クラシック音楽は、なくならない

〜日本の四季〜コンサートも暑い!熱い!

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西安火鍋と温麺

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またも暑い時には鍋というわけで、以前新宿店で単品物がおいしかった「刀削麺荘  上野店」へ。

日曜日の18時前なのにガラガラ。ちょっと心配ながら早速注文。
なんだかコースが安く感じたので火鍋コースを注文しました〜〜。

最初は生ビールで乾杯〜〜

1.西安の彩り冷菜 三種盛 
              (ニンジンの千切りのネギオイルかけ) 食感とバランスがたまらない
              (にがうりの塩もみ)苦味の癖が口にするたびに残る。箸が進む一品。
              (バンバンジー)特製ゴマソースがまろやか
2.おっかさんの鉄鍋ギョーザ 
              
3.スープたっぷり!西安ショーロンポー

このへんで甕だし紹興酒へ。あんまり考えずに1壺といわれるカラフェを!
        (これが結構多かったのにもなぜかロックでいただきながらもまろやかな紹興酒)
         たぶんボトル1本分750mlはあったと思う。
           
4.芝エビのマヨネーズ炒め
 
    すでにここまででかなり満足。ここから鍋です〜〜

5.麻辣火鍋 ↑
   牛肉、羊肉、鶏肉、香菜、あおりイカ、野菜盛合わせ
    〆はもちろん 刀削麺!

 唐辛子にはほんと気をつけて!!!からいぞ〜〜〜〜〜〜
 ただ、鍋には2種類あるのでぜひ普通の鳥スープのほうも(漢方数種類でおすすめ)これがおいしい

6.本日のデザート (マンゴプリン)

とにかくたらふくです〜〜。
とここまでざっと書いてきましたが、辛いのが好きだという友人が意外にも「からい〜」なんていってたっけな〜。
僕といえば実は数年前までは「辛いの苦手」だったのが、八ヶ岳に仕事で行ったときに近くに

↓食べかけ温麺ですみません。
      (干し海老などが入ってこれも絶品なのです) すり鉢でくるところもすごい

  韓国「温麺」たつみ 
(東京より車で2時間のところに山梨県西部に長坂がありますがそこの長坂インターを降り右に曲がりしばらくそのまままっすぐ長坂駅前を通り過ぎ警察前の信号を左折みちなりに2,300Mのところです。)

を食べさせていただけるところでかなりの辛いもの苦手を克服というより「温麺フィーバー」していたものですから懐かしさを覚えながら楽しくいただけました。
とはいえ、店員さんにも言われましたが「途中でギブアップしたお客様もいらっしゃいましたよ」ということですので、くれぐれもご注意を!!!!

★西安火鍋 「刀削麺荘  上野店」
★温麺   「たつみ 長坂」

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自転車で5分ほどの近さにこのあいだジェラート屋をインターネットで見つけてしまった。
とても近いので通常はネット通販らしいがお店で購入しにいってみた。種類の多さに全部食べてみないとわからないな〜と思いつつ、
その中でもお気に入り、それが「ミルティロ・ソルベ」(ブルーベリーのソルベである。)

ブルーベリー全部を砕いていないので、つぶつぶ感がなんとも良くまた、甘すぎなくもさっぱりのソルベ。今日、またまた購入しちゃいました。↑ 
見た目はブドウのソルベと勘違いしてしまいそうですがね。

ココの人気はパンナといわれる生クリームベースのもの。全体的に甘すぎないところがおすすめ!!
やはりお手軽感覚がいいんですかね。

では以下アドレスよりどうぞ〜〜〜
http://www.rakuten.co.jp/s-frutto/index.html

ビールジョッキ投票!

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是非ビールジョッキ投票に遊びにきておくんなまし〜〜〜
完全に沖縄びいきなのがふしぎですが、

本当は錫やら、備前焼きとか、ビヤグラスもあるんでしょうが、僕の所にはこのジョッキしかありませ〜〜〜のであしからず。
ちなみにさきほどの「ギネスビール」はなぜか小さ目のワイングラスで3回に分けてでしたが。。。
結構意味ないことしてますが。皆様宜しくお願いします。

僕は「琉球焼」の陶器の焼き物で頂くときの泡加減がベストですが、注ぐビールの種類によっては泡が出すぎてしまうので注意は必要です。

できましたら皆様のおすすめグラスなど書いていただける嬉しいです。

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ギネスビール

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ようやくこの暑さが本格化!!
こういうときはやっぱりビー〜〜〜〜〜〜ル!!!に限る。
大学生の頃はな〜〜ずっとビール呑みっ放しなんてできたけど、年を追うごとに一晩の量も減ってくるもんだ。
しかし僕の周りには僕の気持ちを知ってかしらずか、最初から最後までビールということがざらにあるのだ。そういう時はある意味付き合いとか思ってほんと飲みすぎてしまう。

さて今日は「ギネスビール」の話題であるが、家で1人で飲むときもこの1本があればかなりの幸せに包まれる。

不思議なものである頃からビール市場から「黒ビール」というものが出回りはじめ、和製「黒ビール」も多くあるのだが個人的に昨年、一昨年と、この「ギネスビール」にお世話になったのと癖になってしまってわすれがたき「ギネス」になっている。

ここで教わったのは通常は1パイン(750ml)とよばれるグラスか、ハーフグラスの2種類があり、いずれもビールを1回注ぎ3分後にもう一度注ぐのだ。注文をしてからは時間がかかるが口に入れるまでの時間が待ちどうしく、じれったいのが余計に喉を潤してくれる結果になる。
一昨年の夏は八ヶ岳高原で夜の野外チャペルで毎日コンサートがあったので、毎日代わる代わるアーティストの接待でこの「ギネスビール」が体に染み付いてしまったのだ。
さすがにビンよりはお店で飲む1パインの方がよりおいしい。

「ギネスビール」のコクというか特有の苦味と口に広がる甘さが一層のまろやかさをかもし出している。
じつにこれがまたいい!!!このビンだけでもこの味わいがあるのだからほんと幸せだ。
もっとも恥ずかしい話だがこれだけ音楽の関係の仕事をしているのに海外で音楽を聞いたりしていないのは改めて不甲斐なく感じる。海外で飲むお酒はも〜〜〜〜っと美味しいに違いないと。

そこで今日はドイツのビールを都内秋葉原で味わえるビヤホールがあるが、今日はふれるだけにしようかな。?コメントでもいただければすぐにも掲載致しますが。。。。。実はギネスよりはまっているビールがあるのだ。また次回に紹介いたします〜〜〜〜。

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