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こんばんは
ドタバタとした2・3月が終わりとうとう4月になりました。 学校の旧委員・新役員のダブリンに加え娘の卒園。 ゆっくり入学準備をするつもりが何もかもが追われる始末で 手抜きにも限界があるし最低限の家事は必須だし 子供は大人の事情なんてお構い無しで日々がゴタゴタ 平穏な日などはなく しかも夫の非常識を越えた暴君ばりの醜態に嫌気怒気が限界を越したので修羅場と化し 普段モノに当たるワタシを散々偉そうに説教してた当人が オマエに連絡するのが面倒だ・こんなものイラネーと携帯をへし折り破壊。 自分の言動に矛盾があることさえ認識できない愚か者にワタシは辟易。 どう見たって父親としての威厳も何も無くした夫は子供達からも責められ ワタシそっくりに攻撃する娘に さらに居場所を失う夫。 喧嘩両成敗?どちらにも非があるのが夫婦喧嘩と言うけれど うちの場合は最低限の約束さえ守らない夫が悪いわけだし それを謝るどころか逆ギレして 携帯を破壊する、どこに、理があるのでしょうか? ないですね。 誰に話しても返ってくる言葉は皆一緒で 『甘えてんのよ。 でもそれをいちばん理解・自覚しない・できない、ただの何とかの役にも立たない下らない意地がクセモノなのよ』と。 そんな夫に三行半突き付けて 私は命の洗濯をしに姉のとこに逃亡しております。 つかの間の休息中にでも 役員のお仕事や気の滅入るような連絡事項に 休みもなにもあったもんじゃないというのが正直なとこです。 疲れの溜まったカラダに 心労が重なり体調悪いので 姉のとこにいるあいだに少しでも休んでおこうと思います。 今日も長々と グチばなしで お付き合い下さり ありがとうございました。 |
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姫ちゃん
今日、卒園式を無事に終えてきました ワタシ、基本的に幼稚園生活は 普通に登園させるだけで 積極的にガンガンお友達増やそうって 意気込んだりせず 三年間、一切の係りも引き受けず 必要以上の関わり合いを避けてきました 理由は色々とありますが ま、それはいいとして それでも姫ちゃんの卒園は もうこの先、ここにご縁になることはないだろうという 寂しさや感謝の気持ち とりわけ友人でもある園長先生への 言葉では伝えきれないほどの思いがあります 昔と変わらない優しく温かさに満ち溢れた笑顔で 毎日、暑い日でも寒い日でも 一番に出迎えてくれることの安心感や 王子くんの不審者騒動で 心身ともに崩れ落ちそうになったとき 私を助けてくれたのも園長先生でした 私の不安を解消する事がなによりも大事だと 泣きじゃくり震える私の肩をずっとさすって 落ち着くまで守ってくれたこと あの温かさは一生忘れません そんな深い信頼と愛情に見守られながら ワタシのタカラモノ二人を ここから送り出して貰えたこと 本当に感謝しています 若くして園長先生という重責を担った彼女は この先も時代の流れに乗ったり抗ったり 進んだり行き詰ったり困難が待ち受けているでしょう でも、私は信じています 何十年経っても 彼女はあの幼稚園にいると 幼稚園に行けば変わらぬ笑顔できっと 両手を広げて迎え入れてくれると 姫ちゃん、こんなこと言ってました 大っきくなってもし赤ちゃんを産んだら その子は◯◯幼稚園にゼッタイ入れるんだ だって、園長先生がいるもんね、と。 王子くんの入園から 姫ちゃんの卒園 三年間通った幼稚園の思い出は たくさんありすぎて書けないけど 私と子供達にとってそれは 何十年経っても色褪せない宝石箱のようなもの 一生のタカラモノが増えました☆ |
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こんばんは
この書庫の更新はいつ以来なんだろう・・・
というくらいに久しぶりです
まぁまともに作っていなかったのだから
当然ではありますが
それでもヤル気の快復が思いのほか遅いので
いかに簡単に作れるかを重視したラインナップです〜
タイトルに「和・洋・中」とあるのでよほど豪華な品揃え
思い、遊びに来てくれたお友達の皆さんを
裏切るような感じで心苦しいのですが
カテゴリー分けすると「和・洋・中」なのでお許しを〜
まずは「和」の
『ナスと豚肉の挟み蒸し焼き』
気の効いた料理名も思い浮かばずそのまんま
よくナスをくり抜いて挽き肉と混ぜ合わせて・・・
というのがありますが
面倒だし、細切れ肉でも立派?に出来たし
ボリュームもあって大満足の一品でした
あとは「洋」の
『ポテトサラダ』です
マンネリ気味なのでちょっとアレンジしました
今日は定番のキュウリなどはなく
ツナを混ぜ混ぜ〜トッピングに茹で卵と
トマトとブラックオリーブをのっけて
オッサレー(←自分で言う?)に仕上げました
が、案の定、取り分ける時に子供達からは
「クロいのは乗っけないで
でもいいんだもーん!ママが全部食べるから〜〜〜
最後の「中」
『人参と大根の炒めナムル』
非加熱だったり茹でたナムルを
比較的作るので
今日のはキンピラのような感じでしたが
最後にお酢を入れることで
やっぱりちゃん〜んとナムルになるあたりが
お料理の面白いところですね
これだけ作ったのに、完食してしまったので
明日のお弁当に回せるものがなんにもない・・・
早く起きなくっちゃ
今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました
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1年生にもなると女の子は積極的なんですね。。。
王子くん、ラブレターを頂いて参りました♡
「みんなには内緒だけどだいすきだよ」って。
班が一緒の女の子と仲良くすればラブラブだとイジられ
内緒だけど大好きだと言ってくれる女の子もいたり
王子くん、モテてる様子。
誰からもチョコもらって来なかったから安心してたのにな〜ママは(笑)
いつの日か、本格的な?ライバル出現するんだろうな・・・
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やっと完成させた原稿
ムリのない範囲で 最低限での仕上げでも仕方ないからと 私に配慮して下さったうちの委員長代行のお二人 プロではないし 胸を張れる出来栄えでもないけど それでも原稿を第一にして 家事は最低限、睡眠も削り いろんなものを犠牲にして そうやって 思いを込めて完成させた原稿に 自分の思い入れのある内容に変更 差し替えろという会長の横暴に 代行のお二人が大激怒。 ワタシは怒りよりも 自分の作品が私情で傷つけられようとしている事に ショックを受け 通告されたメールの携帯片手に 大粒の涙を流していました。 会長の意向は メモ?程度で済むものならまだしも 大々的なもので 紙面というより全体のページや 大量の修正作業が発生するレベルで 構成もコンセプトも何もかも やり直しという事態のものでした 余りにの横暴に ワタシがどんな思いで苦労して仕上げたかを ずっと見守り 全てを知っている代行のお二人が 職権濫用だと立ち上がり 委員会と会長との全面戦争が勃発しました。 会長の暴君な振る舞いを 側近達は非難しつつも 意向を通そうとする矛盾が 不信感の増大に繋がるなか それでも代行は矢面に立ち 委員会とワタシの原稿を 守り切ってくれたのです。 分が悪いのをわかりつつ 吹っ掛けた喧嘩を引き下がるのを 最後までゴネていたそうですが 筋の通らない事には断固反対と 立ち上がり闘ってくれた代行の方の気概に 感謝の言葉しか思い浮かびません。 本来は直接的には関与しない 教壇の長までをも巻き込み 混乱を極めたこの騒動を 暴君には是非とも反省して 態度を改めて欲しいものです |




