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ピーター.アトウッドと言うナイフ作家と言うか金属加工作家が
いる。Mr.EDCさんのブログで詳しく紹介されているのですが、
ナイフではなく小さな工具のキーホルダーなど面白い作品群に
目を奪われました。昔、工具メーカーの”プロト”が
マイナスドライバーのキーホルダーを発売していたのを
思い出しましたがそのレベルではありません。
ギターの簡単な調整にも工具類は必要なのですが、各機種に 特化した小さな工具を以前から考えていたところ、彼の作品に
出逢ったのです。機能としてだけの工具ではなく、造形美や
金属が持つ独特の質感を生かした見せる事に主眼を置いた
作品と呼べるツール。
オモシロそうです。以前に少し経験した
ナイフ製作の知識や技術が役に立ちそうです。5cm程度の
金属片からさまざまなイマジネーションが湧いてきます。
そして何より工具としての機能。ワクワクしてきます。
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ZUMAさん
国道の案内板に震度4と出て、どこも消えなかったです、震源地まで20kmないと思います・・・
震度3だと思いますが、震度4とありました。
どっちにしても地震は怖いです。
2011/12/14(水) 午後 11:20
je2oztさん
最近、自分の工作の時間が上手く取れないのが
ツラクなってきました。趣味も仕事も充実
しているのですが、根本的に
やりたい事が多すぎるのですね。欲張りですね。
2011/12/14(水) 午後 11:30
ZUMAさん
気分と実際は、一致しないです、タイミングがあるので無理やりでは、仕事は出来ないです、両方が一致したときがチャンスです。
辛いことも楽しいと思えば、気になりません、辛いと思えば、簡単な事も辛いです、チャンスはいつでもあるので気分が乗らないときは、やらないのが一番です。
2011/12/15(木) 午前 6:17
je2oztさん
まぁ、仕事も趣味も充実はしているので、宜しいと
しましょう。夏場の入院から精神的にも肉体的にも
完全に復活したと言う事でしょう。
2011/12/15(木) 午後 2:35
ZUMAさん
順調に進まないので予定より遅れています、なんとか、形になるように地味にやっていきます、この後は、その経験が生かされるのか、疑問ですが、もう少しスムーズに行けばと思います。
大病ですから、気持ちの上で残るのは仕方ないですね、少しずつ忘れていけば良いと思います。
2011/12/15(木) 午後 11:19
je2oztさん
最後の締めくくり段階こそ丁寧に行きましょう。
今年一年の集大成です。je2oztさんの2011年の
全てです。まだまだ年明けには日にちもありますので
ジックリ納得するまでつめていきましょう。
2011/12/15(木) 午後 11:30
うん、これは趣味の良いモノですねぇ。欲しくなります。
2011/12/16(金) 午前 8:20 [ le8t ]
ダマスカスの端材・・・此れでしたか、面白い!
2011/12/16(金) 午後 4:14 [ jor*n*919 ]
le8tさん
でしょ?完成度は何とも自信はありませんが、
まぁ、使える工具になってくれればアリガタイです。
2011/12/16(金) 午後 5:44
鈴木さん
ハイ。ナイフ製作後の端材の有効利用ですね。
面白いアイデアt独特なデザイン、それぞれの
金属の質感にオドロキました。
2011/12/16(金) 午後 5:48
ZUMAさん
1年で更新しないえす、ダラダラとやります、締めを付けると来年継続は気が抜けます、その固体で完成まで年をまたいでも日々の出来事です。
完成すると大した事ないのが、現在の状況です、さらに進歩しないといけないです、困ったもんです。
削っているときが、一番良いです。
2011/12/16(金) 午後 11:14
je2oztさん
その通りですね。私などが心配するまでも
ありませんね。新しい職場での作業環境を
整えております。作業台や机、棚など手配中です。
勿論、中古のボロですけどね。大物は無理ですけど
この記事のの様な小物でしたら工作可能ですね。
そろそろ取り掛かろうと思います。
2011/12/17(土) 午前 3:28
ZUMAさん
チマチマと切ったり、削ったりするのが、良いです。
少しでもやった事は、何れ良い結果になります、工作は経験を積まないと駄目ですね、職人さんが、手作業だけで立派な物を作るのをユーチューブで見て、凄いと思います、でも、最近は、箱根の職人さんも機械を使いますね、チビチビ売れても儲けは無いです。
2011/12/17(土) 午前 6:30
je2oztさん
最近聞いた話ですが、大工にしても、美術工芸品などに
しても職人と言われる方達の手間賃が軒並み
不況で10年前の半分くらいまで下がっている
そうです。量産品や大陸製の商品と価格競争
しなくてはダメなのだそうです。そんなの
無理に決まっています。年齢などもあり、
そのまま引退する方がほとんどだそうです。
2011/12/17(土) 午前 11:00
ZUMAさん
神業ですね、幾ら道具が良いものでもあんなに綺麗には加工出来ないです、このまま消滅するとなると昔からの技術を消すことになります、外国では、結構、そういう事を維持していますが、時代の流れに任せるのも問題です。
良い物=高い これがあるのでどうしても普及しないです。
2011/12/17(土) 午後 8:35
je2oztさん
自分の周りの事を考えても納得がいきます。
10年前よりも生活費は確実に安く済んでいます。
高くても納得出来るものならば私は喜んで
買いますけどね。このままでは良いモノを
見抜く眼力も当然無くなっていくのでしょうね。
2011/12/17(土) 午後 9:06
ZUMAさん
技術の衰退になります、昔のものの良さをしらないと発展はないです。
先人の知恵は凄いですね、江戸時代の人間より、現在人のほうが、頭はトロイです。
どうも集団が好きなようで個別に動くことを尊重しないと同じものしか出来ないです。
周囲の山は、雪化粧で寒いわけです、でも、薄着は貫きます。
2011/12/17(土) 午後 11:19
四国に住んでいますと季節による生活への
影響などはほとんどありませんので北海道の
takuさんの話を聞くと同じ日本なのか?と想像も
つきません。東京でさえ雪と地震の多い所だと
思いました。いつかジックリ日本中を釣竿かついで
廻りたいです。
2011/12/17(土) 午後 11:31
左市弘とかの鑿みるとワクワクするので私もZUMAさんの仲間だと思います(笑)
2011/12/18(日) 午前 8:55 [ 工具君 ]
工具君さん
まだまだ日本には素晴らしい技術が残っています。
そんなモノに接する事が出来る幸せを感じます。
日本の刃物の世界はいまだに独特の徒弟制度で
暖簾分け的な手法で守られてきた技術力は
残って欲しいものですね。
2011/12/18(日) 午前 9:58