オーディオ

[ リスト | 詳細 ]

オーディオ機器について。音楽を聴くにあたってのオーディオのノウハウなど
記事検索
検索

全1ページ

[1]

ヘッドフォン考察

 今日は秋葉に行ってヘッドフォンをいろいろ聴いてきました。

 一人暮らしになってから音が出せないので、安いイヤホンできいているわけですが、それでは面白くないのでヘッドフォンでも買ってみようかと。


 予算は5万ぐらい。このくらい出せば『ヘッドフォン』だから良いものがあるだろう

 と思いいざ電気屋にいってみるも・・・。


 最初に行った電気屋はヘッドフォンがズラズラ並べてあって、セレクター(兼アンプ)でいっせいにつながっていました。
 メーカーなんてよくわからないし「オーディオテクニカ」から聞いてみるかと思って聞いてみると・・・

 『絶句・・・・・』

 という言葉が一番似合うかと思いますが・・・・。
 一人で笑ってました・・・。

 『えええええ、ヘッドフォンって。。。。このレベルなの?』と

 5万ぐらいのをとりあえず聞いてみたのですが、ガッカリ度がハンパじゃなかったです・・・。
 これに、5万もお金をだす・・・ 無理だ・・・・。


 妥協はしなきゃと思いつつも完全に「最低レベル」を下回っていましたToT

 とりあえず店員の方を呼びつけて(マテ)
 「ヘッドフォンまったくわからないのでお勧め教えてください」と一番いやな質問を(笑

 いろいろ教えていただいて、ゼンハイザーとか聞いてみたんですが(このメーカーは有名なので知ってました)


 どれも落第。
 お話にならない・・・・。


 正直な話「このレベルの妥協」をするのであれば3000円でのイヤホンの妥協のほうがお金的によっぽど納得できる・・・。


 と、ガッカリしつつ一軒目を出て行きました。

 全体的にヘッドフォンは音を作りこみすぎていて、聞いていて気色の悪いものが多い。
 高音をかなり強調させ(これが解像度が高いという演出なんでしょうが)低音もボワボワさせて・・・(これも重低音だぜ!と演出しているのでしょうが)
 音が不自然すぎて耐えられない。

 「レンジが狭い」のに上と下を無理に強調させるから・・・・
 これなら安いイヤホンのほうがよほど疲れずに聞けるのではないかと・・・。


 2件目はオーディオ屋さん
 こちらでも店員さんにお勧めを聞いてみると、1件目とは違いかなり的を射た商品を紹介してくれました。
 メーカー名はGRADOだったかな?
 1件目にはおいてなかったのですが、その中で比べると圧倒的にマシな感じで、ギリギリ妥協できるかなぁという感じでした。
 ほかにも何かないかと聞いてみると「ゼンハイザー」が良いと言われて
 内心では、、、
 「えええゼンハイザー、、、さっき聞いたけど」なんて思いながら
 「これはちょっとゼンハイザーの中でも特殊な部類だから」といわれて聞いてみることに。

 HD650という機種だったのですが、これが今まで聞いた中では一番マトモでした。

 ある意味ナローレンジ。
 といっても、ほかのヘッドフォンと比べても出ている音の「幅」は変わらないのだけど。用は中高音、中低音、を強調せずに普通にだせばこんな感じの音が出るはず・・・。

 値段は4万ぐらい・・・。


 後々気づいたのですが、オーディオテクニカもそこそこの「ヘッドフォンアンプ」で聞くとある程度は聞けるような感じでした。
 1件目で聞いたほどは酷い感じはなかったのですが、それでもまだまだ許せるレベルではない・・・。


