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いつも行っているスーパーの中に薬局があるんですが、そこの薬剤師さんに声をかけたところ、
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健康
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病院に行っても、最近は患者さんが多いようですね。 風邪を引いている人が、この時期大体多いのですが、今年はまだそんなにいないような気がします。 ちょっと人気をとっている病院へ行ったのですが、患者さんが部屋の大きさに比較して多いんです、いつも・・・。 耳鼻咽喉科なんですけどね。 あっき〜でなくて、カミさんなんですけど・・・。 いつもマスクをしていくんです。 案の定、風邪引きさんがいるんですよね、これが・・・! 考えたら、のどが不調な人がいくことが多いわけで、風邪の人も多いってことなんでしょうけど・・・。 この人たちがまたせきやくしゃみをするんですよねぇ〜。 そんな人たちに限ってマスクをしてなかったりって多いですよねぇ〜。 前は順番待ちだったので、ものすごく待たされたのですが、最近は半予約制になっているのであまり待ちませんでした。 帰ってきたら早速うがいと手洗いです。 ついでに顔も洗うといいそうで(テレビで確かやってたような気が・・・)顔も洗いました。 一方、あっき〜は内科ですが、糖尿病専門の病院へ行ったことが何度かありますが(あっき〜は糖尿病では今のところないのですが・・・)これが患者さんが少な〜いって感じなんです。 大体行ったら他の患者さんがいないことが多く、順番待ちもなくすぐ呼ばれます。 だから、風邪引きさんなんかもいないし、それはそれでいいんですが・・・。 その後、診察が終わったら会計しますよねぇ〜。 そこでは、受付の人と看護師さんと先生と3人が、あっき〜がお金を財布から出して領収書を財布に入れるまで、じっと見てるんですっていうか、見つめるんですよ。 視線を感じながら、それが終わると玄関のほうに向かうんですが、その三人に見送られるっていうか、「ありがとうございました。また来てくださいねぇ〜」って心の中で思っているんじゃないかって思うくらい視線と期待を感じるんです。 まぁ、でも腕は悪くないし、行っても順番待ちしなくていいし、風邪引きさんに風邪を移されることもないし、いいかなぁ〜と思っています。 一方の患者の多い病院は、よっぽど用心しておかないと風邪をうつされちゃって、病院へ行ってよくするつもりが、風邪をもらってくることが多々あります。 一体どちらがいいんでしょうかねぇ〜^^; |
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先日、身長を測りました。 街に出かけても背の高い人が多いので、あっき〜はなんだか低くなっちゃったのかなぁ〜と思いつつも、若い女の子なんかは靴を底上げしているので、そんな風に感じるのかなぁ〜とずいぶん前から気になっていました。 そんなに高いほうではないのですが、計測してみたら、166センチでした。 以前は168.5センチあったのですが・・・・ なんと2.5センチも小さくなっていたのです。 若いときには身長を測りますが、年をとってくるとあまり伸びたり縮んだりしないので気にしてなかったのですが。 身長が縮小するって、老化の現われなんでしょうねぇ〜。 考えてみれば、腰の病気で椎間板を痛めて骨と骨の間が重力と磨り減りのおかげで全体の身長が短くなっているのかもしれません。 足もしびれて、昔では考えられないような冷え性になりました。 両親も一回りも二回りも小さくなった気がします。 あっき〜も体のところどころの小さな変化を、感じながらすごしています。 これから先、当たり前にすばやくできていたことがだんだんと遅くなったり、できなくなったりしていくのでしょうねぇ〜。 病気、廊下、アンチエイジング、薬なんかの検索が最近多くなったような気がします。 ネガティブな話でごめんなさいね。
