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ケムトレイル写真集

http://p.booklog.jp/book/114268/read



↑ケムトレイルの写真集を出しました。彼らはぼくにケムトレイルでいろいろ忠告をします。メッセージを理解できれば助かるし、理解できなければ死ぬ。過去にソドムとゴモラ、インダス文明を滅ぼしただけに、さすがに、厳しい人々だ。そのほかにも、彼らは生物を操って警告をくれる。当初は大谷が生物を操ってイヤガラセをしていると考えていたが、かんがえてみればあいつらにそんなことできるわけない。
例:スズメバチが目に入る、スズメバチが体ギリギリで突っ込んでくる、煙幕のような羽虫の大群が進路を遮る、セミ・カナブンが顔めがけてつっこんでくる、など。つい先日もスーパーに行った帰り、自転車で田んぼの農道をつっきって帰ろうとしたらいきなり蝿が目に飛び込んだ。ぼくはこれを先に行くなというメッセージと受け取り、わざわざ迂回して帰った。すると、雨天時にため池となる公園で作業をしている労働者がいた。どうやら除草剤を撒いたらしい。田んぼをつっきったら公園の真横を通るトコだった。つまり、被爆するトコだった。助かった。更にアシナガバチが頭めがけてつっこんできた。これは「早く家に入れ」と言うメッセージと受け取った。


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宇宙人による生物の操作について:科学の種族は、その比類なき科学力により、生物を操作できる。特によく見るのが昆虫と鳥だ。ぼくが向かう方向に危険が待っていれば鳥類、昆虫類が横切ります。例えば、チョウ、トンボ、ハチ、アブ、シラサギ、カラス、ムクドリ、スズメ、ツバメ、科学の種族の飛行機まで、空を飛んでいるあらゆるものがぼくの進路を横切ったりする。これはいずれも「先に進むな」というメッセージだ。カラス、ムクドリ、スズメみたいな鳴く鳥は、鳴き声で危険を知らせることもある。

一番驚いたのが、羽虫の大群である。最寄の河原を散歩中、ミクロイドSに出てくるような羽虫の大群がぼくの進路を遮っていた。高さ4m、厚さ5mはあったでしょうか。あんなの今まで見たこともなかった。当時、ぼくは大谷が虫を操っていると考えていた為、「また散歩を邪魔する気か。意地でも通ってやる」と、大群につっこんだのだが、鼻に入るわ、耳に入るわで、先に行くのを断念したことがある。これも宇宙人が「河原の先で大谷が除草剤を撒いているから行くな」ということだったのです。

この羽虫には世話になっており、頻繁に目に入るのは高校時代からあった。余りに頻繁に目に入るので「俺は呪われてるのか」といぶかしがったほどだ。が、今から考えれば、これはぼくが農薬濃度が濃い田んぼの農道を通学路にしていたため、「こんなとこ通るな」というメッセージと受け取ることができる。しかし、それに気付かず、農道を通り続けたせいで、有機リン殺虫剤に被爆して、高校在学中は強めの偏頭痛と便秘に悩まされていた。


「虫は宇宙人が操っているんじゃないか?」ということに気づいたのは、じつは、つい最近だ。だが、昔からハチに威嚇されたり、スズメバチが体ギリギリで飛んできたりしていた。カナブン、セミなどの硬い昆虫が顔めがけてぶつかってきたりもある。一番びびったのが、スズメバチが目に入ったことだ。このときは、海辺の水産加工場密集地を通過していたが、水産物には殺菌剤がかけられる。「その地域は殺菌剤で汚染されているから来るな」と言うメッセージだったわけです。当時はそういうメッセージを理解することもなく、ただ怖くて、笑 さすがにもうあれ以来行ってないのだが。

「言葉で言えばいいのに」とみなさんは思うかもしれないが、これが科学の種族(文明継承組)の、文明放棄組の子孫に対する接触方法なのだ。彼らは、ぼくに考えさせることで、ぼくを育てようとしている。彼らのメッセージに気付けば助かるが、気付かなければ終わりなのだ。彼らは、非常に厳しい。体育会系の教官、または、芸術家、職人の師匠のような感じなのだ。


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写真の中には、らせん状の珍しいケムアートがある。これには意味がある(すぐには分らなかったが)。この日、ぼくはゴルフ場が近くにあることを知らず、とあるゴルフ場の近くを散策していた。この時に大谷が除草剤を撒いていたらしく被爆した。被爆を知ったのは4日後だ。4日後に閃輝暗点がおきたのだ。

