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海外旅行記

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ご無沙汰しています
2ヶ月ぶりの更新。
9月18日、小雨の振る中、カサブランカへ
飛行時間は乗り継ぎを含めて18時間30分
現地時間の23時に到着。疲れた〜
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カサブランカにあるモロッコ最大のモスクを見物。
ハッサン2世モスク

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訪れた時期はラマダン(断食)
モスリム(イスラム教)は精神を鍛錬し、
神への信仰をより深めるため、太陽が出ている時間は飲食を行いません。
夜明け前に食事をとり日没後に食事を取る。

そして、カサブランカポート駅で事件が起こった?
な、なんと、〜

アンコール・ワット

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私が初めてカンボジアを訪れたのは5年前

地雷や内戦のマイナスのイメージがつきまとい

治安が安定していない地域もある。

しかし、アンコール・ワットを中心とした

遺跡めぐりの旅などをするには、地雷は完璧に撤去されている

アンコール・ワットとは「王都の寺院」という意味で、

数ある遺跡の中でもクメール美術を代表するものだ。

19世紀にフランス人によって世界に紹介されたことで、 

密林に埋もれた神秘の文化が知られるようになった。

カンボジアの笑顔!

もう何年前だっただろうか?

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写真を整理していたら懐かしい思い出の地「シェムリアップ」。

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出発前は地雷、そして、蚊に刺されると疫病になるという噂さが飛んだが決行した!

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旅の一番の思い出は、初めて象に乗ったことだった。

水上生活とオリーブ!

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3年前に東洋のベニスといわれるタイの首都バンコクを訪れた。

タイ語でBangは水上の住居、Kokとはオリーブに似た果実という意味で、

オリーブに似た木々に囲まれた水上の住居がバンコクである。

19世紀の後半から20世紀初頭にかけて、何百という運河が開かれ、

当初は防衛用のものだったのが、灌漑や水上交通に利用されていく。

その当時、運河沿いにおよそ7000もの水上家屋があり、

40万人近くがその家屋で暮らしを営んでいたという。

時代とともに水上から陸上へと生活の拠点が変わり、

コンクリートで囲まれた埋立地に近代建築が犇くようになった。

「運河に戻る」とは失敗して元に戻るという意だが、もう引き返せない。

サグラダ・ファミリア

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スペインの思い出と言えばガウディ

彼の作品で最も知られている建造物といえば、

サグラダ・ファミリア(聖家族教会)

当教会は今なお建設中…しかも、始めに建設した部分は改修工事中!

新築と改修が同時に行われている。

そして、完成はあと100年…200年後とも言われていて…

今、生きている人の中で完成を見れる人はいないんですよね

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