネ科
日本で一番小さな竹といわれている
オカメザサの葉は、冬でも青々として
みずみずしい生命力を感じます。
和名の由来は、東京の酉の市で、茎におたふくの面や、紙の小判をつるしたことに
よるそうです。
正月に訪れた明治神宮の苑池には
オカメザサを見ることができます。
ちょうど今年は昭憲皇太后(明治天皇の皇后)が崩御されて、百年という
節目の年であり、百年祭を記念したパネル展が参道で観ることができます。
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