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65点の人が好き!

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もうすぐ、夏休み

この時期になると、毎年夏にしておきたいことをあれこれと考えます。

あれをしようこれをしよう、毎年していることも今年初挑戦することも、

とりあえず並べては楽しみにしています。

何が出来るか、よりも何がしたいか、が優先されている時です。

夏休みが長くても短くても、したい事がすべて出来なくても、

それぞれの過ごし方で自分を労らってあげられれば、有意義だと

いえるのではないでしょうか。

気が付けば、もう夏はそこまで近づいています。

梅雨の晴れ間、というには陽射しの強い晴れの日がしばしばみられます。

雨の日、曇りの日、晴れの日…そんな繰り返しの中で、毎日見ているものが

お天気や気分によって違って見えることに気付きます。

いつも同じものでも、いくつもの感じ方や見え方があって、

今見ているものも、それを見ている自分自身も変化しているのかなと…。

しかし、どしゃぶりの雨の中は辛い!

いちご白書をもう一度

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カラオケで年に2〜3回唄うこの曲は思い出深い

人にはそれぞれ心に残った出来事があり、この歌はそれを映画の

『いちご白書』に象徴させている。

卒業を迎え現実に直面し、髪を切り無精ひげをそり、社会に出て行く・・・

それは、普通のことでもあり、

なぜか寂しいものだった。

学生運動が盛んだった時代に

その当時付き合っていた彼と彼女が

以前、見た映画(いちご白書)が再び上映しているポスターを見て

遠い昔の日々を思い出し

『君』も『僕』のように昔を思い出しているのだろうか

二人だけのメモリー どこかでもう一度


男の世界

初めて化粧品を買ったのが、マンダム

中学生だった。当時は丸坊主だったけれど・・・

その当時はマンダムではなく、「丹頂」というメーカーだったが、

この商品の大ヒットで社名を「マンダム」に変えた。

マンダムはビンが半分以上隠れるほど大きくて、それが新鮮で

チャールズ・ブロンソンの真似をしながら、

アゴに手をあて「う〜んマンダム」と言うのが流行った。

しかし、このCMを知っている人は少ないだろうな〜

そういえば、ブロンソンとアラン・ドロンが競演した「レッドサン」の作品を

もう一度鑑賞しようかな〜

潮風のメロディー

歌手:南沙織
作詞:有馬三恵子
作曲:筒美京平

潮風に吹かれると 想い出す あなたのこと 

口笛を真似しても 夏の日はかえらないの 

もうひとこと言われたら 恋人でいたのに  

ひとりで歩く港  はじめてくちづけした日を  

あなたも忘れずにいるかしら〜♪

この曲はデビュー2作目
ちょうど、この頃、「想い出の夏」という映画が流行り、
年下の女の子の青さより、年上の女性の輝きに、眩さを覚えた年頃だった。

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