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最近、なんだか手足が冷たいんです。 腰をちょっと痛めて足先がしびれてたんですが、治療してからそれは良くなったんです。 でも、なんだかやたら足が冷たいんです。 寒い時期というのもあるのでしょうけど、年を追うごとに血の巡りが悪くなってるのかなぁ〜と思います。 地球温暖化が進む一方で、人間の体温が以前に比べると下がっているらしいです。 体温が下がると抵抗力が低下して病気になりやすい?らしいです。 そうすると、その人が持っている弱い部分が更に弱くなってくるようです。 遺伝・・・っていうか、親とか祖父母とか兄弟がかかった病気と同じようなところがやはり悪くなるみたいですねぇ〜。 年齢をかさねると、親によく似てきて同じような病気になる人が多いようです。 だから自分がなってみると、「あの時親が言ってたのはこのことかぁ〜?」ってことがあります。 親に似たくなくても、なんかやっぱり似てるんですよねぇ〜。 なんかそういう遺伝子を受け継いでいくんでしょうねぇ〜。
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肩こりと腰痛に悩まされています。 整形外科に行って、肩と首は牽引と電気治療でよくなったのですが、どうも腰がよくない。 腰の右側のところが痛くなって、それから足の方へと行き、ふくらはぎがパンパンにはっているんです。 腰は温熱と低周波でやってるんですが、なかなかよくならないです。 整形外科にいって1ヶ月くらいたちますが、低いいすに座って肩は電気、首は牽引、腰は暖め、膝の上下には電気といった状況で同時に治療します。15分くらいです。 その後、うつぶせになって右腰に低周波を当てています。10分くらいです。 最近になって、低いいすに座るのがとっても痛くて、昨日看護師さんに言ったら、『もっと早く言ってくれれば・・・』なんて言ってました。 そして、首の治療はもういいからとにかく寝た姿勢で腰を治療してくれるように話したのですが、『今やってる治療でばらばらにすると時間がかかり、ほかの患者さんの迷惑になるので・・・・』とか言うんですよ。 さっきからちょっとむかむかしてたのですが、食い下がってあっき〜の主張を話しました。 この看護師さん、まだ若いのですが、口のきき方が生意気だし、自分より下の看護師さんには『○○ちゃん、器具をはずすより患者さんにつけるほうが先でしょ・・・。』とか、『○○ちゃん、ごみはすぐに片付けておかないと・・・』とか言って、ちょっといじめですかねぇ〜。 根性悪の看護師さんでしたが、もう帰る時間が迫っていたのでしょうね、先生に確認して次回からあっき〜の主張のようにすることになりました。 一応心配なので、ほかの有名な整形外科に行ってみてもらいました。 レントゲンを撮って、腰の受ける骨と乗っかる骨なんですが、普通は受ける骨のほうが大きいのですが、あっき〜の場合、受ける骨のほうが少し小さいそうです。 でも、それはよくあることで、悪いわけではないといわれました。 また、その腰の骨の後ろに骨ができている?様なことを言われました。 それも、特に悪いわけではないとのことでした。 とことん調べてもらおうと思って、MRIの予約をしておきました。 その病院へは1週間前くらいに行ったのですが、MRIの予約は7月の中旬になるそうです。 治療としては、腰を暖めることで、今の病院で受けている治療を継続するように言われたので、そうしています。 でも今回は、本当に痛いのです。 それも、治療してもよくならないし、悪くなってるのかもしれないときがあります。 整形外科ってだいたいどこも同じように、電気や低周波を流すか、暖めるか、牽引するかしかないんでしょうねぇ〜。 医療の中でも、整形外科は遅れてるような気がします。 で、昨日はマッサージに久しぶりに行きました。 魔法の手で、押さえてくれたところはあっき〜の痛いところを突いていました。 そして、その痛いところとつながってるところがあって、そこを揉み解すと痛みが和らぐのです。 人間の体はいろんなところがつながりあって影響しあっているんですねぇ〜。 マッサージしてもらった時はよかったけど、すぐまた痛みが出てきました。 せんねん灸がいいとのことで、ちょっとやってみようかなぁ〜と思います。 整形外科とマッサージと東洋医学と西洋医学、なんかその辺はばらばらなような気がしています。
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