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久々のブログです♪(*^▽^*)
今回、久々にこんなのを作ってみました♪ 『にんにく茎と豚肉炒め』ならぬ… 『にんにく茎とソーセージ炒め』です♪ 夕方、お母さんからにんにく茎を渡されて、豚肉がないから何か使って料理出来ないかを考えたところ 以前中国人の家にお邪魔した時、肉の代わりにソーセージを使ったのを食べたのを思い出して、今回はこれを作ってみました。(^^) 作り方は飽くまで我流なんですが(笑) にんにく茎やソーセージを何等分か切って、それぞれさっと炒めて、塩少々入れて完成です♪(*^▽^*) (ソーセージの塩分があるため、味付けはあえて塩を控え目にしました。) さっと炒めることによって、にんにく茎のシャキシャキした歯ごたえがおいしいです♪😋🍴💕 皆さんも、よければ作ってみてください♪(*^▽^*) |
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『春餅』(チュンビン)は、立春の頃、主に北方で食べられるものです。(^^)
丸くて薄い小麦粉の皮(薄餅/ボービン)に、肉と野菜炒め(炒合菜/チャオホーツァイ)を包んで食べます。(^^) まずは、『薄餅』から♪ 一個ずつ丸く伸ばしますが、一つは表面に油を塗って、もう1つ伸ばしたら、そのまま重ねます。(^^)その後、2つで一組状態で、フライパンに油をしかずに両面焼きます。(^^) この行程を、何回か繰り返します。(^^) ちなみに、勘がいい人は気づいてるかもしれませんが、『薄餅』は、北京ダックのあの皮です。(^^) 次は、『炒合菜』♪ これは、食べてみて味がちょっと濃いかったので(笑)、薄餅に向けて包んで食べたらちょうど良かったと思います。(笑) 皆さんも、よかったら作ってみてください♪ |
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もうすぐ立春ですが
大家、恭喜发财、恭喜发财!👲🐓🐓🐓 (皆さん、明けましておめでとうございます。) 今年の春節(旧正月)は、1月28日でした。 なので、餃子を作ろうかホンマに迷いましたが、今回は、こちらを作ってみました。(^^) 台南名物『エビめし』です。(^^) ちなみに、中国語では 『蝦仁飯』(シャーレンファン) と、言います。(^^) 日本でも、同じく『エビめし』というものがあります(岡山名物らしいです)が それとはまた別で、台湾のエビめしは、雑炊みたいな感じです。(^^) 参考にしたレシピでは、鰹節とか昆布醤油とか和食に使うものを使ってたので、本来どのようなものを使って作ってるのか、また、蝦仁飯はどのような食べ物なをネットで調べてみました。(^^) ネットで調べたら、やはりこんな感じみたいです。(^^) 食べてみたら、やはりエビ雑炊みたいで、あっさりしてて、家族の評価も良かったみたいです。(^^) |
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新年一発目の料理はこちら🎵
本場の『台湾ラーメン』 、こと 『擔仔麺』(タンズーミェン) です。(^^) これは標準語読みで、方言読みでは、『ターアーミー』と読みます。(^^) ちなみに、『擔』は『担』という字です。(^^)台湾では、主に旧字体を使うので、このように表現しました。(^^) この料理の由来を簡単に説明すると、発祥は台南市で、中国四川省の名物である『担々麺』と同じく、天秤棒(擔仔)をかついで売っていたことから名前がついたと言われています。 ちなみに、最近日本で流行っている『台湾ラーメン』は、これを辛くアレンジしたものと言われています。(^^) *都合により、レシピは後日別スレで書きたいと思ってますが、主な特徴として、エビ、肉そぼろ、ゆで卵などがトッピングされてることです。(^^) また今回は、ラーメンのどんぶりに入れましたが、本来は、小さめのお椀に入れます。(^^) もちろん、家族にも作りましたよ〜〜!(^o^) ずっと前からずっと作りたかったのですが、やっと今日作れたんですが、結果から見て、家族には評価がよかったです。 ![]() 次は、レシピ紹介🎵(^-^) |
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ニラと 卵が入った 中国語では 『韭菜盒子』 と 言います。(^^) 単語をそれぞれ訳すと 韭菜(ジゥツァイ);ニラ 盒子(ホァーズ);箱 という意味ですが、これは簡単に言うと、ニラや炒り卵を小麦粉で練った皮で包んで焼いたものです。(^^) 『盒子』って言う名前ですが、 外見はニラ卵焼き餃子みたいなものですね。(笑) レシピはシンプルなので今回は省略しますが、恐らくネットで探したらヒットすると思うので、良かったら作ってみてください♪o(^o^)o |