 そんな感じでオーディオめぐりは2件で終了しました。
 予想以上に「ショック」が激しくて・・・・。



 一番よかった「ゼンハイザーのHD650」も私の耳からしたら、あんまり魅力的ではない。
 あくまでも「ああ、ようやく音楽が聴けるな」という感じで・・・・

 12万のヘッドフォンアンプにつなげた定価7,8万のヘッドフォン
 もっとクオリティが高いと思っていたのに・・・・。


 そもそもヘッドフォンは「箱」を設計する必要や「クロスオーバーのネットワーク」を考える必要がなく、部屋にも依存されず、振動体が近い
 ので、同じ価格帯でも圧倒的にヘッドフォンのほうが品質が高いものだと思っていました。

 それこそ30万クラスのスピーカーと5万のヘッドフォンは張り合えるくらい・・・。



 現実はそう甘くないですね・・・・。


 5万のスピーカーとどっこいどっこいか、もしくは耳障りな音が出ずに空気感が味わえる高級ミニコンポのほうがマシなんじゃないかと・・・。

 ん・・・・・・。正直高級ヘッドフォンを購入する気満々で行ったのですが。。。。

 決意はかなり揺らいでます。
 アンプとあわせて(安いアンプ)10万近く

 10万を出す音だろうか・・・・。それなら3000円のイヤホンを聞いていたほうが幸せなんじゃないだろうか?


 実は、ヘッドフォンのために新しいCDプレイヤーも買っていたのだけれど・・・
 CAYINのCD22というプレイヤー

 オークションで安かったから・・・。確か定価20万近いものが5万だったので買いだと思って。

 

 ああああ、、、どうしよう。。。ちなみに10万超えのヘッドフォンも聞いてみましたが、これまた変に「レンジ」を気にしていて気持ちが悪かったです。
 HD650のほうがかなりマシでしたね。変な音を出さずに素直な音作りなので。


 音作りとしてはかなり素直なんだけれど・・・用は「質」が低い。。。。

 この音作りでもっと質の高いものってないのだろうか・・・・。



 世のヘッドフォン愛好者の方々には非常に不快な文章だったと思いますが、辛口でコメントさせていただきました。

 もうちょっと「生の音」を聞いたほうが良いのかもしれない・・・。ヘッドフォン業界の「方向性」としても「売れるもの」を作ってしまうのだから・・・

 買う側の耳が余りよくなければどんどんそういった方向性に持っていかれちゃう・・・。

 正直ヘッドフォンの今の方向性って 「若者の車にのっているオーディオ」そのもの。

 重低音のスーパーウーハーにシャカシャカ音のなるツイータ。

 まさにそういった音作りにまっしぐらしている という印象でした・・・・。 

携帯プレイヤー

イメージ 1

 MP3プレイヤーを購入しました。

 オークションで送料と振込み手数料込みで3000円です。


 「トランセンド MP650 8GB」


 そもそも、何で購入しようかと思ったかというと、今まで愛用してきたcreativeのプレイヤーが壊れたからです^^;

 突然の雨によりお亡くなりになりました・・・・。




 ですが、、、今でも現役です(マテw


 こういう機械によくあることなんですが何日か経つと復活することが結構あるんですよねぇ〜

 2日3日では復帰しませんでしたが、1週間放置してたら一応起動するようになりました。データも無事です。問題は液晶のバックライトが壊れて 常にチラチラ点滅しているところです。

 まあ、使用には大して不便も感じませんが、少し見にくいかなぁってぐらいで


 水没したときは電池をすぐに取り外してしばらく触らないのが鉄則ですよねぇ。

 まあ、今回のcreativeのプレイヤーはリチウムで取り外しできるようなものではありませんでしたが^^;




