Sign〜就活の道しるべ〜

「壁にぶつかるのは、君が前に進もうとしているから」なんていいます☆

■2020自己PR

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こんにちは。

2月は3月からの本選考に向けての大切な準備の時期ですが、皆さんもそれぞれの準備を進められていると思います。
そんな準備の一環になればと、この度、大阪にてエントリシートの対策セミナーを実施することになりましたのでお知らせします。(東京でもES提出時期の手前の3/16、五反田にて実施します)

当セミナーではエントリーシートや面接での3大質問といわれる志望動機、自己PR、学生時代に力を入れたこと(学チカ)に焦点を当て、基本的な書き方だけでなく、皆さんにとっての本命企業の選考突破に向けた差がつくいくつかのポイントを解説していく予定です。

特に例年、差を分けているのは志望動機であり、強い志望動機は単に自分の願いや思いを伝えるだけでなく、もう一つの自己PRとして、企業からの「期待を獲得する」というものに仕上がっています。

そこには企業と自分との明確な接点、興味や関心の理由だけでなく入社目的や目標、自分で研究した結果の先にある優秀な企業分析などが展開されています。

それらをエントリーシートではどういう形で一つの文章として示していくのか?そのためにはどんな企業兼研究をしていけばいいのか?そんなことにも触れていきます。

また当日はそのような企業側の期待要素を書き込み式で整理し、効果的に志望動機、自己PR、学生時代に力を入れたことを文章化するためのワークシートと、企業研究のポイントを書き込み式で整理するワークシートを参加者に支給します。

自己PRについては、その場でワークシートを記入し(文章化ではなくポイントとなるキーワードの整理)、グループ単位で共有・質疑応答し合う時間も設けていますので、他の学生の自己PRを学んだり、自分の自己PRに対する意見や反応を得たりできる機会にもなると思います。

同時に大学の枠を超えた就活仲間ができる場にもなれたらと思っています。

当セミナーは以下の内容で実施しますので、都合の合う方はぜひご参加くださいね。

尚、まだ受付中ではありませんが、当エントリーシート対策セミナーは今後、大阪で2/23、東京で3/16、4/13にも実施します。

「企業研究とエントリーシート対策セミナー」
主催:就活ガイドネット関西
講師:サインキャリアデザイン研究所 篠原功治
■開催日程:2019年2月9日(土)
■開催時間:14:00〜17:00
■参加対象:2020年卒予定学生の皆さん(文理)
■定員:60名(現在40名弱予約・残20数名)
■会場:「ユーズ・ツウ」3階
大阪市北区梅田2-1-18 富士ビル3階
大阪メトロ四つ橋線「西梅田駅」4-B出口より上がってすぐ
JR東西線「北新地駅」10番出口より北へ30m
■持ち物:筆記用具 ※服装自由
■参加特典:セミナー終了後ES添削サービス付き(1社)
■詳細・地図・お申し込みフォーム:https://shukatsu-guide.net/seminar
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こんにちは。


就職活動に向けては大学などからいろいろなアドバイスがあると思いますが、そのアドバイスの中でもなかなか学生の皆さんに伝わりにくいものがあります。


その一つが今回のテーマである「履歴書やエントリーシートの写真は口角を上げた笑顔で撮りましょう」というもの。

 

「そんな子供だましみたいなアドバイスされても...
「笑顔って...人は見た目なのか?」
「そんなことよりも書く内容が全てだろう」

 

そういった思いもあるのではないでしょうか?
また分かったつもりでも、つい写真スタジオではカメラマンを前にして笑顔になるのは恥ずかしい...だからすまし顔...という光景もよくあると思います。

特に男子学生には多く見られる傾向です。

しかし、やはり履歴書やエントリーシートの写真はぜひ口角を上げた笑顔で撮ってほしいと思っています。

なぜなら子供だましのようなアドバイスでもなく、見た目を判断してもらうものでもなく、その写真は応募企業に対する自分の姿勢や思いを示すものだからです。

履歴書やエントリーシートの記入項目だけでなく、3cm×4cmなどの小さなサイズの写真に自分の企業に対する姿勢や思いを目いっぱいに託すということ。

例えば生気のない目に口角も下がった無表情の写真に対して、企業はこんな学生に会ってみたいと思ってくれるだろうか?
逆に力のみなぎる目、まるで読み手に対する挨拶ともいえるような姿勢を示す笑顔。
企業側はそんな学生の熱意ある姿勢に心を動かされ、ぜひ会ってみたいと思うのではないでしょうか?

 

もちろん同時に各記入項目に対する内容も同様に大切です。
そういう意味では書くことを決して軽視してもいいというわけでなく、書く内容と思いを託す写真とのダブルで強く攻めていきたいというイメージです。
特に男子学生の皆さん、スタジオでも照れに負けずにぜひ頑張って撮ってくださいね!


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こんにちは。

就職活動に入ると、書類選考資料として各企業に履歴書やエントリーシートを送ります。
この場合、各企業が用意するオリジナルのエントリーシートもありますが、基本的には皆さんそれぞれの大学の所定履歴書を送ることが大半になると思います。
(エントリーシート+履歴書提出のケースもあり)

そこで、ぜひ皆さんには就職活動を始める前、今のうちから大学所定履歴書を1セット売店で購入して中身のチェックをしておくことをお勧めします。
なぜならここでの記入項目こそ、皆さんが多くの企業にアウトプットしていく自分の情報になるからです。

特に夏場のインターンシップ応募での履歴書には市販のものを使っていたという人は要注意。
市販の履歴書は、ほとんど最低限の個人情報のみで、他に自主的に自作の「自己紹介書」または「職務経歴書」を付けることが前提になります。

従って学生の就職活動においては、志望動機や自己PRなどの記入欄のない市販の履歴書では意味を成さず、そのため各大学がそれぞれ就職活動専用の履歴書を作っているということになります。

その就職活動用の履歴書ですが、毎年見かけるのが就職活動の書類選考時期になって初めて売店で購入したところ、その記入項目を見て「やばい書くことがない」となる学生の焦りです。
時、すでに遅し…そのタイミングから何かを始めるわけにもいきません。

今のうちにチェックしておくと、就職活動前の後期授業期間、冬休み・春休みなどに何をやるべきか考えて計画する良い機会になると思います。

ちなみに私が就任しているある大学の所定履歴書の記入項目は、個人情報や学歴のほか下記のとおりです

志望動機
卒業研究・ゼミナール・卒業作品など
得意科目・得意分野
課外活動(学外も含む)・ボランティア・インターンシップ・ダブルスクールなど
性格の長所
自己PR

また多くの学生の皆さんが利用するリクナビにもOpenESという、リクナビに登録し企業へのWEBエントリーシートとして使用するものがあります。

このリクナビOpenESにはメインの記入項目として「自己PR400字)」「学生時代に最も打ち込んだこと(400字)」があります。
それぞれにはその活動の様子をアピールする写真データも添付できるようになっており、写真は任意ではありますが、添付するかしないかでのアピール効果の差は大きく、やはり積極的に写真を添付することをおススメしたいですね。

そういう意味でも、例えばクラブ活動やアルバイトのことを書きたいけどこれといった写真がない場合、今のうちに意識して写真も撮っていきたいところです。

今年も盲点になったのは、3年次の2月、3月になって初めて写真の必要性に気づき、その時にはすでにクラブ活動も引退していて写真を準備しようにも何もなかったというものです。

さあ、皆さんの持ちネタは現時点でどれだけ揃っていますか?

早速、大学の売店にGO!です。


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