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あっき〜が生まれたときには、もちろんですが、お酒、タバコはありました。 人間社会で、誰が考え出したんでしょうか? 少し大人になりかけると、お酒も飲んでみたいし、タバコも吸ってるのを見てかっこいいなぁ〜と思ってました。 でも、世の中は健康ブーム、タバコは健康にいいところがないし、喫煙場所もどんどん少なくなっています。 タバコっていうと、アメリカインディアンの姿を思い浮かべます。 おいしいって思ったことは何度かしかありません。 でも、30代のころまで、二箱くらい吸ってました。 よくやめられたなぁ〜と思いますが、タバコは人間の脳を少し狂わせるのかもしれません。 お酒も、20代から30代のころは、よく飲んでました。 何でも飲んでたんですが、だんだん量が少なくなっていきました。 若いときには、いくら飲んでも酔わないくらい強かったのですが、時々記憶が飛んでいることがありました。 後で考えると、怖いなぁ〜とか、恥ずかしいなぁ〜とか思います。 今飲むと、眠くなって記憶が飛んじゃうと思います。 お酒も人間の脳の働きをおかしくしてしまいます。 お酒にまつわる事件もたくさんあります。 重大な事故から、破廉恥行為、みんなで笑えるほほえましいものなど、いろいろです。 人間は、お酒を飲むことによって、抑えていた感情などを露呈してしまいます。 お酒も最近は、悪いことに分類される方が多くなってきました。 お酒もタバコもこの地球上からなくなることはまだないでしょうが、そういうのを厳しく禁止したりしても、それもまた人間のガス抜きができないのかもしれません。 この頃、考えさせられます。
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健康
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何事も限度が大切ですよね。お酒もほどほどなら、全然美味しいですし。タバコのほうは、私は吸わないのでわかりませんがw
2006/8/30(水) 午前 1:24
たばこは百害あって一利なしというくらい健康にはホントに良くないし、なんといっても煙で他人にも迷惑をかけるのがダメだと思います。また、たばこのポイ捨ても多いので路面を見ると必ずタバコのゴミが落ちています。だからタバコは正直なくなってもいいものだと思います。お酒はホドホドに付き合うならば楽しいし体にもいいものなんで、節度が重要なんだと思いますね。
2006/8/31(木) 午後 11:24