クラシック音楽は、なくならない

〜日本の四季〜コンサートも暑い!熱い!

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横浜シンフォニエッタ

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いよいよ本格化!!

いつかいつか紹介しようと思っていたところ、情報を入手

「横浜シンフォニエッタ」をご紹介致します。 http://yokoshin.dreamblog.jp/
このオーケストラ実は以前は「TOMATOフィルハーモニー管弦楽団」として活動していたものだが
去年にネーミングを一新し新たにプロオケとして誕生!!

団員は国内プロオーケストラ首席奏者・国内外コンクール上位入賞者を含む東京芸術大学卒業生・在学生で構成多数のプロオーケストラ在籍メンバーを含み全員が国内の主要オーケストラでエキストラ奏者としての経験を積んでいるのだ。

これを率いる音楽監督が私も大注目!指揮者の山田和樹氏。
彼は多くのアマチュアオーケストラ、そしてプロオーケストラ及び合唱団での実績を積み、
現在では東京混声合唱団のコンダクター・イン・レジデンスと武蔵野合唱団指揮者として活躍中だ。
横浜シンフォニエッタ内「山田和樹」氏プロフィール 以下参照 http://yokoshin.dreamblog.jp/2/8/

是非彼の演奏会を覗いていただきたい。実に指揮を振る姿が「自由奔放でかつ無駄のないしなやかな棒さばき」「オーケストラ及び聞き手側の聴衆をも魅了する指揮者」であるのだ。
山田和樹は現日本フィルハーモニー管弦楽団の小林研一郎氏に師事され、現在にいたっており「彼のふれる音楽には必ずをも心の中になにか残るはずである」!と断言してしまうほど惚れこむ指揮者である。
もちろん指揮者に限らず、学びやをともにした各演奏家が奏でる一体感は素晴らしい!のである。
ちょっと誉めすぎかな?しかしこうして皆様、聴衆の皆様の応援あってこそ、若手演奏家のこれからの「クラシック界」を担って行くことだと思うのだ。


今回は2公演とも各ホールの主催らしいが、双方ともプログラミングと共演する演奏家のセンスあるキャスティングには期待できる。

☆モーツァルト生誕250年をたたえて〜その4〜
   モーツァルト:レクイエム 東京混声合唱団
   2006年10月14日(土)17:00開演
   狛江エコルマホール(小田急線狛江駅前)

   指揮:山田和樹
   
   ソプラノ:永崎京子
   アルト:尾崎かをり
   テノール:大貫浩史
   バス:村山岳
   
   管弦楽:横浜シンフォニエッタ
   合唱:東京混声合唱団

   プログラム

   バッハ:モテット「主に向かいて歌え、新しき歌を」
   武満徹:混声合唱のための「うた」より
   モーツァルト:レクイエム

   料金 全席指定 /4,500

   チケットのご予約
   
   プレイガイド エコルマホール 03-3430-4106
   ミュージックショップ森のうた 03-3489-0628
   Odakyu OX狛江店1F 宝くじShop(窓口販売のみ)
   電子チケットぴあ 0570-02-9990

   お問い合わせ 狛江エコルマホール 03-3430-4106

   主催:狛江市文化振興事業団




☆  ーモーツァルト生誕250周年ー【ハッピーバースデー アマデウス!】
   第2回「天才が生きた奇跡の時間」
   2006年11月10日(金)19:00開演 
   太田区民ホールアプリコ 大ホール
   (JR京浜東北線「蒲田」駅東口より徒歩約3分京浜急行「蒲田」駅より徒歩約7分)

   指揮:山田和樹 

   管弦楽:横浜シンフォニエッタ

   ソプラノ:松原有奈 
   バリトン:鹿又 透
   出演:三ツ矢雄二(青年時代のモーツァルト)
   ナビゲーター&ヴァイオリン:高嶋ちさ子 
   脚本・演出:響 敏也
   合唱:大田区民合唱連盟響友

   プログラム

   歌劇「ドン・ジョバンニ」より“お手をどうぞ”“薬屋の歌”
   ヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」第3楽章
   交響曲第41番「ジュピター」
   「レクイエム」より“ラクリモーザ” 他

   料金 全席指定
   S席 /3,500
   A席 /2,500
   Ys席 /1,000
   *22才以下の方が対象となります。チケットお引き換えの際学生証等のご提示をお願いします。

   備考:未就学児はご入場いただけません

   チケットのご予約・お問い合わせ

   アプリコ 03-5744-1600
   大田区民プラザ 03-3750-1611
   太田文化の森 03-3772-0700
   電子チケットぴあ 0570-02-9990

   主催:大田区文化振興協会
   http://www.ota-bunka.or.jp/


これからが楽しみなオーケストラであるのは間違いない!!!!!!
是非足を運んで頂いてまだ、「クラシック」をご存知ない方やきっかけがなかった方など誘って頂けると幸いです。
僕が言うのですからまちがいありません。!!!


