不思議なこと?∞

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

太りすぎているのでダイエットを試みるが、世の中いろんなダイエットがありすぎてよくわからない。
バナナダイエットなど特定の食品を食べるものや、レコーディングダイエットや、運動関係や、その他etc
どれが正しいのか、あるいはすべて間違っているのか、よくわからない。
人間の摂取カロリーと消費カロリーの差から、摂取カロリーのほうが多いと体内に脂肪がたまっていく。
ほんとうだろうか?
また、カロリーだけを考えても、理想的なやせ方をしない・・・かもしれない?
頭の中で考えてみたところでは、レコーディングダイエットがいいのかもしれないけど、
それさえもやせ方が体の健康にとっていいのかどうか、わからないことも多いようです。
国はメタボ診断とかいっているけど、国(厚生労働省)の認可が下りたようなダイエット方法はあるのだろうか?
肉のとりすぎや酒の飲みすぎやその他もろもろのことについてはいいことじゃないとはいうけど、
こんな風にしてダイエットすればいい・・・って言うような指針やマニュアルなりってないんですよねぇ〜。
話は変わるけど、占いも国が認めたような占いってないですよねぇ〜。
昔は占い師なんかによる祈祷で豊作を祈願したりしてたのに、また政治にもそれなりの占い師がいたようだし・・・
占いって、当たるかもしれないけど、当たらない確率のほうが大きいですよねぇ〜。
それでも、占いには次から次へと行きたがる。
ダイエット産業にも占い産業にも国の保証みたいなものはないにもかかわらず、需要はかなりあって
商売になるんですよねぇ〜。
一人だけダイエットしても、占いをしてもなんのことはないんですが、
ダイエットしてかっこよくなったのを見て、ほかの人が『俺も、私も・・・』と伝わっていくから、
また、占いも『よく当たるよ・・・』とうわさが飛んでみんなが興味を持つ。
ほんとうはそれ自体には価値がないのに、まるでものすごい価値がついているようになってくる。
価値がつけば、お金で換算して何千万、何億って言う話になってくるんですよねぇ〜。
自分にとって何が大事なのか、よく考えてみようと思うものです・・・。

開く トラックバック(1)

もう何週間か前にこの本を手にしました。
サブプライムローン問題に端を発した世界同時不況。
経営コンサルタントの堀紘一氏がインベストバンクやヘッジファンドのやり口や金融工学について
とてもわかりやすく書いている本でした。
理解しがたい金融の仕組みや、実業の産業がずいぶん損なわれていること。
一般の庶民には到底わからない金融工学を駆使して本来あるべき金融の姿がおかしくなっている。
CDSやCDOといったものなど、一般になじみのない言葉など出てくるけど、
何でこんな風になってしまったのか、今後どうすれば言いのかなどわりとわかりやすく書かれていて、
あまり厚い本じゃないので、一気に読んでしまいました。
最後は、堀さんのDI(ドリームインキュベータ)のことだったですが、まぁご愛嬌でいいんじゃないでしょうか?

開く トラックバック(1)

暗算力・・・

そろばん、できますか?
数字を見てパッと見て、一瞬のうちに答えが出てくるなんて、信じられません。
買い物に行って、一品ずつ合計していくのに、例えば、110円だったら1丼で,160円だったら2丼
という風に、50円を境に四捨五入して、暗算してるんですが・・・
そして、合計が2480円だったら、25丼というふうにすると、概算はあってるんです。
でも、一つ目のものを買って、次に二つ目のものを買って・・・っていうふうになってくると、
歩いて移動している間に、忘れてしまいます。
暗算ができる人は、頭の中にそろばんを思い描いて、忘れることはないんでしょうねぇ〜。
あぁ〜、あんなふうになったら便利だろうなぁ〜といつも思います。
小さいころから、人にお金を貸したり借りたりしてはいけません・・・って言われてきました。

皆さんはどうですか?

金融とは、金銭の融通ってことなので、資金が不足しているところと余るところとの資金配分のため、金銭を融通するってことなんでしょう・・・。

考えたら一般の生活でも、私たちは銀行にお金を預けていますが、これもほんとうは銀行にお金を貸しているんですよねぇ〜。

住宅ローンを組んだり、ちょっとした買い物なんかでもお金を借りてたりするものです。

何か新しいことをしたりするといろんな意味でお金が必要になってきますよね。

そんなときには、何かを担保にしてお金を借りるんですね。

その担保も土地だったりしたものが、今は技術だったり生き物だったりしてきています。

そして貸したり借りたりすることで、利息が生まれ手数料なんかが考えられ、そんな金額がバカにならなくなっています。

最近の金融商品って、人間がよくもまぁこれだけ考えたと感心するようなものが多くなりました。

金融関係の本や雑誌を見たりネットで調べたら、銀行・証券会社などの金融商品の種類の多いこと。

そして、よ〜く読まないと、お金を持っていかれます。(お金を持っていかれるというより、金融商品に詳しい人でないとだまされてるような気がしてなりません。)

それに、最近ではカードや電子マネーやネット銀行なんかで実際のお金を扱うことが少なくて、なんかゲーム感覚ですぐ使っちゃったりしますよねぇ〜。

よっぽどしっかりしてないと、お金は逃げて行きますよねぇ〜。

まぁ、逃げていくほどのお金は持ち合わせていませんけどねぇ〜。^^;

体温について・・・

先日、平熱を測ってみようと、体温計で計測したら36.1度だった。

若いときはぜんぜん平気だったけど、最近は冷え性になっていろんなところで、体温のことを考えるんです。

風呂に入るとき、冬場は最初にお湯に浸かったときにはちょっと熱いけど、そのうちちょうどいい温度になるなんて言ってませんでした?

お湯に浸かっているとお湯の温度が昔体験したような感覚よりも、もっとずっとお湯が冷めるんです。

考えてみれば、お湯の温度に冷たい体温が一緒になったら、最初のお湯の温度は下がってきて体温に近くなるんですよね。

だから、冷え性の人は、そうでない人よりも体温が下がっているから、お湯の温度をぬるく感じるのが強いのでしょう。

ところで、平熱って測ったことありますか?

あんまり測らないですよねぇ〜。

ちなみに、何でわきの下を測るのでしょうか?

もう1年位前ですけど、ある病院に行ったら看護師さんが風邪を引いたという患者さんに向かって『お熱を測りますから・・・』といって、おでこに体温計くらいの大きさのものを向けて2、3秒したらピッと音がして体温が測れたんですよ。

今はもう昔のような、体温計を振って温度を下げて『ハイ、どうぞ』というような体温計は使ってないですよねぇ〜。

足の先の温度なんか低いでしょうねぇ〜。

大体、体温計で熱を測るけど、平熱よりたかい時って解熱剤を使ったり、それ相応に処置するけど、平熱より低いとぜんぜん処置したりしないですよねぇ〜。

っていうか、35度代の人はあまり見たことがないけど・・・。

そもそも、何で熱が出るのかなぁ〜とか、熱って何?って考え出すと、面白いような気がするんですけど・・・

続く・・・かな??

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
最大10万円分旅行クーポンが当たる!
≪10月31日まで≫今すぐ応募!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事