最近、自動車業界で名前が出てる『いすゞ』なんですが、 『いすゞ』の『ゞ』って、字なんでしょうか? ひらがなでもないし、カタカナでもないし、記号かなぁ〜・・・ あぁ〜、『きごう』って打って出てきました。 『繰り返し(ひらがな)[濁点]』ということでしたぁ〜^^; いすゞの名前は、普段意識してないのですが、このところ、よく名前が出ててその名前がテレビの大きな画面で見ると、ちょっと会社名としては普通じゃないなぁ〜と思っていました。 最近は、アルファベットの会社名も多いのですが、 『凸版印刷』の『凸』は、漢字なんですねぇ〜。 こんな変な字を使っている会社名もありますよねぇ〜。 『〆』や『々』を使っている会社名はあるんでしょうかねぇ〜? 以前、『△□○』という会社があったような気がします。 △、□、○の順番はどうだったかはちょっと不明ですがね・・・ ちょっと調べたのですが、わかりませんでした。 それと、会社の名前の由来を聞いてみると、いろいろ面白いのが多いですよねぇ〜。 大きな会社はそのホームページに行くと、掲載されていることが多いらしいですね。 ヤクルトは、エスペラント語でヨーグルトを意味する「Jahurto」(ヤフルト)から作られた造語。 アデランスは、フランス語で「くっついていること」を意味する。 auは、Access, Always, AmenityなどのAと、Unique, Universal, UserなどのUで構成されていると説明 しており、後付で「access to u(you)」という意味も込められている。 ドコモは、Do Communications Over The Mobile Network"(移動通信網で実現する、積極的で豊かなコミュニケーション)の頭文字をとったもの。 ジャスコは、(J)apan(U)nited(S)tores(Co)mpanyの頭文字をつなげたもの。 DHCは、(D)aigaku(H)onnyaku(C)enter(大学翻訳センター)の略。 等等・・・ いろんなものに疑問を持つと、いろいろ見えてくるものがあるんですよねぇ〜。ヽ(^o^)丿 |
不思議なこと?∞
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とっても悲観的なんです。(私ではありませんが・・・) 話を聞いてみると、何かできないことがあると、それがじぶんにはずっと永遠にできない・・・。 それだけでなく、ほかの事も自分にはできない・・・。 って言うんですよ。 例えば、サトイモをむくときに手が痒くなるらしいのですが、それができないことで、サトイモを使った料理ができない、→私は料理は苦手でできないんだわ・・・。これからもサトイモをむいたときにはずっと将来も手が痒くなるに違いないわ・・・。 たったサトイモをうまくむけないという一時的なことだけで、そのことが永遠にできなくて、そのことだけでなくほかの料理もできないと一般化する・・・。 こんな感じです。 マーティンセリグマンの「オプティミストはなぜ成功するか」「世界で一つだけの幸せ」を読んで、なるほどなぁ〜と思いました。 その本の中から、 「ダイエットをした人にリバウンドがあるのと同じで、不幸な人の幸せが長続きすることも、幸せな人の不幸が長続きすることもないのだ。」 「フロイトは、人間はさまざまなネガティブな感情を持っており、そのネガティブな感情を抑えようと葛藤するエネルギーが文化を生み出すと主張した。」 「悲観論者は、自ら挫折や落胆を作り出す。原因は自分にあり永遠に蔓延すると勝手に思い込む。」 「どんなに辛い状況を与えても決してあきらめない人がいる一方で、そのような状態に陥った経験など一度もないのに最初から無気力な人に出会った。」 「ハッピーな人はよいことは実際に経験した以上に覚えているが、悪いことはすぐ忘れる。うつの人は成功と失敗を平等に評価し、よいことも悪いことも正確に覚えている。」等等 世の中には、プロスキーヤーの三浦さんのように90歳になっても前向きに行動する人がいる反面、若いのに無気力な人がいます。 この違いはいったいなんなんでしょうねぇ〜? そんなことがいまの私にはどうしても不思議でしょうがなく、どうしようもなく難しいことで、なぜなのだろうか?どうすれば楽観的になれるのだろうか?と思っています。 |
駅の切符売り場で、切符を買おうと思って1000円札を入れるのですが、これがちょっと入れづらい。 挿入口は横向きにスリットになっていて、1000円札を素直に受け入れてくれないことが多々あるんです。 最近の自動切符売り場では、そのスリットに1000円札が、わりと入りやすくなってきたものがあるので、少し改善してきたのかなぁ〜と思います。 まぁ、これからはカードでタッチして改札口を通過することが多くなっていくでしょうけどね・・・。 自動販売機でも同じように1000円札が入れにくいですよねぇ〜。 見たことがあったかどうかちょっと記憶の外なんですが、1000円札の挿入口が立て向きになっているのがあったような気がします。 これは入れやすいと思いますよね。 人間の手は、普通手を差し出して握手する時なんかには、その手の形から縦向きになるのが自然だなぁ〜と思います。 でも、お金を渡すときには手のひらを斜め上にして、1000円札を差し出すような形が自然ではないでしょうか? だから、販売機の1000円札を入れるところが真横のスリットって言うのは斜め上にした手のひらを更に真上に返してやらなきゃならないので、ちょっと大変だと思います。 銀行やATMのように、お金を入れるところががバッと開いてそこに入れればいいようなものだったら入れやすいと思いますがねぇ〜。^^; |



