TRIUMPH

最近、少々多忙ざます。なかなか更新できないざます。

◎ダイビングのこととか

[ リスト | 詳細 ]

ダイビングのログ代わり。
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

テクニカルダイビングに挑戦したいざます。ザクみたいでかっこいいでしょ。




***理由***

自分にアドバンス&レスキュー&ダイブマスターを発行してくれたイントラが独立しました。

小田原に個人でショップを開いたらしく、てんてこ舞いらしい。

この前は手品師匠でもある知人がショップを開くっつって今度はこっちかよ、みたいな。

その間には別の知人がイントラになって帰ってきたり・・・

って俺が大阪にいる間に

キミ達何楽しそうにやってんのよ!

とか思ってしまう今日この頃(笑)





ちっきしょー、置いてけぼり食らわしやがって、あんの野郎ども・・・。

東京帰ったらショップ荒らしてくれる!つーか潜り倒す!

つーか、テクニカルダイビングのCカード取ってビビらす!やってやるぁ!

***理由終わり***

くだらねー理由!とか言うの禁止。




<余談>
ちょっと前にテクニカルダイビングに憧れて

どうせ途中でやめちまうんだから、とか言われながらも

テクニカルダイビングの初歩の初歩「EANx Diver」を取得したんですが
※Enriched Air Nitroxの略:詳しくはこちら → http://www.diveman.com/tdc.html

大阪転勤が決まったこともあって、途中で断念してたんですよね。

で、今回上記のような阿呆な理由に加えて、九月末に帰れるってことで

いっちょ復活したるか!と。

なりました。




某大手海外玩具メーカー勤務だった彼(32歳)は今年、突如として仕事を退職

で今に至るわけですが・・・まさか仕事を辞めるとは。

今まで何人も

普通のお客さん⇒ステップアップ⇒プロダイバー⇒インストラクター

というパターンを見てきましたが

今回の彼は、そんなに海に夢中にも見えなかっただけにびっくりです。





ちなみに、彼は思いっきり日本人なんですが。

ハワイでの彼のニックネームはアレクセイ




というのも、彼が受講したセンターでは

日本語名とはなんの関係もない外国名をニックネームにするのが習慣

になっているらしい。(一応なにかしらニックネームの由来はある)





そんなわけで、彼に限らず

今までも色々な知り合いが妙なニックネームをつけられては日本に帰ってきました。

例えば

タッキー:苗字が滝田だから

ゼット:フェアレディZが好きだから

アーサー:苗字が黒田だから

リー:名前が里佳だから

キューピー:小さいから

などなど・・・

単純にクリスとかラルフとか「響きがいいから」みたいな理由もあるようです。

が、アレクセイはちょっとわからんw 何故欧州?みたいな。






お、話が逸れました。

てなわけで、仲間内で近々おめでとうダイブを開催する話になったので

是非祝ってあげたい今日この頃であります。

といっても自分が開店するわけではなく、知人がなんですけど。

目標は年内オープンだそう。




早速、非常勤スタッフの約束を取り付けられましたが

小遣い稼ぎにもなるし、経験本数も稼げるし、テクも向上するし

というわけで即効承諾。東京帰ったらばりばり潜るぞー。




ちなみにショップ名は正確に決まっていませんが

MAGIC

という単語が入る予定だそうです。というのも、その知人はマジックが凄く好き。

マジックを見せる機会も増えそうだし

みたいなことを言ってました。なので、もしショップ開店が実現すれば

マジックが見れるダイビングショップ

として、ダイビング以外でもちょっと楽しいショップになるかもしれませんな。

俺ももっとマジック練習しようw

ダイビングというスポーツは健常者同士より聾唖者同士の方がより楽しめるのでは?

そう思ったことがある。





何故なら、彼らは手話ができる(もちろんできない人もいるとは思いますが)。

当たり前だけど、海中ではそもそも声が聞こえない。限りなく無音に近い。

その点に限っては彼らにとって陸上、海中の区別がないわけで

彼らは地上と同じように海中を楽しむことできる。






現に知り合いのインストラクターが彼らをガイドした際

海中で、彼らがひっきりなしに手話で情報交換している姿を見ており

その姿は非常に楽しそうだったそうだが、それも当たり前の話。

地上で交わす「楽しかったね!」という言葉を水中で表現することができるんだから。






そこで思ったのが

手話ができるインストラクターがいたら、彼らはもっと楽しめるんではなかろうか?

ということ。






全身不随等の重度の身障者のためのサービスを提供するショップも存在する今

手話もできるインストラクターがいるショップなんてもあっていいかな

とか思う今日この頃。

ダンゴウオ

イメージ 1

ダイバー仲間から

「ダンゴウオ見に行きたいな」

とお誘いを受ける。




でも、俺は大阪在住。

誰か好き好んで伊豆くんだりまでダンゴウオ見に行かなきゃならんのよ・・・。

と、既に見たことがあるだけに若干乗り気なしお。




ちなみにダンゴウオというのは直径1cmないくらいの

パチンコ玉似の小さな魚。画像が奴です。

すっげー小さいくせに一通りにパーツが揃っていて非常にかわいい。

慣れていないと自分で探すのは絶対無理なので

大概は現地ガイドにお願いします。



んー・・・どーしよっかなー。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事