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異邦人♪



なんか、突然聴きたくなったんです・・・(^^♪

久保田早紀の『異邦人』

1979年から1980年にかけて、ヒットした曲なんですが、

曲の雰囲気や、オリエンタルな神秘的なムードに惹かれました。

なぜだかわからないのですが、昨日から急に聴きたくなりヤフーポイントでダウンロードしちゃいました。

曲の流れやメロディーもちょっと変わっていて好きなのですが、「あなたにとって私ただのとおりすがり」のところと、「ちょっと」の発生音がいいなぁ〜と思います。

歌詞って、なんかよくわかるようでわからない深い意味があるような・・・ですねぇ〜。

その久保田早紀も現在はクリスチャンの音楽伝道者として活躍しているそうですねぇ〜。

見られている顔

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人が顔を見るとき、顔全体を見るのではなくて、左側を見てるんですって・・・。

左脳は言語野があり、右脳にはイメージや映像をつかさどる機能があるのですね。

だから人の顔を見るときには、左側の視野で見たものは、交差して右脳に届きます。

それで、例えば、時間がなくてお化粧をしたり髭を剃ったりするときには、気合を入れて手入れしなきゃいけないのは、右側なんです。

自分の右顔は、相手の左視野に入ってますからねぇ〜。

でも、これには難しいことがあるんです。

鏡には自分の顔は左右反転しているから、自分の能から認識できるのは自分の左側になってしまうんです。

だからついつい左半分を念入りにお化粧したりしてませんか?

ちなみに、写真にとった自分と鏡に写った自分とは顔の左右が違っているため、なんだか違うように感じたことはありませんか?

人に見られているのは、写真に写っているときの自分の顔なんです。鏡のようには見てもらえてないんですよねぇ〜。

っというような面白い話しが、高校生くらいの人に対して講義をする漢字で書かれているこの本『単純な脳、複雑な私』、読みやすいし、脳についてのなるほどなぁ〜と思うところがたくさんありますよぉ〜。^^;

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約1ヶ月ぶりくらいの更新となってしまいました。

最近読んでいる本で、『人生の軌道修正』和田秀樹著があります。

和田秀樹さんは精神科医で、映画監督作品に『受験のシンデレラ』があり、ヒデキワダインスティチュート代表でもあります。

世界が急激に変化しているのに、古い価値観に縛られて生きるよりも、ほんの少し頭を切り替えて物の見方、考え方をちょっと変えてみる。

その軌道修正が、大きな方向転換をもたらすとのこと。

ポジティブシンキングは落ち込みのもと、人は変わって当たり前、節制は心にも体にも悪い、老いと戦うな、・・・などなど頭をやわらかくする事柄が多くて、なるほどなぁ〜と思いました。

和田秀樹さんのブログも毎日更新されてるようで、読んでいます。

あっき〜自身が、本の内容をうまく引き出すことはできないのですが、著者の「今回はよくできてる」と自信があるように、とても面白い内容になっています。

大きな木

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久しぶりの更新です。

といっても、何もネタらしいものはないんですが・・・

最近読んだ本で、

『ビッグツリー』って本なんですが・・・

家族が病気や障害にさらされながら、仕事も家族もあきらめない東レ経営研究所の社長の30年をつづった本です。

1969年に東大を卒業して東レに入社。

自閉症の長男を抱え、年子の2人が生まれたが、妻は肝臓病がもとで入退院を繰り返し、うつ病も併発、などなど・・・

すべての育児、家事、看病をこなさなくてはいけない過酷な日々の中でも、仕事に対する情熱を捨てず、2003年より東レ経営研究所の社長に就任。

内閣府や総務省の審議会委員や大学の講師など公職も歴任する。

毎日6時には会社を退社して家事や育児や看病をしていたそうで、すごい人もいるもんだなぁ〜と尊敬してしまいます。

家族の中って、外から見てる人からはわからない苦労が誰しもあるんですねぇ〜。



2週間前くらいのきれいな花の写真が撮れていたので、アップしておきます。

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