 話を戻して・・・。復活したとはいえ新しいMP3プレイヤー購入しました。
 復活する前にポチってたのがひとつと安かったのでこれくらいだったらいいかということで。



 8GBで3000円 安くなりましたねぇ(あ、中古ですけど)
 ちなみにこちらの製品は新品でも4000円ぐらいです。



 少しだけ使用しましたが、本体が少しちゃちですね。押した感じが華奢で結構不安です。
 ボタンを押した感触も気色が悪いです。まあ安いのでしかたないかぁ

 音は至って普通ですね。かなり平坦な音です。中音域重視です。上と下はでません。特に下は。

 まあ、聞きやすくていいですけどね。どこかのプレイヤーはひたすら「シャカシャカシャカシャカ」煩いですし。

 携帯プレイヤーは聴く環境が劣悪なので一番重視するのは「聴きやすさ」かなぁと。



 一番気になった点は、書き込み速度がびっくりするほど遅いこと。
 1枚のアルバムを転送するのに30秒ほどかかります。

 何十枚と転送したいのに埒があきません・・・。

 この辺は安さが出てるなぁといった感じです。






 総合的にはすごくいいと思います。安いですから。



 それにしても安くなりましたよねぇ。8GBで3000円

 まあ、考えてみれば仕組みそのものが簡素化されてますもんねぇ

 昔はCDプレイヤー ピックアップレンズ モーター その他もろもろ
 確かにコストがかかりそう

 次にHDDプレイヤー
 これはこれでハードディスクに何かとかかる

 今はフラッシュメモリ
 これだと物理的に複雑な構造がないので限りなく安く作れそう


 そもそも、フラッシュメモリを買うようなものだと思います。
 たいした電力を増幅させるわけでもありませんし、圧縮された音源をエンコードする機能をもたせればそれだけでプレイヤーですよね。


 まあ、消費者からしたらうれしいですが、利益でるんですかねぇ〜。



 creativeのプレイヤーと併用して使用していこうと思います。

最近購入したCD

イメージ 1


 左上:「この前紹介した須川さんの『シンシアリー・フォーユー』
 左下:「吉松隆『サイバーバード』 サックスは須川さん」
 右上:「ムソルグスキー『展覧会の絵』」
 右下:「ズートシムズカルテット『Zoot at ease』」


 いや〜。久しぶりにCD買いました。

 最近CD代として当てていた小遣いが、サックス用品(主にリードですね(笑))に消えていて、なかなかCD買えなかったんですよ。


 去年は1ヶ月に7〜8枚ぐらい買っていたのですが・・・。


 とりあえず簡単にCDの紹介を


 『シンシアリー・フォー・ユー』
 前回も書きましたが須川さんのアルバムです。
 どこかで聴いた事がある!と言いたくなるような名曲ばかり吹いていますので、誰でも気軽に楽しめるのではないかと思います。

 個人的には「戦場のクリスマス」が好きなのでこのアルバムの中では1番でした。
 タイタニック(あえて曲名は書きません)はバックが少しうるさすぎるかなぁと。

 まあ、全体的にもう少しサックスをメインに持ってきてほしいかなぁと思いました。
 煙が目に〜も入ってましたが、どうしてもジャズのイメージが強く 私としては物足りない感じがしました。


 『サイバーバード』
 まだ1回しか聞いてません。
 とりあえず思ったのは、現代的だなぁと。
 結構面白い曲がたくさん入ってます。ふっるーいクラシックが苦手な人にお勧めかも

 特に1曲目のサイバーバードなんて、ジャズっぽいアレンジがあったり、「古畑任三郎」の中で使われている曲を髣髴させたり・・・。

 楽しく聞けました。



 『展覧会の絵』
 クラシックはまだまだ無知なんですが、私が知っている中で数少ない「クラシックでサックスが入っている」アルバムです。
 やたらと「録音がいい」と書かれていたので期待してたんですが、あまりたいしたことはありませんでした^^;
 もうちょっと「ハイファイ的」かと思ったんですが、いたって普通で逆にそれが癖がなくていいのかもしれませんね。やたらと高音質志向の録音は返って「不自然さ」を感じさせます。
 ファーストフードみたいなものですね。味が濃い(笑

 ただ、もう少しレンジが広くないと迫力が薄いかなぁとも思います。
 演奏は平坦な感じなので飽きが来るかもしれません。


 『ズートシムズ』
 今回購入したCDの中で唯一のジャズ。
 ズートシムズのCDをはじめて買いました。いったいどういう人なのかよくわからないまま(笑
 実はジャズ喫茶て聴いて惚れたんですよね。「このCDがほしい!」と

