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ゆふいんに最初に行ったのが今から22年も前のことです。
その時の事・・・
義理の父母と嫁との4人で、始めてゆふいんに行ったのですが、宿泊の予約ができていなくて(義母の勘違いで・・・)わらび野に泊まるつもりが泊まれませんでした。
そこで急遽他の宿を探してもらったりして義理の父母は他の宿に、そしてあっき〜たちはペンションで由布の杜というところに泊まることができました。
そのペンションは、会社に勤めていたご夫婦の方が脱サラして始めたばかりの頃でした。
家庭的な雰囲気でその後3〜4回くらい泊まりました。
あれから22年、そのペンションがどうなっているのかなぁ〜?とか、
話は違うけど、ドクターフィッシュ
また、最近のゆふいんの様子を見てみたいなぁ〜とかいうようなことで旅行を決めました。
博多からゆふいんの森号で電車の旅行を楽しみます。
ゴージャスな気分と美しい景色を楽しめる高原リゾート特急
というようなことでJRもこの列車には力を入れているようですねぇ〜。
さっそく山荘無量塔のPロールをいただきました。
それに続いて、小松屋のおはぎをいただきました。
列車が揺れながらなので、ピントがずれてますが・・・
もちろん、ビールのおつまみにもなりましたが・・・
と、そこでちょっと感覚があれっっって思ったことがありました。
車両の入口の自動ドアの上のほうにトイレが使用中かどうかのランプがつくところがありますよねぇ〜。
トイレは女性専用の分と男女兼用の分の2箇所あるんですが、兼用の分のところのランプ(青い男性と赤い女性マーク)を見ながら頭を左右に動かすと、青いマークだけが動くのです・・・??
目は動かさないで頭だけ左右に動かしてみるんです。
何度やっても、青いマークだけ動くんです。
酔っているからではありません。
嫁もそう見えるといってました。
なんかそんな不思議なことを経験しながら時間がたつと、電車は天瀬温泉を過ぎ、右手のほうに『慈恩の滝』が見えてきました。・・・と車掌さんがアナウンスするんです。
そして列車はゆっくりと進み、カメラにその滝の写真を収められるようにしているんですよねぇ〜。
揺れているのでピントが合わないのはご容赦くださいませませ
JRも顧客主義が身についてきたようだなぁ〜と感心しました。
そうこうしているうちに、ゆふいんの駅に到着しました。
ちなみに、上記のような写真や紹介はリゾート特急ゆふいんのサイトでE-BOOKを見るとわかりやすいですよぉ〜
そして今日泊まる山水館に迎えに来てもらいました。
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♪いいですね、湯布院。
素敵なGWになったようですね^^
湯布院は泊まるならちょっと贅沢したいと思いつつ、泊まるところにお金をかけない人なので、安く泊まれる別府とかほかの温泉地にしてしまいます。
ゆふいんの森号も一度乗ってみたいな。
2010/5/5(水) 午後 7:33
旅行好きなchococoaさんがゆふいんの森号に乗ったことがないって意外だったなぁ〜^^;chococoaさんのような旅のナビゲーターになれるといいなぁ〜と思いながら、いつもchococoaさんのブログを拝見させていただいていますよぉ〜♪
2010/5/7(金) 午後 6:07