これは視界の中心が急に見えづらくなり、その中心からギラギラしたものがらせんを描きながら大きくなり、30分ほどで消える現象だ。これを見ると、すぐに不快な偏頭痛がおき、更に、2日後にはみぞおちが6時間から9時間の激痛に見舞われる。この場合、2日ほど絶食すれば激痛は避けられる。そしてうんこ水(茶色い水)が出れば完治したことになる。ただ、うんこ水には除草剤が含まれているのですぐに流さないと再び被爆する。これはすべて経験から得た情報だ。

これらはすべて除草剤が原因だが、医師会はこの事実を黙認し、需要と供給の関係にある農薬企業を保護する為、「ストレスのせい」だとしている。田、畑もそうだが、特にゴルフ場、競馬場、競技場、線路、大きな公園などでは、大量に除草剤が撒かれます。みぞおちの激痛の症状が起きた際、医者になんか行かないでください。殺されますから。

そういえば気になることがあります。東京オリンピックのマークが非常に「閃輝暗点」に似ているのである。あべしは、競技場にふんだんに除草剤を撒いて、たくさんの人を殺そうとたくらんでいるのではないか。お気をつけを。とにかく、写真のらせんケムは、宇宙人が「おまえ除草剤に被爆したよ」ということを教えてくれているわけです。

http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/757.html





皆殺しを怖がっている大谷たちが取り乱して毎週、日本に嵐を送り込んでいるおかげで、宇宙人が怒っている。彼らは科学の悪用を許すことができない。今日散歩したら彼らはケムトレイルで多くの「Z」を描いていた。Zはソドムとゴモラと同じ、みなさんの終焉を意味する。去年の6月、7月、8月には、彼らはケムでやはり多くのZを描き、または僕に対するメッセージとしてカタカナの「コを書き続けた。これはコナンを意味する。科学の種族である彼らは比類なき知恵者であるが、芸術も大好きなんです。未来少年コナンは彼らの心をも捉えているようだ。そこで、コナンの話を思い出してみよう。あのアニメは地球文明の滅亡後にコナンたちが歴史をやり直すと言うテーマだった。つまり、宇宙人(わかりやすいのでそう呼ぶが、実際には科学の種族であり、エール、マッハ、デーヴァである)がケムで描く「コ」は、「われわれは現在の文明を滅ぼす。人喰い人種と彼らに追随するものを選んで殺す。その後、正しい者たちだけでやり直しなさい。」と言うメッセージである。これがなぜか、去年の9月から彼らは「Z」も「コ」も書かなくなった。その原因としては、彼らがトランプ氏が勝つ算段がついたことを知ったからだろう。彼らはトランプ大統領に期待している。ところが、制裁を受けるのが怖いデーン人たちが取り乱している。宇宙人はこの様子を見て眉をひそめている。なんと惨めな情けないやつらだ、と。



現在、タナトスは、今まで自分たちが殺してきた人たちと同じ気持ちを味わっているに過ぎない。なぜ怖がる必要があるのだろうか。なぜ取り乱す必要があるのだろうか。



ところで、阿修羅掲示板で上記のリンクの記事を発見した。それらの隕石は宇宙人が操作している。静かに滅びることを良しとしない大谷の情けない対応にあきれた彼らは収めた剣を再び鞘から抜こうとしている。

生物を操る宇宙人

大谷はHAARPか、モンサント社の遺伝子改良昆虫を使ってオレを攻撃する。カナブンやセミのような硬い虫が顔めがけて突っ込む。羽虫が目に入る。ベンジョバチがたむろしている。クマンバチが威嚇する。アシナガバチ、スズメバチが威嚇する。オオスズメバチが身体すれすれに飛んでいく。トンボに道案内される。蝿が顔の周りを飛ぶ。いろいろあります。




しかし最近は宇宙人がこれらのことをやっていたのではないかと考えた。いくらなんでも大谷にこんなマネはできないだろう(たぶん)。虫を操ることができるならオオスズメバチを使って要人の暗殺もできる。大谷ならやるはずだ。しかしそういう話は聞かない。だが、宇宙人がやっているとしても、なぜいやがることをするのか?考えたが、宇宙人はオレが散歩している時に農薬汚染がひどい地点を教えてくれる。虫もそういう風に使っているのかもしれない。




ここから先に行ってはダメだ、除草剤が撒かれてるから危険だ、という地点にさしかかればオオスズメバチがやってきて身体すれすれに飛んでいく、数匹で威嚇する。ほんとに、漫画みたいだが、海沿いの散歩コースを走っていたら数匹のスズメバチが出てきて、俺を威嚇した。またか、もう初f冬だから出るな、とも思ったが。考えてみれば、あの散歩コースは、危険なのだ。化学工場が臭いガスを垂れ流し、道沿いには除草剤で汚染されたゴルフ場、スズキ自動車の試験場が隣り合わせている。雑草が一本も生えていないので、除草剤はハンパないと考えられる。宇宙人はオレをあそこを通らせない為にスズメバチを使った可能性がある(たぶん)




