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焼酎

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懐かしい酒 剣菱

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懐かしい酒を頂いた。

この酒は、大石内蔵助が

赤穂浪士出陣時に「剣菱をもて〜」と振舞った酒であるらしい。

剣菱のマークは、2つの説がある。

天地陰陽和合の象徴。上部は男性、下部は女性の象徴と

不動明王の右手に握られている降魔の剣の刀身と鍔の形を模したという説。

常温で一口飲むと、濃醇な旨味が拡がってくる。

どこか懐かしい様な甘みを飲み込めば心地よいキレを感じる。

わだつみの精

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盆に隠岐(島根県)の友人から贈られてきた焼酎があるのを思い出した。
箱を開けてびっくり綺麗なブルー。


商品説明には、海藻焼酎いそっ子を樫樽で完熟するまで貯蔵した
風味たっぷりの古酒。蒸留後、長期間息づいてきた精は、
今、海洋を司る神「海神」を意味する「わだつみの精」へと変身を遂げた。

「いままで経験のない味わい、うまい」と感想を述べられているが
本当かなと試したいのだが残業が多くまだ、封を開けていない。


今日は、「ロックグラス」にクラッシュアイスをガバッと入れ、
そこへ、わだつみの精を注ぎ、岩牡蠣を当てにチビチビと飲たいたいな!

泡盛

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 普段、外で飲む時は、最初にビール、そして3杯目からは焼酎に切り替える。そば、芋等の種類があるが家では、この泡盛を愛飲している。アルコール度が強い割には、飲みやすく、少量で直ぐに酔いが回り、目覚めもすっきりとした朝を迎えられるからだ。

泡盛の歴史について、1420年シャム(現在のタイ国)との貿易で泡盛の製法が沖縄へ伝えられ、タイ国のインド種の米を輸入し、泡盛を造ったのが始まりだ。

泡盛の由来:度数が強い酒ほど、注ぐときに泡が立ったからという説と泡盛原料に粟があったという説等いくつかの説がある。

酒税法により、焼酎は蒸留機の種類により甲類と乙類に分けられ、甲類とは連続式蒸留機、乙類は単式蒸留機で蒸留したもので、アルコール分は甲類では36度未満、乙類では45度以下ときめられている。

なお、原料に発芽穀物(例えば麦芽)を使うとウイスキー、果実を使うとブランデー、糖蜜を使うとラムという別の蒸留酒になる。

泡盛は焼酎(酒税法では焼酎乙類)の一種で、黒麹だけでつくったものが泡盛である。

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百年の孤独

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百年の孤独は、宮崎県の黒木本店の名品。
ガルシア・マルケスの小説「百年の孤独」から採られている。

幻の麦焼酎と呼ばれ、皇太子殿下のお気に入りとして、その名が知られた。
長期間貯蔵し熟成させ造り上げた本格麦焼酎
ウイスキーを彷彿とさせる味わいはまさに絶品
麦焼酎で最高のプレミア焼酎であるため、入手が困難で高値で販売されていることでも有名。

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