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10月7日(日) ●T0−6S
先発の岩貞がいきなり初回3失点、2回も1失点。
今季何度も見てきた試合の入りで、その後の試合展開もだいたいわかってしまう。
ただ打つしかない攻撃なので3併殺は仕方ないにしても打線の弱さは半端ない。
23試合中11試合で初回失点する岩貞、
9/27の大山のランニングホームラン以来、スタンドに届いたホームランは9/22以来無い打線。
ヤクルトのCS調整試合にちょうどいい。
もう少し歯ごたえがないと調整試合にもならないか。。
10月8日(祝) ●T5−6S
先発の才木がいきなり初回2失点、2回はエラーから4失点。
今季何度も見てきた試合の入りというか昨夜も見た光景。
7回はヤクルト2投手のラスト登板に付き合い
8回にちょっとだけ意地の反撃をするも届かず17年ぶりの最下位確定。
糸原が猛打賞!とか竹安好投!とか板山2安打!とかに光明を見出そうとするところに懐かしい匂いがした。
これで今年の現地応援は終了。
23試合9勝14敗。
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70年間タイガース応援してきましたが今年がもっともつまらん年でした。
先取点を取られたらジエンド!
3回までで試合が決まる‥わくわく感が全くない!
あれだけチャンスを貰って生かせない若手・・・工夫がない、アホとしか言いようがありません!
来年40本くらい打てる助っ人二人ぐらい入れないとまた最下位でしょう。
2018/10/9(火) 午後 7:01
> たくじいさん
甲子園で勝てない原因はいっぱいあるけど、今季痛感したのは長打力の差。一発で決められた試合がどれほどあったか。。
甲子園が広いから本塁打数が少ない・・は負ける言い訳にならず。
おっしゃる通り右打ちの外国人長距離砲がいないとガラリ一変の上位進出は難しいかな。。
2018/10/10(水) 午前 10:45