「横浜シンフォニエッタ」http://yokoshin.dreamblog.jp/
それから、このオーケストラの事務局の方でいらっしゃるフルート北川森央氏のブログも
センス抜群なブログをご紹介します〜〜。
「フルート北川森央氏のブログ」http://blogs.yahoo.co.jp/kitagawamorio

鈴木コージロー

氏を紹介しちゃいます。

私も音楽関係の方々とはよく仕事でお世話になっておりますが、ココの所メールにて律儀にライブ告知をされているのでココでご紹介させていただきます。

私との出会いは確か2年前ですが、八ヶ岳でのお仕事でした。実は僕の大学・学園グループの専門学校の後輩でして、それもここがまた凄い。なぜか、普通の大学を出てからそれもW大学の教育学部英語英文科卒だと聞きびっくり。
そんな彼がジャズやポップスを中心にオリジナルも混ぜながらライブをしていたという彼が八ヶ岳ではなぜか「ミュージカル」に挑戦しながら四苦八苦していた頃を思い出します。

甘いマスクに恵まれた身長に心揺るがす女性も多いはず。
ピアノ弾き語りを前になにかが伝わるはず。
一昨年より昨年。昨年より今年。と毎年パワーをつけて確実に上り詰めている。

そんな彼のライブを是非見て下さい。

8月29日(火)

大塚 ウェルカムバック  18:30オープン  19:30スタートとのことです。
http://www.welcomeback.jp/

読売新聞 神奈川版

ハーモニカデュオ「Bom×Boa」が
20日の朝刊で記事掲載ということですが、インターネット等でもまだ私は確認できておりません。

「ハーモニカの町・厚木」を題材にハーモニカの指導の第一人者「岩崎重昭」氏を中心に
先日取材をしていただいた取材です。

厚木だけではなくハーモニカが多く方々にも認知していただける事がまだ課題であります。

朝日新聞・神奈川版

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今日は久々にマネージャーらしく先日紹介したハーモニカデュオBom×Boaが「朝日新聞神奈川版マイタウン」に掲載された記事を紹介しよう。

取材を受けたのが先月確か〜〜19日夕方にBom×Boa(大内友哉氏)のハーモニカスタジオで行われたものでもちろん今回の厚木デビューコンサート通知と彼等のハーモニカ人生などについての取材だった。
さすが記者サンは意図も簡単に演奏家2人を相手に次から次えと質問を浴びせ要点を付ながらノートに書いていくのだ。
正直あっというまだったが先週金曜日に掲載されてからチケットも売れているようだ.新聞などの媒体の力はほんとすごい〜〜。感謝である。まだ少々チケットは残っているようなので問い合わせてね〜。


さて本当はココで是非紹介したいのだが、著作権などもあると思うので改めてこのアドレスに飛んで頂ければ幸いです〜〜http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000608050001

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Harmonica DUO
Bom×Boa
ハ−モニカ デュオ ボンボア


ハーモニカの演奏と指導の第一人者でもある岩崎重昭氏に師事。
各々が数々のコンテストで優勝、入賞経歴をもち、2002年デュオを結成。同年8月に開催された第4回アジア太平洋ハーモニカ大会、デュオ部門で金賞、佐藤秀廊賞をW受賞。その後、本格的に活動を開始する。
色々な種類のハーモニカを使いこなし演奏するスタイルは、2人ながら音の厚みを感じさせ、その卓越した技術には定評がある。(大内は特注のバス・コードハーモニカを使用)

ジャンルは、クラシック、ジャズ、ラテン、ポピュラ−、民謡、童謡と幅広い。他の楽器とのセッションにも積極的に参加、ハーモニカの新しい可能性を追求しつづけている。

2006年キングレコードより1stアルバム「SIMPLES」をリリース、メジャーデビュー。 

井上 初美 Hatsumi Inoue

1996年 FIH全日本ハーモニカコンテスト優勝、大会最高得点のグランプリ獲得
1998年 第2回アジア国際ハーモニカ大会(マレ−シア)アンサンブル部門優勝
2001年 東映 高倉 健主演映画「ホタル」ハーモニカサウンドトラック、指導担当 他。

大内 友哉 Tomoya OuChi

1996年 FIH全日本ハーモニカコンテスト複音部門優勝
1999年 FIH全日本ハーモニカコンテスト優勝、大会最高得点のグランプリ獲得
2000年 第3回アジア国際ハーモニカ大会(韓国)トリオ部門優勝 他。

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