スズメバチが目に入ったこともある。普通は、羽虫かもしれんが、あの時はビビッた。あの地点は漁港があり、水産加工場も立ち並んでいるポイントだ。が、魚には殺菌剤をかけるので、そういうことで汚染されているから危ないから来るな、ということでスズメバチが目に入ったかも知れん。あのあと、さすがにあそこにjは行かなくなったからなw、

去年は、亀がいるから海辺の池にエサをやりに言っていた。ところが、秋くらいに、20分ほど留まってカメにエサをやっていたら、ものすごいデカイ、スズメバチがやってきました。ビビッて逃げたが、あれも早く帰れ、ということかもしれん。秋といえば除草剤をまく季節だから。あれ以上いると危険だったかもしれん。というぐあいだ。




前は、最寄の河原の土手沿いの散歩コースがお気に入りだったが、一度、羽虫の大群に行く先を阻まれた。あんなの見たことないですけど、異常だな、また大谷jか、この先に行かせないつもりだな。散歩を邪魔しやがって。と、思ったんだが、考えてみれば、除草剤をまく時期だったし、農薬を撒く信者がオレを待ち構えていることを知っている宇宙人が先に行かせない為に大量の羽虫を発生させたのかも知れん。その時はどうしても散歩を続けたかったので。思い切って5〜6mの厚さがある大群に突っ込んだが、目や鼻に入るし、あすがにあきらめて引き換えした。




トンボの道案内もおかしいもんだ。犬みたいに俺の行く方向に行き、俺が来るまで止まり、待っている。そして俺が来ると、また先へ飛んでいく。安全だよ、ということか?最近は、常に空を見てUFOが飛んでいるか、ケムでXが描かれていないか確認するので去年はそれほどスズメバチは見なかった。一時期はオオスズメバチが必ず出るので散歩はやめるかな、とまで思ったが、ウチは田んぼに囲まれてるし、散歩コースの河原、海、山も最近は危険だし。UFOのおかげで農薬の木kんせいに気付いた。

12年から散歩始めて、13年にせんきあんてんを経験し、14年に百姓がやたら農薬を撒きはじめて、農薬の危険性に気付き、15年にUFOに気付き、UFOの難解なメッセージを解くことができた。それで、異常なみぞおちの痛みや激しい腹痛は除草剤が悪いことに気付いた。5年かかったけど。UFOが飛んでいないと危険なんだが、飛んでいないと不安になるw でも俺がこういうこと言って危険なポイントでも気を使って飛ばれたらやばいし。まあ、彼らは厳しい人たちなので機を使うことはないだろう。2012年からはじめた散歩も健康の為と思ってはじめたが、逆に健康に悪いことが分った。日本仏教がアホみたいに農薬を撒くからだ。




また、宇宙人は鳥も操れるようで、シラサギ、スズメ、カラスを使って俺の行く手を横切らせる。カラスの大群を操って俺の行き先々に同行させたりしていた。これも大谷がやっていると思っていた。しかし、あんなふうに鳥を操るのは無理だろう。訓練したカラスを数羽鳴かせることができるみたいだが。自衛隊は敵だが、鳥も操れると言うことで、宇宙人は戦闘機や早期警戒機に載っている人間も操っているようだ。敵であるはずの自衛隊がおれに味方するようなそぶりを見せたことがあるのだが、あれは宇宙人に操られていたのだろう。すごいな。科学の種族は。やろうと思えば、大谷も操れるんだろうな。

UFOがすれ違う瞬間

みなさんは飛行機が空中ですれ違う瞬間を目撃したことがおありでしょうか?あるわけないですよね。車じゃあるまいし。ところが、UFO(或いはフェイクプレーン)は余裕ですれ違います。僕はその瞬間を何度も見ているが、今回はその瞬間を捉えることができました。彼らがなぜすれちがう瞬間をぼくに見せるのかは不明だが、とにかく、東から飛んで来るUFOに対して西から飛んで来るUFOがすれ違う時に消えたり、バックします。バックするなんて車じゃあるまいし、地球製の飛行機じゃ無理ですよね。ところが彼らは余裕でバックします。このときも東から飛んできているうFOが2機いたが、そこへ西から1機飛んできたのを確認した。すぐさま、ぼくはカメラを取り出して撮ったが残念ながら今回は何も起きなかった。例によってUFOが米粒にしか見えません。良く探してください。


https://youtu.be/etdsFD2b5Hk


別の動画、ごみ焼却場の上空を飛んでいる。このポイントでは良く見かけます。


https://youtu.be/5R3Tds2wcCM

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