 あまり再販されていないようでHMVで頼んでから2ヶ月かかりました^^;

 中身は、ソプラノとテナーを1曲ずつ交互に演奏するという珍しいアレンジ。

 1曲目の「朝日のようにさわやかに」が非常に良いです。

 ズートシムズは派手さはないものの落ち着いた大人な演奏です。

 バックに控えてるメンバーも非常に大人です。ハンクジョーンズは相変わらずですが、ベースとドラムもホント落ち着いていてゆったり聞けます。

 正直ホーンの音が消えてからの安らぎといったらないですね(笑
 この3人でアルバム出してほしいくらい・・・

 競い合いというよりも「協調」を大事にしたメンバー、組み合わせだと思います。









イメージ 2

左がジャズの棚で右がクラシックの棚です。

 明らかに差が^^;

 もっと大きなラックがほしいです。
 置く所ないですが・・・。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 今日は私が持っているオーディオ機器についての話です。

 ■なぜオーディオが必要か?
 オーディオといっても幅が広いです。ipodから何千万というオーディオシステムまで。多種多様です。
 ここでいうオーディオというのはいわゆる「ピュアオーディオ」です。といっても、わからない人に何のことだかわからないと思いますが・・・・。
 簡単にイメージだけ伝えますと、スピーカーが二本あり、アンプがあって、CDだったりLPプレイヤーだったり アンプ、プレイヤー、スピーカーが独立してあるものです。

 オーディオなんてお金かかるし馬鹿馬鹿しい。そういう意見非常によくわかります。「聴く」ことが大切であって、ある程度聴ければその音楽のよさがわかるじゃないか。
 そう思います。特に最近のイヤホンであったりケイタイプレイヤーであったり、安価で小型ながら、とても良い音がします。


 ですが・・・。聞くジャンルと、音楽の「聴き方、楽しみ方」によってはそれだけでは不十分な場合があります。
 クラシックの壮大なスケール感。ジャズの楽器各々の響き・・・・。

 また聴き方にも依存します。私は音楽を2時間ぐらい平気で黙って聴いていられます。
 オーディオを趣味にしていないとなかなかそういう事をする人はいないのではないでしょうか?
 もちろん音楽を聴いている間はほかには何もしません。集中して聴きます。

 こういった聴き方をする場合、ミニコンポやケイタイプレイヤーでは少し無理があるんです。(私の場合)
 ミニコンポの前に2時間。黙って座り続けられるでしょうか?
 少なくとも私は無理です。


 音楽を聴く人の大半は「ながら聴き」だと思います。もちろんそれはひとつの音楽の楽しみ方で、私だってよくします。ただ、ジャズであったりクラシックであったり本格的に楽しむにはそれでは無理なんです。
 つまりオーディオというものは、音楽のもうひとつの楽しみ方を提供してくれる装置なんです。


 ■オーディオを始めたきっかけ。
 最初は単純でした。AVシステムから入ったんです。
 世の中には「サラウンド」というものがあると親父から聞かされ、すっかり魅了されました。
 いったいどんな音がするんだろう?とワクワクしました(当時は家庭用のサラウンドはでっぱなでした)
 すぐにパソコン機器のメーカーであるクリエイティブの5.1chシステムを購入しました。

 結果・・・・

 すぐに飽きましたね。正直後ろから音がすることなんてめったに無いですから。
 映画で考えてみてください。後ろから音がすることはほとんどありません。
 カメラの視点で考えるので、カメラ⇒対象人物⇒背景
 こういうシチュエーションが多いです。たとえ対象人物の後ろ(つまり背景ですね)で何かアクションがあっても、その対象人物からしたら後ろで起こった事でも、画面でいうと後ろではなく正面なんですよね。


