不安な話

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自分の記録・・・

イメージ 1

若いときにはどうしても見たり聞いたりしたい音楽や番組はCDやDVDに撮っておいたものですが、
というよりその前からだと、音楽はテープや、動画なんかはVHSに収録したものです。
写真なんかは、アルバムに貼ったりして保存しています。
でも、こんな歴史のようなものも懐かしい思い出ですけど、あまり振り返ってみたことがないですよねぇ〜。
ほんとうに好きなものは形あるものとして大事に残しているんですが、それを取り出してみたり聞いたりするのは
どのくらいの頻度であるのでしょうか?
写真を撮ってきたらパソコンで一応整理するんですが、最近はCDとかにコピーしたりしなくなりました。
ネット上にアップさせておけば、わざわざ取り出して印刷して・・・なんて必要ないような気がします。
CDやDVDを一生懸命コピーしたりするのは、もう手間がかかってその割りに見直したり聴き返したりって、
しないんですよねぇ〜
見たい番組とか聴きたい音楽とかはけっこうあっても再放送があったり、ネットで調べられたりということで、
昔みたいに、この時間は必ず録画しなきゃいけないなんて思わなくなってきました。
年をとるとそんな熱意はなくって行くんだなぁ〜と思います。
ちなみに、最近は写真加工をしてないので、いざ探したらいつの間にかなくなっていました。
ホームページ作成ソフトも久しぶりに使おうかと思ったらパソコンからなくなっていました。
なくなったらやっぱり不自由ですねぇ〜。

就寝前・・・

夜寝る前には体の緊張をほぐすようにリラックスした気分で過ごすようにしています。
ところが、パソコンなんかから離れられないので、刺激があって眠りにつくことが難しいのが現状です。
おやすみ時には、副交感神経を優位にするために、お風呂に入ったり、寝室の証明を工夫したり、
ベッドや枕の調整を行ったり、好きな音楽を聴いたり、リラックスできるような香りを楽しんだり、
体を伸ばして、呼吸を整えたりしたらいいようですねぇ〜。
『7日間で人生を変えよう』は、CDつきの本で、このCDが眠りを誘うのにぴったりなんです。
『目を閉じてリラックスしてください聞き入ってください、だけど眠ってはいけません。』
とあるんですが、入眠作用があるので、ついつい寝てしまいます。
でも、ほんとうはそれだけでもいいかなぁ〜と思っていましたが、
ポジィティブな自分に変わっていくのにも有効だなぁ〜と思いました。
書評はAmazonのほうにも載っていますので見てみてくださいね。

他人の心・・・

病院に行った後、薬局に行き、そこで処方箋を出してからほんの数分後、薬の飲み合わせがあるかも??
と思い、薬手帳をちょっと出したんです。
そしたら薬剤師のお姉さんが、一瞬顔をこわばらせ、チッと舌打ちをしたように感じました。
実際には、ちょっと驚いたようで、『早く出してくれなきゃぁ〜、めんどくさい患者だなぁ〜』
と言っているようでした。
こんな風に人とのコミュニケーションでは、言葉だけでなく、表情、身振り、手振りなんかで、
いろいろなものを感じることができます。
目で相手を見る、相手の声を聞く、顔の表情を読み取る、しぐさで次の行動を察知する。
私たちは、人間の五感(五感以上あるかもしれないが・・・)を使って、相手とのコミュニケーションを、
取るのですが、相手と会っているほんの一時で、いろんな情報を得て、また逆に発信していくのですねぇ〜。
あなたは、相手の心が読めますか?
ブログは声も聞こえないし体も見えないけど、こんな文章を書いているあっき〜のことも
何か感じるものがあるのでしょうねぇ〜。
裁判員制度がスタートするという。

どういう制度か、どうやって選ばれるかなどの問い合わせが870件あったという。

まずそれだけで、いかに国民が知らされてないかってこと・・・。

また、個人情報がわかり報復とか、審議のときに見せられる凄惨な証拠写真や資料でトラウマとなったり・・・。

現在の日本では、心を病んでいる国民が多い中、裁判員になったがために自殺したり心の病にかかったり、それこそ取り返しのつかないことになるように思います。

人の命と、死んでいくまでのその人の人生がかかっている大問題なんですよ。

現在の裁判官の人たちの中には自殺したり心の病にかかった人はいるのでしょうか?

こころの強靭さは、この職業を進めていくうえでとっても大事なことだと思います。

裁判員をくじ引きで決めたり、その選ばれた人が国民の民意を反映するなどとは到底考えられません。

こういった問題は、現在の迷走する年金問題や、肝炎訴訟問題などと同じように、5年後10年後に必ず起こってくると思います。

いや、もっと早くから国民の心の中に大きなガンとなって起こってくることでしょう。

現在、裁判員制度の問題で質問が多かったり、テレビで取り上げているような、例えば、子育てで裁判所に行くのが難しいとか、仕事が抜けられないとかいったことが多いようです。

もちろん、これらも非常に深刻な問題ですが、私は、裁判員になったがために重い鉛を飲み込んだ気持ちで一生過ごさないといけないことも更に重要な問題点だと思います。

髭剃り

毎日お風呂に入ると、ひげを剃っています。

以前は泡のシェイビングフォームを使っていましたが、今はジェル状のものを使っています。

髭剃りって、考えたら顔の表面の皮膚を削ってるんですよねぇ〜。

お肌にいいはずないですよねぇ〜。

髭剃りのとき、ジョリジョリいってましたよぉ〜。

何でこんな皮膚を傷つけるようなことが認められてるっていうか、マナーとなっているんでしょうかねぇ〜。

先日理容院に行ったときにそんな話をしたら、髭を剃る場合は蒸しタオルでよく肌を温めてからやってくださいねぇ〜ということでした。

そういわれれば、蒸しタオルであんまり温めてなくて、髭を剃っていたなぁ〜と思ったので、それを実行するようにしました。

又、お肌のお手入れをしないと、例えば漁師さんなんか見ると海の塩と燦燦と照りつける紫外線で、顔の皮膚が硬くなっているような話をしました。

最近、赤ちゃん肌のようなプルプル肌になるようなものが取り上げられていましたが、お顔のお手入れは石鹸をよく泡立てて、ぬるめのお湯か水で洗うのがいいそうですねぇ〜。

石鹸もあんなに泡が出るんですねぇ〜。

何でお湯がいけないのか一応説明してたけど、ちょっと理解できませんでした。

ちょっと話は変わるけど、昔乾布摩擦ってよくやっていたけど、最近は見ませんねぇ〜。

あんまり皮膚を刺激したらよくないってことなんでしょうかねぇ〜。

昔よくって今は悪いことだといわれてるものがけっこうありますよねぇ〜。

男性の髭剃りも、女性のお化粧もいいことなんでしょうかねぇ〜??

ちなみにあっき〜は、最近ちゃんと泡立てて朝と夕方の2回、顔を洗うようになりました。

ちょっとすべすべプルプルかなぁ〜^^;

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