若いときにはどうしても見たり聞いたりしたい音楽や番組はCDやDVDに撮っておいたものですが、
というよりその前からだと、音楽はテープや、動画なんかはVHSに収録したものです。
写真なんかは、アルバムに貼ったりして保存しています。
でも、こんな歴史のようなものも懐かしい思い出ですけど、あまり振り返ってみたことがないですよねぇ〜。
ほんとうに好きなものは形あるものとして大事に残しているんですが、それを取り出してみたり聞いたりするのは
どのくらいの頻度であるのでしょうか?
写真を撮ってきたらパソコンで一応整理するんですが、最近はCDとかにコピーしたりしなくなりました。
ネット上にアップさせておけば、わざわざ取り出して印刷して・・・なんて必要ないような気がします。
CDやDVDを一生懸命コピーしたりするのは、もう手間がかかってその割りに見直したり聴き返したりって、
しないんですよねぇ〜
見たい番組とか聴きたい音楽とかはけっこうあっても再放送があったり、ネットで調べられたりということで、
昔みたいに、この時間は必ず録画しなきゃいけないなんて思わなくなってきました。
年をとるとそんな熱意はなくって行くんだなぁ〜と思います。
ちなみに、最近は写真加工をしてないので、いざ探したらいつの間にかなくなっていました。
ホームページ作成ソフトも久しぶりに使おうかと思ったらパソコンからなくなっていました。
なくなったらやっぱり不自由ですねぇ〜。
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保存した当時は、大切にしていても、
その後はなかなか見る機会って確かにないですね。
けれど、捨てることはできなくて溜まっていく一方で(苦笑)
2009/3/26(木) 午前 8:40
こういうのって、意外に見返さないですよね
でも、なんかの表紙にって結構ある気がします
そのときに輝いてくれるのがまたしかりですよねぇ
2009/3/26(木) 午後 2:39
Couさん、そうなんですよねぇ〜。人間生活していくと、いろんなものがたまって、いつしかごみになってしまうんでしょうねぇ〜。ごみ屋敷ってけっこう高齢の人でそこに住んでいる人がいるけど、整理整頓ができないんでしょうねぇ〜。^^;
2009/3/27(金) 午前 6:08
ロロさん、見返したときに輝いているってこと、ありますよねぇ〜。^^;
2009/3/27(金) 午前 6:09