 というよりももっと単純に考えてください。カメラから丸々180度フレームアウトさせて何かが起こるなんて・・・・ 変な映画だと思いませんか?(笑
 そういうことは、本当に2時間映画で1回あるかないかなんですよ・・・。


 ということで、すぐに飽きました。この後にAVアンプを追加したり、別途スピーカーを購入したりしましたが、結局は続きませんでした。


 ■ピュアオーディオに入ったのは。
 AVシステム導入後、音のチェックのためによく音楽を聴くようになりました。CDですが。
 その時にジャズを頻繁に聴くようになり、次第に「5ch」分の投資金を「2ch」にまとめたらもっといい音がするのではないだろうか。ということから入りました。


 ■私のオーディオ感。
 『オーディオは料理に似ている?』

 えっ!?って思われる方もいらっしゃるかもしれません。
 でも、よくよく考えるとそうなんです。

 オーディオ装置というものはさまざまあります。主にプレイヤー、アンプ、スピーカーですが・・・。
 ある装置だけが高級なものである場合、あまりいい音はしません。
 料理にたとえるなら『最高級の食材』を使っても、料理人がひどいのであればあまりおいしくありません。
 もちろん、同じ料理人で安い食材と高い食材の場合では、(ほとんどの場合で)高い食材を使ったほうがおいしくなります。これはオーディオも同じです。

 また、人により好みがさまざまです。
 料理における好みが非常に多種多様なように、オーディオもそうなんです。オーディオをやられている方にはこれをあまり理解していない方がいまして、自分の好きなもの=みんなの好きなものであり、質の高いものだと思っています。
 この機器の音が良い。なぜみんなわからない?耳が悪いのか?と、ここまでひどい考えの持ち主も中にはいらっしゃいます。

 好みがあり、どれが一番というものはありません。このお店が一番おいしいといっても、みんながみんなそういうわけではありません。

 使う用途にもよります。
 ジャズを聴く、クラシックを聴く、ロックを聴く。
 とりあえず聞ければいい、そこそこ聴ければいい、原音忠実再生だ!

 
 つまりは『本人が納得できればそれでいい』んです。当たり前のようでわかっていない人たくさんいます。


 ■私が目指す音。
 先ほど好みの話をしました。これに近いです。
 私はとりあえず『音楽が楽しく聴けて、心地よく聞ける音』が目指す音です。
 長時間聞いていても疲れない音、このためなら「原音忠実」なんてそこまでこだわりません。

 原音に近づけて行くのがオーディオではありますが、そこを「1番」としていないんですね。そこを犠牲にしてでも別の「何か」を求めることはよくあります。

 オーディオの楽しみ方も人それぞれで、音楽はほとんど聴かず「音」ばかり聞いている人もいます。本人が満足していればそれでいいんです。ひとつの楽しみ方です。

 私は音楽を聴くことに重点を置いていますから、長時間聞いていても楽しく聴け、心地よく聴けるのが一番なんです。


 ■私の使用機器
 前置きが大変長くなりました^^;

 使用機器の紹介です。

 スピーカー:HARBETH HL5
 プレイヤー:DENON DCD-1650AR
 アンプ  :Cayin VP-100i

 非常にコストパフォーマンス重視です。全部で27万ぐらいでしょうか。
 私の場合中古を購入することが多いので、このくらいの値段でオーディオができてしまいます。

 新品で30万のシステムを組んだとしましょう。私の聴きと聴き比べて「好み」は別として「質」で考えるなら、圧倒的に私のシステムのほうが高いでしょう。(言い切るな!って自分でもおもうけどw)

 私の場合、学生なので安くていかに良い音を作るかというのも課題ですね。

 同じ値段で音がいいのであれば迷わず中古を購入します。とくに新品にこだわりはありません。

 もともとの定価が高いので音のランクがいくつか上なのは当たり前の話といえば当たり前なんですが・・・

 楽しみ方は人それぞれ、あくまでひとつのオーディオの形です。

 趣味は楽しく♪

全1ページ

[1]


.
なまけもの
なまけもの
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事